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  • 第3話 推理編への応援コメント

    お疲れ様です。

    昨日はミスリードにまんまと引っかかりました(笑)

    さて、推理編ということですが、このお話を拝読しても、私には犯人の目星がつきませんでした(汗)
    姿勢が良く、規律正しい生活……それが何か関係があるのでしょうか。
    あとは蛍光シール……?何かの目印とか?

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、こちらこそ、大変お粗末様でした(笑)。

    と、ひとえけいり先生が仰る通り、蛍光シールは目印ですね。

    それを暗闇で目にした時、被害者は何を思って、どう動くか?

    姿勢がいいというのも、重要な伏線で、この条件をクリアしていないと、この密室殺人は無理だったりします。

    私の様に猫背だと、多分、引っかからない類の、トリックなんですよ、実は。

    と、ネタバレになりますが、犯人は家族の誰かです。

    ただ、本当は誰が犯人かは、ラストの方まで明かされなかったりするんですよね。

    第一の事件とラストが、一寸した繋がりを持つので。

    「規則正しい生活」に関しては、家族なら被害者がいつお風呂に行くか、把握できるという目安ですね。

    「被害者は六時半から七時まではお風呂に入っているので、その間は、隙が出来る」、と家族なら把握できる、という事だったりします。

    なら、その間に……?

    と、次回で(ほぼ)解決編となりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第4話 (ほぼ)解決編への応援コメント

    日常の教室での会話から、急展開で本格的な事件の謎解きへと繋がっていく……🤤

    身近なアイテム(蛍光シールや氷など)を組み合わせた仕掛けを考えつく発想力を、夷塚さんだけでなく、大智くん……お前もかΣ😨
    って、ずっと黙っていたら、後出しと言われかねないのに、それは気にしていない様子。
    そして、陰キャのくせに、いきなりそんなに大笑いするなんて夷塚さんもたまげたことでしょう🤯

    この推理が本当に正しかったかどうか、そして家族(特に父親?)が犯人だったのかどうかは今回、言及がありませんでしたが、おそらく、それに近しい結果だったことでしょう🧐

    ラストで大智くんが夷塚さんを認め、お友達からスタート🤩
    これはさすがに級友たちに大注目されちゃいますね😦!


    今回は、現場に行かず、与えられた情報だけで推理する、いわゆる『安楽椅子探偵』でしたが、現場編もありそうですね🤤!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    一応推理ものなので、今回は真面目に、作中のキャラも推理とかしております。(笑)

    基本、わたしは不可能殺人を考えるのが好きなので、時期によっては「誰をどう殺せば、捕まらないで済む?」みたいな事をずっと考えていますね。(笑)

    夷塚は、大智のツッコミが的確だったので、「あ。多分この人も、私と似た様な推理をしている」とどっかで気づいた節があります。

    よく考えてみたら、大智は、友達がいるか怪しいぐらいの、陰キャらなんですよね。

    大智は推理する事だけが楽しみなので、どうも人付き合いは、得意としていない様です。

    その大智君も、これには大爆笑。

    夷塚の推理が、大いにお気に召した様です。

    と、実はこの首吊り事件が、ラストの方である影響を与えたりします。

    誰が犯人かも、しっかり言及されますので、どうぞご期待ください!

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、大智✖夷塚は、実は今後クラスの注目の的になります。

    その事も、今後の重要な伏線になりますので、どうぞお楽しみに!

    と、次回は、田崎カンパニー(どんな会社?)で起きた、密室自殺案件が舞台となります。

    仰る通り今回は『安楽椅子探偵』的な推理でしたが、次回は現場に赴いて、推理をしますので、どうぞご期待ください!

    ただ、その前に、一話と同レベルの無駄口を、夷塚と大智は繰り広げる事になります。

    これが、本当に長いんですよ。(笑)

    大変申し訳ありませんが、この二人の奇妙な会話にもおつき合いいただければ、幸いです!

  • 第2話 事件編への応援コメント

    お疲れ様です。

    早々に事件が起きましたね。
    セオリー的には、きっと、五センチ程あいている窓が意味を持っているんですよね。
    あと、メモの意味も気になるところですね。
    首を吊ることによって自殺以外の何かを画策していたのか……。

    はい、いつも通りわかりません(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    今回は比較的早く、事件(本題)に入らせていただきました。(笑)

    それでも第一話丸ごと使って、ヒロインと主人公は無駄口を叩いているのですが(笑)。

    実は、今書かせていただいている、五十二作目の「ラブレター」は、ひたすら無駄口を交わし続けるだけの話となっております。(笑)

    「世界を守る君へ」が、結構、無駄口のない、事件解決(本題)を重視した物語になったので、その反動ですね。

    「世界を守る君へ」は一寸真面目に書きすぎたと感じ、「ラブレター」はギャグ重視で書いているのですが、果たしてどのような形で脱稿するのか?

    作者である私でも、全く分かりません。(笑)

    と、流石は、ひとえけいり先生!

