第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
親に意識を歪められた犠牲者がここに。
「ちゃんと理由を話してくれれば、これでようやくやり直しに立てる」と考えた着後に「思っていた理由じゃなかったから許せない」と言って切り捨てる主人公も大概である。というか詐欺のテクニック。
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
『それは、金山さん本人から聞くべきことだった気がする。』
いやいやいや、はっきり言われてるじゃないか。しかも直後に「金山さんは真剣だったよ。」ってどういうことよ。
主人公は考えすぎる無自覚さんかと思っていたけど、心の病なのか?全員変な人たちの話として読むべきなのか?
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
おお、あざといあざとい。
ヒロインは2人とも何か変。
なお、土台になる勉強をパスして受験用の勉強をすると、受験後に知識が全て抜け落ちます。
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
1年生はグランド内に入れない・部室を使わせないって、この学校はマトモなのか?
文科省から指導が入るレベルでおかしいと思うが。
第15話 「これから、コウくんって呼んだげる!」への応援コメント
金山さんの微妙な黒幕ムーブ。
結局相談事は全然解決してないし。
第10話 「知っておいてほしいことが一つあるんだ」」への応援コメント
恋愛問題というより哲学の話に。
まあ、告白を断る理由を丁寧に論述されても困惑(追い討ちともいう)するけどね。
彼女候補さんの「高みに立たないといけない」という強迫観念はどこから来ているのだろう。
第9話 「なんか久しぶりに玲奈と喋ってる気がするな」への応援コメント
まあ、一方的に告白しては一方的にフラれる関係だと、対話もなにもないね。仕方ないね。
第7話 「金山さんのお弁当から、愛情を感じたよ」への応援コメント
これはひどい。
人たらしと天然女たらしの無意識の攻防。
彼女さんもこんな目に遭ってた可能性があるのか。一概に責められなくなってきた。
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
割れ鍋に綴じ蓋。蓼食う虫も好き好き。
しかし、相手の意思を無視して要求しかしてこないですねこの女の子。
編集済
第34話 「だから、俺は乃愛のために頑張れるよ」への応援コメント
高校受験のために休日も十五時間机に向かった事もあるから、遊び捨ててバイト漬けの生活も可能って……
向かって精神的に壊れかけたのを自覚してるし
ただでさえ今の時点で「俺特進科だから、内申点にあまり影響ないか小テストは捨ててまーす(その小テストも点数良くない)」とかぬかしおるのに、バイト追加(最終的に乃愛もバイトすることで多少は空き時間できそうとは言え)大丈夫なのか?
乃愛と付き合い始めたのはおめでたい事だけど、勉学面で余裕がないキャパシティを自覚しないと破局しかねないぞ
最終話 「これからもよろしくね」への応援コメント
完結お疲れ様でした
遠距離恋愛でバイト三昧だと正直長続きしなさそうで心配していましたが
ハッピーエンドでスッキリしました
作者からの返信
ありがとうございます!
今までいただいていたコメントも拝読しており、大変励みになりました。
遠距離恋愛でバイトに勉強に部活に……だと光晟が先に潰れてしまいそうな気がしますので、回避できて良かったです。
また私の作品を見つけていただきましたら、ぜひご覧いただきたいです。
最終話 「これからもよろしくね」への応援コメント
完結お疲れ様でした。
あと、主人公の気持ちの切り替え、大分苦労されたことと思います。
しっかり描けているなぁと、勝手に考えおります。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
今までいただいていたコメントも拝読しており、大変励みになりました。
主人公の気持ちもしっかりと描きたかったので、注目していただけて嬉しいです。
次の作品に向けて準備していきますので、投稿されたらぜひまたお読みください!
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
言葉と行動に一貫性がなさ過ぎて信じられない人ですね
次の話でひっくり返ってそう
主人公もじゃあ仲直りで良いのではと言いたくなる言動のように見える
ソレ以前に付き合う条件を出されたら、普通の人はどう思うのかな
単純に気になりました
最終話 「これからもよろしくね」への応援コメント
完結お疲れ様でした!良い作品でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
お楽しみいただけたようで何よりです!!
