編集済
だるまさんがころんだへの応援コメント
マイテ:アズキちゃん、
可愛いにゃ〜😺💕
アズキ:「ミャーオ」
>アズキも、とてもよろこんでいるようです
マイテ:にゃふふん😺💕
【ツンッ】
アズキ:Σ「ニャ!!?」
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)先生、マイテ様、
コメントありがとうございます。
アズキを可愛いと思っていただけてうれしいです。
アズキ:「ミャーオ」
アズキも、とてもよろこんでいるようです。
爪切り歌が、うつりましたへの応援コメント
私も歌じゃないですが「は〜い、お利口さん〜」とか言いながら猫の爪を切ってます。
あと噛まれたことがあるので猫用マスクを着けてから切ります。
ちなみに今、左手でコメントを書いてますが、右手は猫じゃらしで遊ばさせられています。
作者からの返信
根古谷四季先生、コメントありがとうございます。
やっぱり声をかけながらの方が、切られる方も安心してくれますよね。
最近は、ネコに嚙まれたり、あばれないようにするグッズが出てきて、爪切りも少し安心できるようになりましたね。
それにしても、右手でねこじゃらしで遊ばせながら、左手でコメントですか。
やりますねぇ。すごいです。
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
マイテ:にゃふふふん😺💕
うちのワンにゃん亭みたいで
親近感わくにゃん😺💕
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)先生、ならびに、マイテ様
コメントありがとうございます。
親近感わくと言っていただき、とてもうれしいです。
11匹の新しい家族への応援コメント
残った子達だけでも幸せになってほしいけど、人間を敵と見てる子もいるし大変ですよね。
本当にこういう事案もあるから怖いです。
作者からの返信
ZEIN先生、コメントありがとうございます!
本当に、残った子たちだけでも幸せになってほしいですよね。
現実でも、人間を怖がるネコたちがいることを考えると、胸が痛みます……。
11匹の新しい家族への応援コメント
阿鼻叫喚の地獄絵図でした。
どうでもよくなる境界線。
病気とか感覚の麻痺なんて生易しい言葉で済ませられませんね。
猫達がこの先、幸せに過ごせることを願います。
作者からの返信
オオオカ エピ先生、コメントありがとうございます!
本当に、まさに阿鼻叫喚でした……。
猫たちが幸せに暮らせることを、私も願っています。
帰りたくなかった実家で、ネコが待っていたへの応援コメント
なんて無責任な😖
こういう人って実際にいるんですよね。
救ってあげてほしい。
作者からの返信
ZEIN先生、コメントありがとうございます。
多頭飼育崩壊の問題は、いつか書いてみたいと思っていました。
かなり無責任すぎる人として描いてしまいました。
ネコは一気に増えるらしいですから注意が必要ですよね。
帰りたくなかった実家で、ネコが待っていたへの応援コメント
まさか、こんな風に繋がるとは思いませんでした。
なかなかショッキングでした。
作者からの返信
オオオカ エピ先生、コメントありがとうございます。
良くも悪くもショッキングな展開してしまいました。
どうしても、コムギが捨てられた背景を描きたかったのです。
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
コムギ……不思議な猫です(´;ω;`)亡くなったのところは悲しかったですがその血を受け継いだ子猫たち、いい話です(T^T)
続きも読んでこうと思います\( ´ω` )/
作者からの返信
Koalaman先生、コメントありがとうございます!
コムギのことを「不思議な猫」と感じていただけて、とてもうれしいです!
コムギは、最後まで何を考えているのか分からないところのあるネコなのですが、
それでも、子猫たちを残して亡くなったところは、私自身も書いていて切ない場面でした。
だからこそ、その血を受け継いだ子猫たちに、何かがつながっていく物語にしたかったんです。
「いい話」と言っていただけて、本当にうれしいです!
続きも読んでいただけるとのこと、ありがとうございます。
この先も、コムギが残してくれたものを感じていただけたらうれしいです🐈
お読みいただき、素敵なコメントまでありがとうございました!
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
コムギが子猫たちを残して亡くなっていたところは切なかったです。
ずっと遠慮がちな猫だっただけに、最後まで自分より子猫を優先していたんだなと思うと余計にきました。
でも最後、お母さんたちがアズキのためにペット可の家を探してくれていたところで救われました。
キャットタワーまで用意してるのが優しいですね(笑)
夏休みの思い出として、すごく温かい終わり方だと思いました。
作者からの返信
パンジ先生、コメントありがとうございます!
コムギは最後まで、人に迷惑をかけない遠慮がちなネコとして描きたかったので、そこを感じ取っていただけて、とてもうれしいです。
その分、最後はちゃんと救いを入れたかったんですよね。
アズキのためにペット可の家を探して、キャットタワーまで用意してくれるお母さんたち……。
もう、アズキを迎える気満々ですよね(笑)。
ちなみに、この続きは本日から再連載を始めています。
1年もしないうちに、ネコのための家まで建ててしまうくらい、いろいろ変化していきます。
「温かい終わり方」と言っていただけて、本当にうれしいです。
お読みいただき、ありがとうございました!