    窓が五センチ空いていた事には、確かな意味があります。

    ただ、メモはミスリードですね。

    ネタバレすると、あれは犯人が捏造した物です。

    更に、被害者が首を吊って死んだのも、間違いないですね。

    と、「被害者」と表現した時点で、「なら加害者もいる」という事になってしまうのですが。(笑)

    今回のトリックは、本当に古典的なので、次回の推理編をお読みになれば、大体の事はお分かりになると思います。

    首吊りだけに、犯人は釣りました。

    いえ。

    意味不明な上、不謹慎な冗句ですみません。(笑)

    どうぞ、推理編となる次回も、ご期待ください!

  • 第1話 伊豆夷塚と茜大智への応援コメント

    大智くんも、夷塚さんも全く逆タイプのようで面白いです。
    こういう正反対って合ったりするんですよね。
    夷塚さんのぐいぐい来る感じがいいなあ!

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    大智と夷塚は、確かにタイプが違いますね。(笑)

    大智は実直で、余り遊び心がなく、夷塚は根は真面目ですが、実は快楽主義者だったりします。

    この二人が合っているのは、今のところ、まだ夷塚が自分の本性をセーブしているからですね、きっと。

    本気で大智を振り回す気になったら、大智も少しは弱音を吐くかも。

    実際、今後、大智は夷塚が原因で、大いに顔をしかめる事になります。

    と、夷塚の奔放性を褒めていただき、大変光栄です!

    夷塚はその場の気分で、結構やらかすタイプなので、大智は本当に大変かも。

    ただ夷塚は、大智にとって忘れられない女性になる予定なので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第3話 推理編への応援コメント

    ミステリーは四作目とのこと😲!
    さて、典型的な密室殺人でありますが、ここから推理が始まるのですね。

    高校の教室で、学園一のアイドルが、陰キャの探偵助手に詰め寄るシーンを想像すると、かなりシュールです😅
    級友は意外と気にしていないようですね😦

    さて、警察官が暴露した情報は鑑識レベルまで、かなり詳細であること、という前提で読ませていただきます。

    あらら、大智くんったら、黙秘するとか言ってたのに、質問しちゃったりして、そのうちペラペラとしゃべるんじゃないかという危うさを感じます🤭
    それぐらい夷塚さんの推理に魅入っていたようですねぇ🤤

    防犯カメラには「不審」な人物は映ってなかったとのこと。
    そうなれば犯人は家族!?
    いや、出入りの業者や郵便配達の人とかは「不審」のカテゴリから外れるのか、微妙ですが、おそらく家族以外は映ってなかったのかもしれませんね。


    >恐らく紀伊田さんは姿勢が良く――常に規律正しい生活を送っていた筈
    ここは重要な文言ですね。
    夷塚さんが、そう導き出すナニカを感じたようです😨💦

    尿の成分はさておき、蛍光のシールとは🤯!?
    彼女はいったい何を推理し、何を知っている😨!?

    続きが気になります🤩!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    もうド典型的な、密室殺人です。(笑)

    犯人がいるとすれば、不可能殺人とも思えるのが本件ですが、果たして……?

    と、学園のアイドルが主人公に接近するのは、ラブコメあるあるですね。(笑)

    これも、申し訳ないほどの、ド典型です。(笑)

    実は、夷塚が大智の頭を抱きかかえた場面は、四、五人の生徒が目撃しています。

    ただ「俺達の夷塚さんがそんな事をするわけがない」と思い込んで、現実逃避しました。

    しかし、これも要因となって、この後「大智と夷塚は付き合っている」という噂が広まります。

    実は、これも今後の伏線ですね。

    と、実は鑑識は、「部屋はドアはロックされていて、被害者と第三者が争った形式がない」と判断した時点で、それほど詳細な鑑識作業は行っていなかったりします。

    結構、早々に自殺と判断されました。

    と、基本的に大智は、推理するのも、他人の推理を聴くのも好きなので、普通に夷塚の話に魅入られていますね。

    「え? この女子、推理が出来るの?」と感じた時点で、半ば陥落状態です。

    ネタバレすると、犯人は、家族の誰かだったりします。

    後は、SANGSANG先生が仰る通り、「姿勢が良い」と、「規則正しい生活をしていた」、がヒントですね。

    警察は尿の成分をしっかり調べて、鑑識もちゃんとやるべきだったのかもしれません。

    そうすれば、色々分かって、この案件の見方も変わったと思います。

    推理編は今回で終わり、次回で(ほぼ)解決編となります。

    なぜ(ほぼ)なのかと言うと、犯人は特定されないから、ですね。

    「多分、この人が犯人」という形で落ち着きますが、どうぞ次回もご期待ください!


  • 編集済

    第1話 伊豆夷塚と茜大智への応援コメント

    新連載開始おめでとうございます。

    今回のヒロインもグイグイ来ますね(笑)

    叔母が探偵で、父は刑事。
    確かに出来すぎていますが(笑)、推理小説あるあるですよね。

    ハッピーエンドかどうかは明言されないということですので、ハッピーエンドであることを願いながら読ませていただきます。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、こちらこそ「世界を守る君へ」まで読んでいただき、感謝の言葉もありません!

    誠に、ありがとうございます!