また私の作品を見つけていただきましたら、ぜひご覧いただきたいです。
最終話 「これからもよろしくね」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
収まるとこに収まって良かった
玲奈ちゃんはまあ残念だけど仕方がない
幼馴染は、大抵その長い関係から
慢心して負けを選ぶと決まってるので(笑)
また、次の作品も期待してまっています
重ね重ねお疲れ様でした!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
今までいただいていたコメントも拝読しており、大変励みになりました。
玲奈は残念な結果に終わってしまいましたね。描いているうちに愛着がでてきたのもあり、もう少し幸せそうなシーンや活躍するシーンも描きたかったですが、玲奈はなかなか癖のある性格ですから問題の解決に時間がかかってしまいました……。
次の作品に向けて準備していきますので、投稿されたらぜひまたお読みください!
第11話 「俺たちには対話が必要なこと、分かってくれたか」」への応援コメント
弱いとかそういう問題じゃないでしょ。怖くなったからってそんなことしていい訳がない、本当に相手が大切ならまずそもそもそんなことできない。そこを間違ってるし理解してないのよ
第35話 「昔からコウくんに勇気もらってばっかだね!」への応援コメント
ハッピーエンドを期待します。
第35話 「昔からコウくんに勇気もらってばっかだね!」への応援コメント
更新ありがとうございます!
第32話 「あんまり無理に元気そうに見せなくて良いんだぞ?」への応援コメント
ヘタレ…漢を見せんかい💢
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
好きなら付き合えば良かっただけ。自分で壊したのだから、今更ですな。
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
玲奈には、ザマー7割、可哀想3割と言う所。彼女はそのままフェードアウトして、彼女の上辺だけ愛するイケメンとくっつくのか、それとも、主人公をもう一度振り向かせるため努力するのか?因みに…第一話で出てきたあの2人は、この状況をどう思うのか?玲奈との友情は?最期に、主人公はサッカーを続けるのでしょうか?
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
流されなくて良かった
玲奈には性格の良い高スペックイケメンを用意してあげてヒロインを安心させて欲しい
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
玲奈ちゃんがもっと早くに素直になれてたらってのはわかるけど…主人公はあんなに必死だったのにそんなすぐにときめかなくなれるのが羨ましいとさえ感じる。
そんなにすぐにサーッと冷めた経験がないので。。。
どっちのヒロインも幸せになってほしいな。。。
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
10回目の告白のときにOKしてれば入り込む隙無かったのにね
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
玲奈可愛いよねー。
やらかしてしまって、随分マイナスだけど
反省してるし頑張って取り返してほしい
幼馴染は負けヒロイン、という定番の図式
を打破してほしいなあ
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
最初がアレでもどーしても玲奈の方がいい女に見えてしまうな
読者は「過ち絶対許さないマン」が多いだろうし玲奈に舵を切る事がないのは分かってたけどね
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
今日の一話だけで、星をたくさん差し上げたいです。
読み甲斐?がありました。
第30話 「私から目を背けないで」への応援コメント
罰ゲーム告白なんてものはありふれてはいますが、今までの行動が良くなかったよね、と。
これが最初にあったならまだマシだったかもしれませんが、散々断った挙句に・・・。信頼を失うというのは取り返すまで時間がかかる物ですから。
試し行為なんて馬鹿なことする奴は大後悔してそのままフェードアウトがお似合いですね。
第29話 「光晟、もう一回撮りましょう」への応援コメント
どんな形でも繋ぎとめる為になりふり構わずになってきたか。
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
これは・・・玲奈はある意味失恋するわけでショックのあまり成績落ちることになったら、同じ位勉強が手につかなくなるなら恋人になった結果の方が良かったと後悔しそうな。
編集済
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
水を与えられ無ければ枯れるのよね、愛情も。
明確な恋敵の出現が遅すぎたって感じか。。。
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
「ダメだあついてけねーわ(学力)」で玲奈の事は諦めそう。。。
第12話 「何か含みがある言い方だな」への応援コメント
玲奈は東大狙えるくい勉強出来るなら、どのみち別々の大学へ行くことになりそう、過呼吸(ストレス障害?)のことも知ってしまった以上自分と同じ大学に〜という無茶振りもできないだろうね。
てか嘘告で拗れて無ければ同じ大学に入れたらとか条件だしてそうなのよな。
第29話 「光晟、もう一回撮りましょう」への応援コメント
トラップカードが発動しちゃうか?
