2026年8月11日 01:40
八月の隙間への応援コメント
月波さんの御作は、いつも本当に「隙間」が素晴らしいと思うのです。今回はまさにタイトルにもその言葉が入っていますが……。書かれなかった三人の想いや関係性が、書かれている部分以上に存在感をもって迫ってきます。また今回も、「お邪魔します、と言った声は、もう寒さをまとってはいなかった」「太陽はまるで、一歩地球に近づいたかのように僕らを照らした」「悲しみという名の湿度も、溶けていった」「一直線に夏空を横切る飛行機が、昨日までを切り取っていった」とか、痺れる表現が多すぎでした o(≧▽≦)o
作者からの返信
ハルさん、うれしいコメントありがとうございます✨✨そうなんです、今回は『隙間』って書いちゃいました! 作者の手抜きの隙間に読者さんがスッと入ってくれるといいなといつも思ってます。今回も三人の関係性、二人の関係を読み取っていただけたようで何よりですε-(´∀`;)ホッ痺れる⋯⋯なんて言っていただいて、照れちゃいますね。頑張って書いた甲斐があったなぁと。また頑張りまーす!
八月の隙間への応援コメント
月波さんの御作は、いつも本当に「隙間」が素晴らしいと思うのです。今回はまさにタイトルにもその言葉が入っていますが……。
書かれなかった三人の想いや関係性が、書かれている部分以上に存在感をもって迫ってきます。
また今回も、
「お邪魔します、と言った声は、もう寒さをまとってはいなかった」
「太陽はまるで、一歩地球に近づいたかのように僕らを照らした」
「悲しみという名の湿度も、溶けていった」
「一直線に夏空を横切る飛行機が、昨日までを切り取っていった」
とか、痺れる表現が多すぎでした o(≧▽≦)o
作者からの返信
ハルさん、うれしいコメントありがとうございます✨✨
そうなんです、今回は『隙間』って書いちゃいました! 作者の手抜きの隙間に読者さんがスッと入ってくれるといいなといつも思ってます。
今回も三人の関係性、二人の関係を読み取っていただけたようで何よりですε-(´∀`;)ホッ
痺れる⋯⋯なんて言っていただいて、照れちゃいますね。頑張って書いた甲斐があったなぁと。
また頑張りまーす!