応援コメント

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  • 第31話への応援コメント

    レモンの皮の酒……美味しそう…ジュルッ

  • 第51話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    もっと続くのかと思っていたので、この後もエピソードがあると嬉しいです(^^)


  • 編集済

    第51話への応援コメント

    完結お疲れさまでした。

    いい環境に迎え入れられたようで何より。
    魔女の稼ぎなら贅沢暮らしも余裕だろうに感覚は庶民のままか。

    友達からの「えーお前まだかーちゃんと寝てんのー?」はそりゃあ子供には効くw
    それによってようやくおあずけ解禁も週一か…新婚さんだしもうちょい、ねぇw

    楽しませていただきました、ありがとうございました。

  • 第50話への応援コメント

    フェレイアもちゃんとデレてるのに相手が重すぎるせいでこれでもまだ熱量に差を感じてしまうw

    バティーラムは前科アリか、まぁあれじゃ意外でもなんでもないけど。
    そのまま本人を何かの実験サンプルにでもしてやりゃいいのに。

  • 第49話への応援コメント

    非魔法使いで魔法関連の隠密官なんてやってるならそりゃ対策も持ってるわな。
    魔法防御まで備えた凄腕の騎士と嵐すら消滅させる魔女、これは最強夫婦。

    作者からの返信

    まだ色々と隠していそうです。
    光る蔦がフェレイアに使われなくてよかった…

  • 第49話への応援コメント

    そりゃあ、仕事からして切り札の数枚はあるよなと。

    …他にも隠し玉はあるんだろうなぁ…。

    作者からの返信

    対魔法使いなので、色々と持っていそうです

  • 第49話への応援コメント

    さすがは、隠密官レオノーク。助け方がカッコいい!

    作者からの返信

    かっこいいとのお言葉、ありがとうございます

  • 第48話への応援コメント

    姉か旦那か。

    …仮に旦那でも、普通に考えて仕事からして何らかの対魔法用の対抗手段は持ってて当たり前だしなぁ…。

    作者からの返信

    その正体はいかに!?
    明日の更新で判明します

  • 第48話への応援コメント

    助け来た!ヒーローか御姉様か。

    >気付けばバティーラは、光の蔓のようなもので

    ここだけバティーラになってます。

    作者からの返信

    明日の更新で判明します

    誤字報告ありがとうございます

  • 第47話への応援コメント

    うわぁ下衆ぅ…コイツは勿論、領主もロクなもんじゃねぇな。

    作者からの返信

    パティーラムのようなタイプは書いたことなかったので、楽しかったです

  • 第46話への応援コメント

    餌付けされてるフェレイア以上に餌付けしてるレオノークの方が幸せそうw
    コイツ間違いなくSだけどServantの方かもw

    縁談はともかく囲い込みは企まれてそうだなぁ。これだけ力見せてしまったら当然か。

  • 第45話への応援コメント

    思った以上に限界超えてた5日意識飛ぶとか。点滴もない時代でよく保ったな、お姉さまのおかげだろうか。

    サラッと監禁したい欲を漏らす、やっぱコイツ激重だわw

    作者からの返信

    あれは火事場の馬鹿力なので、やり続けると早死にします

    レオノークは隙あらば激重感情を垂れ流しますね

  • 第43話への応援コメント

    被害軽減できる結界張れるだけでも凄い。
    凄いんだけど次話先に読んでしまったので、

    >さすがのわたしも嵐からレモン畑を守ることはできないわ

    お母さんの嘘つき、嵐ごと消せるじゃないかと思ってしまった。まぁ体力的に本来は厳しいんだろうけど。

  • 第44話 への応援コメント

    スゲー、ヤバいレベルの台風にすら勝ちやがった。実はフェレイアって魔女の中でもかなり上澄みか?

    作者からの返信

    すみません
    1話飛ばして更新してしまいました

    明日、差し込みます

  • 第42話への応援コメント

    法律の鎖なんてなくてもあなた…いやなんでもない。当人達が幸せそうだからヨシ!

    まだ絡んでくるのかぁ、懲りないというかめげないというか。

    作者からの返信

    やはり法の制度は大きいです
    合法的にぐるぐる巻きにできますし……

    お話はもう少しだけ続きますので、お付き合いいただけますと幸いです

  • 第41話への応援コメント

    改めて愛の重さが凄い。重い自覚はあったのねw

  • 第40話への応援コメント

    一般的な魔女の恋愛観知って且つ5年経っても諦めなかった彼は大した男だ。
    …ストーカーとか言ってはいけないw
    女性側によるヤり逃げってのもこの頃に覚えたのか。普通は逆だしなぁ。

    作者からの返信

    魔女には肉食系女子が多いですね
    基本、後腐れのない関係を好むので、レオノーク、イドリエ周辺ではヤバい男認定されています

  • 第39話への応援コメント

    御姉様粋な計らい。5年ぶりか…燃えそうね。

    作者からの返信

  • 第39話への応援コメント

    えっち

    作者からの返信

  • 第38話への応援コメント

    浮かれポンチwwいや正しくそんな感じではあるけどもw

    フェレイアが改めて正直になっただけでも今回の件も意味があったな。あの男は諦めてくれなそうだけど。

    作者からの返信

    浮かれポンチ…
    言葉が可愛くてつい使いたくなります

  • 第37話への応援コメント

    おおレオノーク強い。さすがは戦争も潜り抜けてきた騎士よ。
    犯人は掴めずかぁ。今日一日の提出遅れが尾を引かなければいいが。

    作者からの返信

    レオノークも一応、手練れです
    現状、フェレイアのストー……げふん

  • 第36話への応援コメント

    あーあ、知ってようが知らなかろうが他国の貴族様になぁ。しかも魔法連合の隠密官って立場も持ってる。
    現在天井のオブジェになってる奴の仕業だとすると、ちょっとこの地にはいられなくなりそうだ。