第29話 「光晟、もう一回撮りましょう」への応援コメント
やめておけ
後戻り出来なくなるぞ
高校生男子の性欲は凄いから
第29話 「光晟、もう一回撮りましょう」への応援コメント
>「俺も、今日を思い出にしたいし」
今話のこのセリフが過去への決別と思いましたが、その後の玲奈の揺さぶりに負けつつあるし。
高校生男子の割り切れない感情が切なくて可愛らしいです。
第29話 「光晟、もう一回撮りましょう」への応援コメント
幼馴染は負けヒロイン、果たしてどうだろうか。楽しみだな
編集済
第28話 「今日は、全部付き合おう」への応援コメント
玲奈…もう少し。後主人公は現在莉菜との未来を見ていないのが切ないですね。
第28話 「今日は、全部付き合おう」への応援コメント
中途半端に対応が甘いのが見ててモヤる。でもまぁ情もあるだろうし仕方ないんかな
第28話 「今日は、全部付き合おう」への応援コメント
どちらを選んでもつらい
第27話 「今日は、絶対忘れられない思い出を作りましょ」への応援コメント
もっと早く行動していたら勝負はついたのにな
行動が遅すぎた
睡眠薬入れて逆レイプするしかないよ
第27話 「今日は、絶対忘れられない思い出を作りましょ」への応援コメント
現時点では、主人公は最期の思い出作りと思って行動して、全然ドキドキしていません…玲奈はこのビハインドを挽回する、逆転の一手があるのでしょうか?
第27話 「今日は、絶対忘れられない思い出を作りましょ」への応援コメント
嫌いじゃないんだけどな…ドン底から這い上がろうとする劣勢な女の子
でも無理なんだろうなぁ
最後って決めてるならもうちょい最後くらい協力的になってやれ主人公
ちょっと感じ悪いぞ
第26話 「ん〜、考えただけでエモっ!」」への応援コメント
更新ありがとうございます。
久々のシリアスなコウくんの登場でした。
いつも優柔不断の彼がめずらしく?
自分自身を見返していることがよくわかる描写が
雰囲気をシリアスに感じさせて、
とても良かったです。
彼の心の葛藤?なのかわかりませんが、
少し成長しているのかも、と思わせられました。
齟齬がないので素直に受け取れました。
今後の展開がますます気になる今回でした。
これからに かなり期待しています。
ありがとうございます。
第26話 「ん〜、考えただけでエモっ!」」への応援コメント
乃愛ちゃんにした方が良いよ
玲奈とは少し距離置いた方が良い
玲奈は高スペック男子と付き合ってそれなりに幸せになってくれ
第26話 「ん〜、考えただけでエモっ!」」への応援コメント
もう…ほぼ決定じゃん!玲奈のデートは5年間の記念デートだな(笑)
第25話 「やっぱ信じられない?」への応援コメント
辛い経験も糧にして今の自分があると言える乃愛さんは強いですねぇ、
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
うわー、もう玲奈ルート無理でしょこれ
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
更新ありがとうございます。
シリアスな展開で、謹んで?拝読させて頂きました。
多分、この続き(次回?)と合わせ読んだほうが
良いような、勝手に思ってます。
でも、なぜか、コミカルな会話に気を取られてしました。
「いや、二分……か三分くらいかな」 情けない返答の>コウくん
「隠し味は、愛情・・」これぐらい返して欲しいと>コウくん
誠実な面?なのでしょうか? 二人のやり取りが良かったです。
今後の展開に期待しています。
よろしくお願いします。
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
玲那のフラグが折られた瞬間を目撃してしまったのか?
