ただし、魅力的なのは主人公と相棒の軽妙な掛け合いと二人の距離感です結果として真面目な研究者としての信念と、それをからかいつつも支えようとする想いがぜう妙なコメディになってます最後も綺麗に締まっていて面白かったですね