第17章【 向 ④】への応援コメント
難しいですね……大人の恋愛は。
凪ちゃんのことを安心させたくて仕事をがんばるけど、それで逆に彼女は不安になってしまっている。そういうすれ違いがあるあるで、リアルで苦しくなりました。
仕事も頑張りながら、目の前の相手の気持ちを考えて行動できる人なんて、そう居ません……。
作者からの返信
素敵なコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
相手を安心させたいという想いから頑張るほどに、皮肉にも相手を不安にさせてしまう……
そんな「お互いを大切に想うからこそ生じる不器用なすれ違い」に目を留めていただき、作者として大変感慨深い思いです。
完璧になれない大人たちのリアルな苦しさや葛藤を深く感じ取っていただけたことは、物語を描く上で大きな励みになります。
時に遠回りしながらも不器用に歩みを進める二人を、これからも温かく見守っていただけましたら幸いです。
第1章【 『甘いもの』と予兆 ⑥】への応援コメント
はじめまして。
第1章まで読ませていただきました。そして極上のキュンキュンをいただき、ぜひメッセージを残させていただきます!
強がりながらも彼氏を思いやる凪の不器用な可愛さと、それを受け止める彼氏の絶妙な距離感に、終始ニヤニヤが止まりませんでした!
せっかくの甘い雰囲気からの「水着が見たい!」というアホな(褒め言葉です笑)おねだりと、間髪入れずに飛ぶクッションのくだりは最高に笑いました。
そこからの照れ隠しのキスと「あんたが彼氏でよかった」の破壊力たるや……完全にノックアウトです!
甘甘で等身大な二人の歩幅を、これからも楽しみに追いかけさせていただきます!
作者からの返信
初めまして。第1章をお読みいただき、また大変丁寧で温かなご感想をお寄せいただき誠にありがとうございます。
強がりの中に潜む凪の葛藤や、二人が積み重ねてきた等身大の距離感を細やかにお汲み取りいただけたこと、作者として深く感謝申し上げます。
特に「水着」を巡るコミカルな応酬から、一転して感情が重なる場面への緩急は、作中の二人が生きてきた空気感をそのまま捉えようと模索した部分でもありました。
そこを「完全にノックアウト」と表現していただけるほど真摯に受け止めてくださり、大変感無量です。
これからも二人なりの歩幅で進む葛藤と愛おしい時間を、丁寧に紡いでまいります。今後とも温かく見守っていただけますと幸いです。
第14章【 リクエスト ①】への応援コメント
先程まであんなに強く愛している、好きだと感じていたのに少しの不安で大きく心が揺れてしまう……。
恋ですね……🥹
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます。
付き合って1年が経ってもなお、相手を大切に想うからこそ不意の不安で胸がぎゅっと揺らいでしまう……。
絆が深まったからこその愛おしさや切なさなのかなと思いながら描いていました。
過ごした時間など関係なく、いつになっても恋をする心を持っていたいなという作者の願望でもあります(笑)
2人が積み重ねてきた感情の機微を、まっすぐに受け止めていただけて本当に嬉しいです!これからも二人を温かく見守っていただけたら幸いです。
第1章【 『甘いもの』と予兆 ⑥】への応援コメント
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【おすすめ作品】からお邪魔します😁
なんて可愛らしい二人でしょう……✨
凪ちゃんのツンデレぶりが最高に可愛いです。
彼の「夢でも凪ちゃんに会えますように」も反則級。
読んでいるこちらまでニヤニヤしてしまう、
甘くて幸せな第1章💕
作者からの返信
【おすすめ作品】からお越しいただき、嬉しいコメントをありがとうございます。
必死にガードを固める凪の「盾」を、彼が照れもなく突き破っていくやり取りを楽しんでいただけて感無量です。
素直になれず防衛してしまう彼女のあまのじゃくな可愛さが届くか不安でしたが、「読んでいるこちらまでニヤニヤした」と言っていただけてすごく励みになりました!
第1章を温かく見守ってくださりありがとうございました。
ぜひこれからも二人の歩みを楽しんでいただけたら幸いです。
第2章【 湘南茅ヶ崎ドライブ ①】への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さん
ありがとうございます!
一話一話の読みやすさを褒めていただけて、すごく執筆の励みになります。
第3章【 辻堂・テラスプラザ湘南 ②】への応援コメント
あぁ… もう凪がトロトロになってる…
彼の『妻』攻撃は、それはそれは破壊力抜群ですよね。
私もキュン死しそうです…
作者からの返信
四矢 紬様、応援コメントをいただき誠にありがとうございます。
彼の『妻』という言葉によって、凪の心がすっかりほどけて感情が溢れてしまう様子に共感していただけて感無量です。
二人の関係性の深まりや心の機微を感じ取っていただけたことは、執筆を続ける上で何よりの糧となります。
これからも一つひとつの描写を大切に紡いでまいりますので、今後とも温かくお見守りいただければ幸いです。