このまま一気に!だったらまぁ通常運転やな。
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
たった一人の運命の人に再会か。
アオハルを楽しみたまえ。
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
作者様がこんなに早く謎を解き明かしてくださるとは、本当に驚きです
さあ、この機会に乃愛さんに勝利のスピーチをしてもらおう
玲奈は「敗犬」になってしまうのでしょうか?
つまり、玲奈が乃愛を警戒していたのは、もしかしたら早くから彼女を見抜いていたからかもしれません。金山乃愛こそが、小学生時代の石岡乃愛だったのです
今、私が気になっているのはこの点です
それは『乃愛が晩成高校を受験する理由』
もしかすると、乃愛はどこかからコウくんが晩成高校を受験するという情報を得て、それゆえに必死に勉強して自分も晩成高校に合格しようとしたのかもしれません
もしそうなら、とても面白いですね
コウくんは玲奈という条件があって晩成高校を受験し、乃愛はコウくんが晩成高校を受験することを知って自分も受験した
それとも、乃愛とコウくんが晩成高校に通うのは、単なる偶然の再会に過ぎないのでしょうか?
そうだとすれば、ある意味では乃愛とコウくんも『幼馴染』と言えるのでは? 小学校時代をあれほど長く一緒に過ごしたのだから、あら、これで玲奈にどんな優位性があるというの? 『幼馴染』という関係さえも、彼女だけのものじゃないんだから
編集済
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
いや、まぁ、うん……
罪を数える時が来ましたね……
思い返すと確かに伏線は存在していたため、
違和感自体はありませんが予想外の展開です!
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
やっぱりかぁ、
まぁそんな気はしてた
編集済
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
やはりか!主人公…自分の過去に向き合う時や!
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
更新ありがとうございます。
金山さん推しとしては、
とてもよいお話でした。
一線を引くために会うのは、
デートはなく、単なるお出かけ では?
引き続きよろしくお願いします。
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
やっぱりなぁ、昔から対抗馬が存在してないと玲奈の行動が意味わかんないもんなあ。
なんかちょっと、やっぱり金山さん苦手なぁ。
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
つまり、石岡さんが光晟が最後に思いついた「フルネーム」に従えば、「石岡乃愛」という名前になる可能性がある。そして、現在光晟が知っている金山さんの名前も「金山乃愛」であり、さらに乃愛が光晟を『コウくん』と呼んでいる点も、小学校時代の皆が石岡さんを『コウくん』と呼んでいたのと全く同じだ。
つまり、乃愛は家庭の離婚後に片親になったり再婚したりして姓が変わったのではないか。実は彼女は以前から光晟を知っていたが、旧姓が石岡であることを明かしていなかったのだ。
そう考えると、もし光晟の考え通りなら、玲奈が光晟に対して取った行動は、彼が当時石岡さんにしたことの因果応報ということになるのだろうか?
それに、玲奈が乃愛と知り合ったきっかけは、小学時代に転校してきた時に出会っていたからではないだろうか?そして高校で再会し、金山という同級生が小学時代の石岡という同級生だと知った。玲奈は、乃愛が小学時代から光晟を好きだったことを知っていたため、特に警戒していたのだろうか?
考えを広げてみると、乃愛がわざわざ晩成高校に合格しようとしたのは、光晟と再会して再び彼を口説こうとしたからではないだろうか?(もし乃愛が本当にどこからか、光晟が晩成高校を受験するという情報を得ていたとしたら)。もしそうだとすれば、乃愛は光晟に対して本当に一途なんだな。
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
未知の展開です!
今後の主人公の行動、金山さんの事情が楽しみです
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
玲奈の嘘告や試し行動の理由が「好きすぎるから〜」とかだった頃は「なんだァ?てめェ……」って感想だったけど
これ読む限り、玲奈は金山の正体(と、彼女が石岡だった頃の主人公の振る舞い)を見て試し行動に繋がったってことか……?
