第10話:「金色の覇王 ― ルーインの古城」への応援コメント
これはヤバい☺️
期待感が膨らむ圧倒的にダークな邂逅。
重厚で無駄のない筆致と描写にニヤニヤしていまいました。
大好物です!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
このシーンが書きたくて9話までの苦行を耐えぬいて書き上げた甲斐があります😇
というのは冗談ですが、次の話をあわせた部分だけでも楽しんでもらえるストーリー展開になっていると思います。
第8話:「賢者シャインと少年フロード ― 北の森 」への応援コメント
楽しく拝読させてもらっています。
ここまで、大事件、敗走、旅立ち、仲間との邂逅と、往年の大作RPGの序盤感が漂っていて、ぶっ刺さってます!
執筆応援しています😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
8話にて、やっとお気に入りキャラクターを登場させる事か出来ました😆
あと…話で最初の山場を迎えます。
そこで大々的にアピールしていくので、是非拝読お願いいたします。
第2話:「白き王子 ― 紅き旅人」への応援コメント
ボルテージの上がる良き出会いですね。
投稿楽しみに待ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後の一番の親友との出会い、というイメージで書いています。
あまり書くとネタバレになりそうなので、今後の展開を楽しみに待って頂ければ幸いです。
第15話:「高位同調者《ハイランク》 ― ユーサーの決意」への応援コメント
王位継承者としての責任と、一人の人間として仲間と冒険したい気持ち。その間で揺れていたユーサーが、最後には「王子であること」も自分の力として受け入れる流れが良かったです。ターネットとの静かなやり取りも、二人の信頼が伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ターネットとユーサーは同じ世代の青年ですが、お互いの境遇を理解しあいそれぞれの進むべき方向性を受け入れる、というエピソードをようやく描く事が出来ました。
自分の作品は制作スピードも物語のペースもスロー気味ですが、気長に読んで頂けるように精進していきます。