2026年8月15日 20:56
みんみん 🪰への応援コメント
床に落つはて何の螺子秋日差 秋と夏では部屋に射し込む日の光の角度が違いが、とても良く理解出来る一句です。 まだ、まだ暑いですが、季節は進んでいるのですね〜。
2026年8月15日 10:35
>三叉路のひとつは獣みちの秋何となく不穏さを感じます。サスペンスが始まる予感のような。
作者からの返信
時輪めぐるさん、そう、まさにサスペンスの序曲のような道があります。
2026年8月15日 09:48
暑さに閉口する時期💦に、秋風など、涼を感じさせていただけました🎐✨️
砂川 緑さん、少しでもくつろいでいただけたらうれしゅうございます。
2026年8月15日 09:39
最初のコメダ珈琲の句が好きです❤️
BUBI_SANさん、ありがとうございます、ご関係者でいらっしゃいますか(笑)
2026年8月15日 06:36
>床に落つはて何の螺子秋日差何気ない日常と、微かな諧謔の向こうに、そこはかとない淋しさを感じます。>まひづるの桟橋小さき敗戦日小さな桟橋には、今後の情勢への不安が纏わり付いているかのようです。
銘木 太郎さん、拙い本意をご拝察賜りましてありがとうございます。十数年の年季の事務椅子の螺子でした。舞鶴港を訪ねたとき、引揚者が渡った桟橋のあまりの貧弱さに胸を突かれました。
みんみん 🪰への応援コメント
床に落つはて何の螺子秋日差
秋と夏では部屋に射し込む日の光の角度が違いが、とても良く理解出来る一句です。
まだ、まだ暑いですが、季節は進んでいるのですね〜。