第147話 沸騰するバックネット裏への応援コメント
面白いし更新が頻繁で毎日楽しみに読んでます
作者からの返信
コメントありがとうございます!毎日楽しみにしていただけているとのこと、執筆の大きな励みになります。
「毎日1話は確実に読んでいただきたい」という思いと、続いて読んで欲しかったり、文字数が少ない日はプラスαで投稿、更新しています。
これからも『スリーミニッツ・ヒーロー』を引き続きお楽しみください!
第7話 ストップウォッチと打算的な放物線への応援コメント
ソフトボール投げは小学生男子の日本記録が80m超えてて、女子の記録でも60mくらいなんで、63mだとレーザービームとは言え、まだ一般小学生レベルの範囲内という気も。
作者からの返信
コメントありがとうございます
レーザービームと言うことで、マグヌス効果があり、手からボールが離れた地点から角度変わらず60mを越えた先にある鉄棒の柱に当たる
仮に60mでぶつかったとしたら、最低でも初速190 km/h+バックスピン(毎分2,000〜2,500回転)が必要
同じ力量で、バレルゾーン(26~30度)の角度で投げた場合、103mまで飛ぶ
今回のところは結局どこまで届いたか正確には分かりません。
もし、これが70m先でも同じくレーザービームでぶつかる場合、初速215 km/hになり、同じ力量でバレルゾーンの角度で投げた場合は、118mまで届く
だそうです
物理シミュレータを使って確認しましたが、初速だけでも化け物と私は思いましたがいかがでしょうか?
物足りないとしたら、私の想像力不足ということで、申し訳ございません。
第6話 母の涙の意味への応援コメント
ここまで、全体的に子どもたちがみんな5歳前後の会話って感じじゃないような。
みんな転生者みたいな話し方してる気がw
作者からの返信
コメントありがとうございます
そこは、物語なのでご容赦ください
『おれねー』と、5歳児が話し始めたら小説の話が全く進まなくなりますw
第28話 絶対王者の洗礼と、筋肉痛の省エネ守備への応援コメント
結局悠平はキャッチャーかマネージャーどっちなの?
毎話ごとにどっちの描写もあるように見えるんだけど
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
回答としては『どちらとも』となります。
宗太専属マネージャーとして、宗太一番良く見える場所は?と考えた結果
観客席では遠い、
より近いベンチでは?守りの間、外野ばっかり見ていたら、バッテリーを応援しろとなる
じゃあグラウンド内は?
唯一向いている方向が異なるキャッチャーしかない
と判断しキャッチャーになりました。
悠平にとって宗太は幼い頃に憧れた『ヒーロー』だから
宗太の為にと常に考えて行動しています
第111話 知らない思い出と、バケモノの操縦法への応援コメント
失った青春の重みが切ないですね。AIの予測すら超える宗太の成長に、これからの活躍がますます楽しみになりました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。本作への初めてのコメント、本当に、本当に嬉しいです。
失った青春の重み……描きたかった宗太の葛藤でした。失ってから気付く大切さや痛みを抱えながらも、それをバネにしてAIの予測すら超えていく。そんな彼の覚悟を感じ取っていただけて光栄です。
いただいた一言がものすごく励みになり、頭の中で一気に3話分ほどの着想が生まれました笑
急いでプロットに起こしてきます!
これからの宗太の快進撃にも、ぜひご期待ください。応援ありがとうございます!
第148話 祝宴の裏の徹底管理への応援コメント
2日間で一気に読んでしまうくらい面白かったです!オリンピックの金メダリストがドラフトで選ばれる瞬間の世間の反応が楽しみで夜しか眠れまん!
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2日間で一気に読んでいただけたとのこと……2日で60万文字オーバーを読破されたというスピードには、驚愕としか言いようがありません!それほど熱中していただけて、本当に作者冥利に尽きます。
オリンピックの金メダリストがドラフトで選ばれる瞬間の世間の反応、私も書くのがとても楽しみな展開です!
ちなみに私は夜だけではなく、昼も寝ていますw(しっかり睡眠をとって執筆に励みます!)
温かい応援を励みにこれからも更新を頑張りますので、引き続きよろしくお願いします!