2026年9月6日 02:16
第4話:怒りを握れへの応援コメント
こんばんは、小説を拝見させて頂きました。こぼさんが、伝えたい気持ちや熱量が伝わってくるようでとても良い作品でした。敢えて辛口にコメントするならば、小説にしては説明が少ない感じがしました。誰のセリフかな?という感じ…台本や映像をわかってる人であればその情景が思い浮かべられるけど、NEUROLINKをこの小説から入った人にとっては読みにくいかもしれない。わたし個人の意見であるからして(•ᴗ•; )これからも応援させて頂きますね。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます!なるほど、そういう視点もありますねφ( •ω•́ )フムフム...今後書く中で、少しずつその辺り改良出来るよう意識して進めていきます。応援くださりありがとうございます。もっと楽しんで頂ける物語を書いていけるよう励みますので、今後ともどうぞよろしくお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
2026年8月30日 13:53
第5話:約束への応援コメント
いろいろな思惑が交差した末の結末に、不思議と腑に落ちるものがありました。綺麗に片付きすぎない、少し不器用な余韻が残る着地がとても良かったです。
コメントありがとうございます!真面目で、家族思いで、でも長男らしくちょっと不器用で、そんな主人公の人柄と心の動きを感じていただければ幸いです。
ここで一気に熱量が上がる展開に、いい意味で予想を裏切られました。理屈を抜きにして感情がぶつかり合う場面は、どうしようもなく引き込ますね。
読んでくださって、コメントまで本当にありがとうございます!第1章では、天海家という家族の在り方、主人公の人柄を感じていただきたいとおもい、SFというジャンルにある小説にもかかわらず人間ドラマ部分のみの表現とさせていただきました。親子って、人間って、こういう理屈だけじゃない部分、多いですよね。
第4話:怒りを握れへの応援コメント
こんばんは、小説を拝見させて頂きました。こぼさんが、伝えたい気持ちや熱量が伝わってくるようでとても良い作品でした。敢えて辛口にコメントするならば、小説にしては説明が少ない感じがしました。誰のセリフかな?という感じ…台本や映像をわかってる人であればその情景が思い浮かべられるけど、NEUROLINKをこの小説から入った人にとっては読みにくいかもしれない。わたし個人の意見であるからして(•ᴗ•; )これからも応援させて頂きますね。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます!
なるほど、そういう視点もありますねφ( •ω•́ )フムフム...
今後書く中で、少しずつその辺り改良出来るよう意識して進めていきます。
応援くださりありがとうございます。
もっと楽しんで頂ける物語を書いていけるよう励みますので、今後ともどうぞよろしくお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”