  • 第36話への応援コメント

    これ、わかってて襲わせてるから完全に外交問題…。

  • 第35話への応援コメント

    やるなフェレイア魔法使いとしての技量は軽薄男より上か。
    しばらく天井のオブジェになってろ、いい気味だ。
    見事空気と一体化することに成功していた従僕くんは賞賛してあげたいw

    作者からの返信

    なんだかんだで強いヒロインです

  • 第34話への応援コメント

    諦め悪い男だな。素直じゃない本人はともかく実の娘が懐いてるの見てもまだ来るか。
    いかに侯爵夫人サマでも相手は公爵家、権力でどうにか出来ると思うなよ。

  • 第32話への応援コメント

    いきなり告白始めた時はあ、やっぱ壊れてたかと思ったけど急にスイッチ切れるタイプなだけで酒豪ではあるのね。

    お小遣いくれるオジサンはいい人になるのが子供、財力に転ぶのは已む無し。
    男を転がして儲けることを覚えてはいけないからね、確かに教育に悪いw

  • 第31話への応援コメント

    長老?の審判か、レオノークはお眼鏡に敵うかな?
    さてレオノークはホントにザルなのか実は平然として見えるけど壊れてるのか。

    作者からの返信

    次回、判明します

  • 第22話への応援コメント

    これ、帰ったら門番はタダでは済まないのでは…?

    作者からの返信

    ど、どうでしょう……
    何か起きてもフェレイアが止めるはずです

  • 第29話への応援コメント

    審問官だし魔法対策はバッチリだろうから安心ね

    作者からの返信

    一応、防衛対策はしているはずです

  • 第29話への応援コメント

    マレナちゃんナイスw

    ただのチャラ男ならともかく魔術への興味だけで近づいてきてるクズっぽいなぁ。暴走される前にレオノークが間に合って良かった。

    作者からの返信

    マレナは書いてて楽しい子でした

    バティーラムのようなキャラも書いてて楽しいです

  • 第27話への応援コメント

    すっかり休日に買い物楽しむ仲良し親子。
    元々惚れてただけにフェレイアのデレも早いw
    田舎の噂話はインフルエンザより速く広まる、むしろ既成事実化と他の男への牽制になるからレオノークは歓迎だろうけど。

    作者からの返信

    作者が昔勤めていた会社も噂が広まるのめっちゃ早かったです

  • 第26話への応援コメント

    そういや何か渡してたなーと思って読み返し、なるほど役に立ったのか。ってことは結構危ない目には合ってたのね、渡しといてよかった。

  • 第25話への応援コメント

    すっかり仲良し父娘に、フェレイア乗り遅れてるぞw

  • 第24話への応援コメント

    さすがお貴族さま、キッチリ外堀埋めてきてるわw
    むしろ捕食者はレオノークの方だったかw

    作者からの返信

    このやり取りが書きたくて書き始めたお話です

  • 第23話への応援コメント

    あーそうか初恋の相手で娘の父親が迎えにきたからメデタシメデタシって訳にもいかないのか。社交やら執務やらある貴族夫人だものなぁ。
    過去の魔女にはそういう方はいなかったのだろうか。

    作者からの返信

    恋愛と結婚はまた別なので。色々と考えてしまいますよね

  • 第22話への応援コメント

    この期に及んで嫉妬を認められないとか、一児の母にもなって素直じゃないなぁ。
    娘の方は正直すぎるくらい素直なのにw

  • 第21話への応援コメント

    娘ちゃんがいいキャラしてて実に善きw
    5年間諦めずに追っかけてくる執着心だからなぁ、他の男の影など許せるはずもなし。

    さてようやく真相か。

    作者からの返信

    マレナのシーンは書いてて楽しかったです

  • 第19話への応援コメント

    どうして森から居なくなってしまったのか…これから分かるのね…

  • 第18話への応援コメント

    痕跡からバレたかw
    真面目な男だけにこれは責任と重く捉えそう。

  • 第17話への応援コメント

    まぁ初めての男に相手の状態なんて把握する余裕ないわな。相手にわかるほど痛みもなかったようで何よりw
    なんか積極的というかちょっと余裕すら感じるなレオノーク、色を知って一段上の男になったらしいw

  • 第16話への応援コメント

    ひええええ。娘の生産工程や…。r18じゃねえよな…?

    作者からの返信

    17話にあるように朝チュンです

  • 第15話への応援コメント

    これはwwなんという誘い受けw
    こういう面の話で見栄を張らないレオノークはいい男だ。

    作者からの返信

    いい男とのこと、ありがとうございます。

  • 第12話への応援コメント

    まさかお姉さま去り際の忠告が最も大事なことになろうとは…w

  • 第10話への応援コメント

    秘伝のレシピ、カレー粉みたいなもんかな。大抵の失敗を覆い隠す魔法のスパイス。

    >何かと手伝ってくれるようになった

    恩返しだけじゃなく自分の食生活の防衛も目的に含んでそうw

    作者からの返信

    トウガラシを入れるかどうかの違いなイメージです。
    具体的な香辛料の名前には触れませんが、オーソドックスなものを入れれば大抵の食材は優しく包み込んでくれると思います


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    初めて作る料理を味見もせずに出すとはなかなかの蛮勇w
    アレンジャー系メシマズの素質あるかもw

    作者からの返信

    かくいう作者も味見はしない系です