なら話が変わってきますねこれは
編集済
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
そう言うことか!だから玲奈があんな事を!これは主人公が悪い!今回の嘘告の理由の見方が変わりました。この状況を知った主人公の行動に注目します。
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
玲奈さん、ありがとう!
君が金山さんをそう呼んだおかげで、
金山さんが光晟に「乃愛」という名前で呼ぶきっかけができたんだ。
もしさらに愛称に進化すれば、もっと親しくなれるかもしれないね
とはいえ、光晟は本当に男らしい。玲奈への想いを整理した後、ついに乃愛の自分への想いに向き合うことができた
ただ、玲奈と乃愛の関係は、何か単純ではないような気がするんだけど?
現在「乃愛派」と「玲奈派」の読者はそれぞれどれくらいいるのでしょうか?
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
更新ありがとうございます。
金山さん擁護派としては、
このまま金山さんルートを進んで欲しい。
かなり歪な精神の主人公。
寄り添える人は限られるのでは?
今後の展開に期待しています。
よろしくお願いします。
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
主人公も10回フラれているんだから、
いい加減、気づけよとは思うw
本当に主人公が好きなのか?
断ったら、主人公が離れていくリスクは?
そんで、主人公が離れて行ったら、
本当は好きでした?
わけわからないw
まぁ、そういうお話なんでしょうけどもw
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
誠実か……?というか金山さんなんか……なんか嫌だな
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
玲奈また悪手を打った…その一つ一つが、主人公との距離と金山さんの攻勢を産むんだけどなぁ
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
玲奈、一体何を考えているの?
まだ付き合ってもいないのに、「カップルになったらいつか別れるだろう」なんて考えているなんて。もしかして、ご両親が離婚したから東京からここに引っ越してきたんじゃないの?
でも、光晟の告白をずっと断り続けて、彼に追いかけられる喜びを味わいたいとしても、告白を断り続けることで彼の愛を試すなんてことは永遠に続けられないし、光晟もいつかはあなたへの想いに冷めてしまうって考えたことはないの?
それに、頭の中が光燦のことばかりなら、直接聞いてみたい。玲奈、一体いつになったら付き合うつもりなの?大学を卒業してから?その間、光燦に待ち続けさせるつもり?それに、他の誰かに心移りしないの?
もう一つの問題は、玲奈に「依存的な気質」があるかどうかだ。光燦がいなければ問題が起きるのか?これは心理カウンセリングを受けたほうがいいだろう
とはいえ、現時点での最大の問題は、もし光晟が玲奈との恋愛関係を完全に断ち切ることができた場合、彼が現在通っている晩成高校での学業や部活動に、まだ取り組みたいと思うかどうかだ。何しろ、それらはすべて玲奈が彼に課した試練なのだから
また、もし玲奈が光晟からの求愛を拒絶され、光晟が金山さんと付き合うことになった場合、玲奈の学業や部活動に支障が出るのでしょうか?
このことから見て、玲奈の精神面や心理面はまだ未熟なのかもしれませんね。光晟が玲奈から離れようと言った時、玲奈はすぐに光晟とデートしたいと言い出したのですから
それなら、玲奈、以前「光燦と恋人同士のような関係になれば、頭の中が光燦のことばかりで、学業や部活動に支障が出る」と言っていたのに、矛盾しているのでは?
光燦が諦めようとしているのに、あなたは『また』無我夢中で光燦を引き留めようとしているのか? それって、ちょっと遅すぎるんじゃない?
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
これで主人公がよりをもどすなら、
もうダメだろうな。
まぁ、そういう主人公だから馬鹿にされているんだろう。
忠犬君、君は一生そのまま犬で生きるのかな?