    ただただ、感謝、感謝です!

    そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、夷塚はぐいぐい来ていますね。(笑)

    今回のヒロインは、他人を揶揄う為なら、自爆行為も辞さない様です(笑)。

    大智の頭を抱きかかえただけで、もう普通ではないですね(笑)。

    大智的には、本当に恐怖を感じているのかも。

    「一体、伊豆の狙いは、何――⁉」といった感じで。

    >叔母が探偵で、父が刑事。

    本当に出来すぎで、正に推理小説あるあるですね。

    ここら辺は完全に「名探偵なコナ〇君」的な感じです。(笑)

    と、ハッピーエンドである事を信じていただき、感謝の念に堪えません!

    と、やはりハッピーエンドかは明言を控えさせていただきますが、「夷塚と大智はある程度の仲になる」、とだけ明かさせていただきますね。

    どの程度の仲になるか、ご期待いただければ、幸いです!

  • 第2話 事件編への応援コメント

    これまでのマカロニサラダ様の作風と明らかに異なる感じで新鮮です😋
    純粋なミステリーではないとのことですが、それはそれで良き🤩


    密室殺人😨!?
    いや、本当に自殺!?

    人が出入りできない小さな窓が五センチ開いていたところで、猫ですら通るのは困難ですから、意味がないと思うのが普通ですよね。
    でも何か意味がある……!


    これは脳汁が出る展開です。

    警察が秘密を漏らしたのはかなり珍しいことかと思いますが、彼(彼女?)の意思によるものなのか、それとも誰かに教唆されたことなのか……🧐

    本当に部屋の鍵がロックされていたのであれば、密室ですが、家族と口裏を合わせていたら、犯人は家族の誰か。
    だがしかし、それならば警察官がわざわざ秘密を漏らす意味がない🤯

    謎が深まります!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、私としては、全編ミステリー(もどき)の拙作は、カクヨムだと初連載かもしれません。

    実はこれで、四回目のミステリー(もどき)だったりします。

    私、結構、ミステリー(もどき)にも手を出していたりします。

    二話の件は、一見する限りだと、完全に自殺案件ですね。

    一見する限り、では。

    と、そうですね。

    僅かに空いた窓には、しっかり意味があったりします。

    と、脳汁まで出していただき、大変光栄です。(笑)

    そうですね。

    警察の機密漏洩は、リアルだとほぼないですね。

    ここら辺は、作者の都合で、「あった」という事にさせていただきました(笑)。

    と、ネタバレさせていただくと、死亡した男性の部屋のドアは、しっかりロックされておりました。

    これは、確定情報ですね。

    家族や警官の証言に、誤りはありませんでした。

    と、明日は夷塚が色々推理して、四話で解決編となります。

    第一の事件の、真相とは?

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • 第1話 伊豆夷塚と茜大智への応援コメント

    お邪魔します🙇
    今回はミステリーとのこと。
    わくわくが止まりません🤤

    「伊豆夷塚と茜大智」というタイトルなので、夷塚さんの方が主人公でしょうか😲!?

    主人公は陰キャ、ヒロインが陽キャっぽいですね👨👩
    それにしても大智くん……うらやましいぞ😡←嫉妬

    さて、今回は毎日のように起こる殺人事件を解決していくということで、作品情報によれば四つとのこと。

    これは手に汗握る展開です。

    ずけずけと距離感を詰めてくる夷塚さんですが、大智くんが対応する術はあるのか😨!?←そっちじゃない。


    続きが気になります🤤✨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、SANGSANG先生は、ミステリーがお好きでしたか⁉

    ただ、私の拙作は、飽くまで、ミステリー(もどき)なので、どうぞお手柔らかにお願いいたします。(笑)

    と、夷塚と大智は、どちらも主人公ですね。

    どちらも、劇中で大事な役割を、熟してくれます。

    「ベーダーマン」はハッピーエンドで終わりましたが、今回は、明言は避けさせていただきますね。(笑)

    大智は孤独を好むので、陽キャラ……いえ、夷塚の様なタイプは眩しくて直視できないんですよね。

    ある意味、井馬多と同じです。

    と、ここで早くも、ヒロインが主人公の頭を抱きかかえるという、イベントが発生いたしました。

    自爆テロ、ですね。(笑)

    と、SANGSANG先生が仰る通り、毎日事件を解決する事になるのが、この拙作だったりします。

    一日目は、首つり事件。

    二日目は、密室自殺(?)案件。

    三日目は、鉄壁のアリバイ案件。

    四日目は、容疑者が全員アリバイがある形での、焼身自殺(?)。

    五日目は、四日目の案件の、解決編となります。

    実はこの拙作、現代ファンタジーでもあるんですよね。

    概要やタグにある、【神託】がその象徴です。

    と、予想以上にご期待をいただいている様で、私としてはかなりプレッシャーを感じているのですが、本当にお手柔らかにお願いいたします。(笑)

    夷塚も大智も、実は高スペックなので、話すうちにある程度わかり合えると思います。

    どうぞ、最初の事件の概要が語られる次回を、お楽しみに!