とある奇術師の戯れへの応援コメント
拝読しました
浅岸くんの「定義の違い」で揺さぶってくる展開が面白く、東屋くんたちと一緒に罠を警戒しながら読んでしまいました
クラブの4〜7まで絞れたと思わせてから、実は伏せられていたのがJOKERだった種明かしは鮮やかで、まさにマジックを見せられた気分です
「左手」をわざと見せて本当に隠したい「右手」から注意を逸らす仕掛けと、最後の「タネも仕掛けもありませんよ?」まで綺麗につながっていて、とても楽しかったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援&評価ありがとうございます!
長い短編だったと思いますが、読み込んでいただいてありがたい限りです。
とても励みになりました!
お時間いただきましてありがとうございました!
とある奇術師の戯れへの応援コメント
浅岸くんの喋り方が、その道のプロみたいで、高校生集団からのギャップが面白いです。
15,000字があっという間でした。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
短編なのに短くないという矛盾した作品ですが、楽しんでいただけたようで何よりです。