第3話 「でも私、まだ諦めたくない……!」への応援コメント
なんだっけ、置き去りにして何時まで待ってるか試すの。
忠犬テストだっけ?そんな感じだよね。
本当に好きなのか試して、しかも嘘で好きだと言って。
これは、信用を破壊しましたね。
馬鹿だよね、本当に馬鹿だよ。
もう、二度とお前の言葉は信じてもらえない。
もう一度、好きだといっても、また嘘告?
そう言われるだけだよ。
まぁ、せいぜい後悔すればいいね。
編集済
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
要は好き過ぎて付き合えないって事か…
どんな理由であれ付き合う事ができないなら、主人公は離れるしか無いから、詰んでるよね?
第1話 「罰ゲームで告白? ふざけんなよ」への応援コメント
今まで何言ってもいう事聞いたから、なめてるんだろな。
どうせ、私には逆らえない、嘘告しても大したことない。
だから、主人公がブチ切れて、慌ててる。
クズな女だよね。
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
嘘告はともかく、今回の理由は個人的にはそれなりに理解できてしまうわ。難しいね
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
更新ありがとうございます。
玲奈さんの理由。
なぜだか、妙に納得していました。
自分の存在理由の確認のため、と
自分の存在状態を保つため
依存しながら、自我独立を維持しようなんて
むずかしそうです。
既に依存していることを理解している故なのでしょうか?
家庭環境により壊れた人と、、
その人によって壊れかけているが
その事に気がついていない人、
二人のこれからの関係がかなり楽しみです。
天秤はどちらに傾くのでしょうか?、
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
好意には真正面からは答えず
逃げ続け、それでホントに相手に
諦められてから、初めて縋るって……
いつまでも都合の良いままでいてね?って
言ってるようなもんだよね
そりゃ、追いかけられてるほうが気持ちいい
だろうしねー
相手を試さなきゃ不安になるなんて
境界性パーソナリティ障害とかなのかも
しれないね
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
うーーん、これはジャッジがむつかしい。。俺なら許しそう・・・
編集済
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
彼の5年間は無駄だったのか?玲奈を本当に諦めていいのか?現在立ち場は逆転して、主導権は主人公が握ってますね。玲奈にしてみれば、あの嘘告さえなければと後悔してるでしょうね。あの友達との友情にヒビが入らなければいいのですが?
ただ心配なのが、玲奈への気持ちが冷めてしまった結果、部活や勉強などの高校生活に影響がでそうですね。逆に、彼に愛想尽かされた後の玲奈の学業や部活動は?
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
大丈夫か?
なんか既成事実作りにかかってきそうなんだが(^^;
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
五年間はなんだったの?だよねえ。本当にもう、今更遅いよって。
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
試し行動の反省も無くなり、主人公の質問には答えず主人公には教えろ教えろ私を選べ……これでお淑やかとか言ってた主人公、マジで恋は盲目状態だったんだなと
でも主人公も主人公で、現時点で平均点取れてないのに大丈夫なのだろうか?
まだ一月も経ってないうちに「小テスト真面目にやるより将来の大学受験の勉強するほうが効率的」って思い込むのは危険な気がする
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
入学2週間で金山さんは主人公を好きになって玲奈にそう話したってことかな?玲奈の気付きからの確認が早すぎる。
玲奈は取られたくないならOKだったんだから付き合えば良かったのに。元々は罰ゲームで告白で嘘告ではなかったんだから。友人2人も付き合え言ってくれてたんだし。
それはいいとして断ってた理由がなんだったのか楽しみです。
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
聞かされた光晟が思わず「はぁ?」となってしまうような訳ワカラン理由で、5年越しの恋が完全に消えるパターンかな?
