幼馴染への想いと、壊れていく三人の関係が丁寧に描かれていて、切なさがじわじわ伝わってきました。 誰かが悪いわけではないからこその苦しさが印象的です。 直がこの失恋をどう乗り越えていくのか、続きが楽しみです。