第6話 「アタシの気持ちに目を向けて欲しいな……」への応援コメント
わあ、食べられちゃう
編集済
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
嘘告プレイを楽しんでるようにしか見えない・・・
玲奈の歪さは何か原因があるんだろうか?
依存レベルの愛情がありながら試行動ばかりだし、家庭環境に問題があって引っ越ししてきたんかなぁ
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
ざまぁタグないのでこれ以上の制裁は見込めないかな?
でも楽しませて貰ってます!
更新頑張ってください!
第1話 「罰ゲームで告白? ふざけんなよ」への応援コメント
この娘、頭おかしいよ
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
( ゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
(;゚Д゚) …!?
もうこれなかなおりしてるじゃんいみがわからない…
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
玲奈、君の精神年齢は小学生か、それとも幼稚園児か?
甘えているというより、むしろ駄々をこねているだけだ
最初は君が「嘘告」をしたのに、今のこの展開は一体、強引な売り込みなのか?
それなら、光晟がいないと寂しいって言ってたのに、なんでずっと彼と付き合うのを拒み続けているの?彼女が一体何を考えているのか、誰か教えてくれない?
それに光晟、玲奈の可愛い仕草を見て、彼女を許してしまうの?それはダメだよ!甘やかされすぎた玲奈の行動には、『わがまま』しか見えない
このまま付き合い続ければ、将来苦労するのは光晟の方だ。そして玲奈は、自分が何か大きな過ちを犯しているとはおそらく思っていないだろう
第3話 「でも私、まだ諦めたくない……!」への応援コメント
この『嘘告、自業自得』という作品を初めて見たけど、結構面白かった
ストーリーについて
玲奈、正直言って、それを言うにはもう遅すぎるよ
たとえ光晟が条件を提示して許したとしても、切れてしまったあの赤い糸を修復することはできないだろう。ましてや、光晟が条件を出すとも限らないし、つまりは玲奈を許せないということになる。
しかも、その赤い糸は、あなたが光晟の10回の告白を断るたびに細くなっていき、最後の一撃で切断されたのは、あなたが嘘告で光晟を試したから。人間には耐えられないこともあるんだ
あらすじによると、光晟の隣の席の乃愛が今後彼を溺愛するようになるらしい。これで光晟は徐々に乃愛に近づいていくんだろうな
「玲奈の因果応報」としか言いようがない。
ただ、私が気になっているのは、なぜ玲奈は告白を拒み続け、条件を突きつけるのかということだ。将来を見据えた準備かもしれないことは分かっているが、一体どのような要因が玲奈に、光晟に対してこれほど歪んだ態度をとらせているのだろうか?
玲奈の家庭環境のせいだろうか?5年前に東京に転校してきた理由と関係があるのだろうか?
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
まぁこの程度なら仲直りできるか
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
好きな相手を傷付けた<自分の寂しさ、
これは純粋だからこうなるの?
百年の恋も冷めるだろ…
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
この女が何を考えているのかさっぱりわからない。本当に好きなんだけど貞淑すぎただけ?それとも懐いた野良猫が逃げてくから(飼う気はないけど)追いかけてるだけ?
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
あまり擦れてないし、
反省したら付き合えそうではある。
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
もう付き合っちゃえよ!
第2話 「辛いときぐらい、人を頼っていーんだよ?」への応援コメント
金山さんええ子や😊
第1話 「罰ゲームで告白? ふざけんなよ」への応援コメント
こうなるのは当たり前だろうに。
そんな事しといて「気持ちは本当」とか都合良すぎじゃないんか?
とりま
主人公が不憫過ぎる。
第1話 「罰ゲームで告白? ふざけんなよ」への応援コメント
ちょっとこの娘一線超えてひどいな、
主人公の努力が視界に入ったことが無かったんだろうな
他の嘘告ものと違って主人公の努力が悲惨かも
第6話 「アタシの気持ちに目を向けて欲しいな……」への応援コメント
玲奈とのコミュケーション不足に気づいたし、何とかうまくいって欲しいな
でも、ここからギャルにも執着されるっぽいしどうなるやろか?