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
結局はそこだよな
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
流石に本音を話してくれると思うが、散々やらかしてるので怖い
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
まぁここがターニングポイントだろうなぁ
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
いや付き合っちゃえばよかったのでは……
編集済
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
ここが分水嶺!玲奈は正直に話せるか?ただ…十回も断った理由が、今回みたいに、碌でも無いものじゃ無い事を祈ってます。
ところで…玲奈と一緒に嘘告をした2人がこの状況を知ったら、さすがに罪悪感を感じるかな?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
更新ありがとうございます。
主人公、簡単に相手の自宅へ訪問するのはNG。
勉強は焦る必要はないと思う。
主人公が進路をどのように考えているかによって
変わってくるから。勉強は出来ることに越したことは
ないけど、その時点で一番大切な事を見失わない事が重要。
学生の本分は勉強だ、と過去に指導したことあるが、
今になって思うとそれが正しかったのかが疑問。
とりあえず、、主人公は金山さんと仲良くして欲しい。
我儘な女は、モブへ配置転換をお願いします。
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
更新ありがとうございます。
主人公は、金山さんと付き合ったほうが良いと。
玲奈さんは、「自己中お姫さま」を大事に出来る
ナルシスト的な男の子と付き合ったほうが良いと
愚考します。
出来れば、玲奈さんは、この話から早めに退場して欲しい。
早々に、モブげ格下げをお願いします。
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
本当に不思議だ
玲奈は光晟の質問に答えなかったくせに、光晟には自分の質問に答えるよう求めている。これってちょっと理不尽すぎるんじゃない?
それに、たとえ光晟が玲奈を選んだとしても、「二人が必ず付き合う」ということにはならない
玲奈が光晟の告白をあと何回断るのか、あるいは光晟が玲奈から愛情を試されることがあと何回あるのか、誰にも分からない。
玲奈には、家庭や環境的な要因があって、これほど未熟な恋愛観を持っているのだろうか?
これでは、たとえ百年の恋でも消耗してしまうだろう?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
反省してたのはわずかな間でもう戻りつつあるやん
自分がなにをしてきた忘れてないか?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
玲奈にしてみりゃ、自分の横に並ぶからには光晟にレベル上げ要求するのがアタリマエ程度に思っているのでしょう。
光晟にしてみりゃ、今まで頑張って喰らいついてきたのにいつまでたっても試され続ける。そんなんじゃ永らくの恋も冷めるわな。
光晟は玲奈に好かれたいから頑張ってきたのに、玲奈への恋心が冷めたら「無理しないでいいんじゃね」ってなるのでは。
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
試し行為を実行する奴にロクなのはいない。
好き避け等ならともかくとして、相手が自分に明確な好意を持つと知っているにも関わらずに偽の告白をする辺り、性格に難がある。
普通なら友達付き合いもご遠慮したいレベルかと。
その友人諸共に関わらないほうが今後の為になるのでは無いでしょうか?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
主人公はただ盲目的に一途なだけじゃなく問題を解決しようとする所は好感持てる
それだけに玲奈側の問題がハッキリしないからモヤモヤするな
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
コレもう修復ほぼ不可能じゃないかなぁ、
一応爪の先程は可能性があるってだけで
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
玲奈の主人公への態度が良くないのはわかるけど、
その前に主人公と金井は勉強しろ、
いやもう二人揃って特進科から落ちれば気兼ね無くイチャコラ出来るか
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
玲奈、そもそも選ばれると思ってる時点で
不思議でならない
やはりデレの少ないツンデレは毒にしかならないね
編集済
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
主人公よく言えた。玲奈も自分の行動を反省して、主人公に真摯に向き合わないと、取り返しがつかないことになるよ。
ただ…主人公は勉強しろ!金井さんの学力がどれくらいか分からないけど、このままじゃ特進科からドロップアウトするぞ。
編集済
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
玲奈は主人公の事は気にせず…とは言わないがちゃんと勉強してますよ。主人公…しっかりしないと、普通科あたりに落ちちゃうよ。そして玲奈はそんな主人公を無視して、カースト上位の子達と学校生活を送る未来が見えるな。
後…この状況になった玲奈の視点を早く見たいです。
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
勉強に対する取り組み・考え方は前話を読み返して玲奈の方が正しいと思う。
小テストをまじめに取り組み力をつける事こそ、最強の一般入試対策でしょ。
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
……ストーカー?