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
コムギが人目につかない空き地で、ひとり子猫たちを産み、力尽きていた場面を読んで、子どもの頃に実家で飼っていたアオウーくんという猫のことを思い出しました。
家では二匹までしか飼えなかったため、生まれた子猫のうち、一匹だけを残して一緒に暮らしていました。けれど、その子も不幸にも亡くなり、最後にはアオウーくんだけが残りました。
その後、私は遠くの学校へ進学し、家に帰る回数も少しずつ減っていきました。それでも帰省するたびに、アオウーくんはいつも庭で、私が帰ってくるのを待っていてくれました。
やがて、そのアオウーくんも私のもとから旅立ってしまいました……。
だからこそ、物語の最後で、コムギの子どもであるアズキが主人公と一緒に暮らせることになり、心から嬉しくなりました。
切なくも優しいお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
森野 七奈先生、お読みいただいた上、心のこもったコメントまでありがとうございます!
コムギの場面から、アオウーくんとの思い出を思い出していただけたのですね。
帰省するたびに庭で待っていてくれたというお話、とても胸に残りました。
きっとアオウーくんにとって、帰ってきた森野 七奈先生に会えることが、とてもうれしかったのでしょうね。
子猫たちの中から一匹だけを残して一緒に暮らしたことや、その後アオウーくんも旅立ってしまったこと……。
切ないお話ではありますが、それだけ大切な時間を一緒に過ごされたのだろうなと感じました。
私の書いた物語をきっかけに、そんな大切な思い出を懐かしく思い出していただけたのなら、これ以上のよろこびはありません。
アズキのその後も、きっと主人公のそばで幸せに暮らしていると思います。
こちらこそ、素敵な思い出を聞かせていただき、ありがとうございました!
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
拝読しましたー!
コムギ、不思議な猫ちゃんでしたね。
人知れず産んで頑張ったとこが切なかったです。
実家ではずっと猫がいたので懐かしくなりました。
(今は子供が動物アレルギーなので飼えないのです)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)先生、お読みいただきありがとうございますー!✨
コムギのこと、そう感じていただけて嬉しいです。人知れず産んで頑張っていたところは、やっぱり切ないですよね。
ご実家ではずっと猫ちゃんがいたんですね!猫がいる暮らし、懐かしく思い出していただけたなら嬉しいです🐈
お子さんのアレルギーがあると、今は飼うのも難しいですよね。コムギが少しでも猫との思い出を思い出すきっかけになっていたら嬉しいです。
素敵な感想、ありがとうございました!
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
拝読しました。
最初のお店への毒舌が面白くて、最後まで読み進めてしまいました。
最後は泣ける展開でしたが、登場人物が皆温かくて、素敵なお話だと思いました。
料理が美味しくないのは残念ですが、
温かいお店の描写が魅力的でした。
作者からの返信
Yamada_555先生、最後までお読みいただき、ありがとうございます!
最初のお店への毒舌を面白いと言っていただけて嬉しいです(笑)
あのお店には、実在するモデルがあって、美味しくないけど、なぜか元気が出るんですよ。
そんな温かさのあるお店を書きたかったので、そこを感じていただけたことが何より嬉しいです。
最後まで読んでいただき、温かいコメントまでありがとうございました!
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
ずいぶん昔ですが、遺棄動物の保護や飼育をする仕事をしていたことがあるので、子猫の世話の大変さを、ついつい思い出しながら読ませていただきました。
大変だけど、癒されます。
作者からの返信
竹石 亘先生、コメントありがとうございます!
遺棄動物の保護や飼育をされていたことがあるのですね。
それでしたら、子猫の世話の大変さは、私なんかよりずっとご存じでしょうね。
子猫を育てるのは、本当に大変ですが、それ以上に癒される存在でもありますよね。
コムギたちの姿を見ながら、当時のことを思い出していただけたのでしたら嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました!
編集済
熊猫亭の夏休みへの応援コメント
六(七)項目作品プロフィールから、読ませて頂きました。
最初に、すいません、七項目です。恥ずかしい><。修正しました。
作品プロフィール←すべてばっちしだと思います!
【サブジャンル】創作現代ドラマ、🐈ネコあるある
【雰囲気】ほのぼの、🐈ネコあるある
【読後感】💛切ない💛 けれど 🐈救いがある🐈
【作品タイプ】💛主人公の成長、🐈ネコあるある
【世界・設定】現代社会、食事処が舞台、🐈捨てネコ
【キャラクター・関係性】主人公はアルバイトの女子学生、🐈ネコ中心
【テーマ】💛命の大切さ、🐈ネコとのふれあい、🐈ネコあるある
パンダが、中国語では「熊猫」なんですね。
勉強になりました。
作者からの返信
ふくふく太先生、★に、おすすめレビュー、応援コメントまで、本当にありがとうございます!
先生が近況ノートや自主企画で書かれていた、
『自分向けか判断しやすくなる』
『期待違いを減らせる』
『あらすじでは伝わらない特徴を補える』
というお考えに共感し、私も作品プロフィールを追加してみることにしました。
その上で、「作品プロフィール←すべてばっちし」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
温かいレビューと応援、本当に励みになりました。
ありがとうございました!
11匹の新しい家族への応援コメント
胸が痛くなる話でした……。
だけどこれは現実でもあることなんですよね。
不幸な猫が一匹でも減ることを願ってやみません。
作者からの返信
根古谷四季先生、コメントありがとうございます。
そうですね。
私も不幸な猫が一匹でも減ることを願っております。