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  • 心技体ですね。
    第一の術は、創作に使われたテクニック。技。
    第二の術は、創作から受け取った感動。心。
    第三の術は、創作の描写、書きたかったもの。体。

    レビューを見ていると、序盤のあらすじを書いただけのもの、「面白かった」だけのものがあったりして、「何も物語から感じなかったのかな?」というものがあったりすると、勿体ないなという気分になります。
    下手な文章でも、物語の紹介より、レビューを書いた人がその物語から何を感じたかを書いてもらえると作者も「あ、読んでもらえてる」と感じられるし、自分もそういったレビューを書くよう心がけたいです。

    作者からの返信

    カドミウム化窒素 ~非テンプレ流行れ~先生

    忍術の心得、コメントありがとうございます。

    いやあー、嬉しいですね。
    この言語化してくださる言葉に、ちょっとしびれました。

    ちょっとあの、もしかして…「しびれの術」お持ちですか?(笑)

    いや、本当に素敵だなと。
    もうちょっと今、感動しております。
    感無量ですね。

    そうですね。
    いろんなレビューがありますよね。

    あらすじを書いたもの、「面白かった」と感じたことを書くもの。
    あえて感情を書いていないレビューもありますよね。

    もしかしたら、あえて書いていないのかな~とか思ったりもして。
    仮説ですが、自分の内側に秘めたものを、宝物としてお持ちになりたいのかもしれないですよね。

    そう考えると、逆に気になりますけどね(笑)

    私自身は、やっぱり「自分が何を感じたか」ということを書きたいなと思うタイプなので。
    伝えたくなってしまいます(笑)

    自分が読んだときに感じたものを言葉にして、それが作者さんに届いて、
    「ああ、ちゃんと読んでもらえてるんだな」
    と感じていただけたら嬉しいなと思っています。

    はい。
    一緒ですね!!
    すごく共感しました。

    素敵な言葉をありがとうございました。