この物語に出てくる「私」と同じ立場の人間なもので最後のほうは涙が止まらなかったです苦しくて辛くてしんどくてでも読むことをやめられなかった!そして純愛あ~そういうことなのか?もしかして違うのか?上質なマーダーミステリーです