2026年8月24日 16:53
四殺 大太郎への応援コメント
こんにちは。これまた、かなり強烈な作品ですね。追いかける場面の臨場感が凄いです。特に三殺の後半の、利兵衛の恐怖と判断力が崩れていくシーンは良かったです。そして――大熊は、誰もが頼る強者。刑部は、誇り高い上忍。利兵衛は、利に聡い臆病者。大太郎は、楓を慕っていた幼馴染。みんな違うのに、みんな最後の反応が同じなのがいいですね。
作者からの返信
霧原様コメントにレビューまで、ありがとうございます!!強烈になってしまいました。楓は、一編一殺、容赦なく始末していきます。やはりエグいので、読者の方が不快にならないか心配していました。臨場感などに触れていただいて、すごく励みになります。抜け忍たちの最期や、討ち果たす楓の心情も、少しずつ変化していければと思います。無理のない範囲でお楽しみいただけると嬉しいです。
2026年8月23日 22:59
始末が相手を支配する陶酔に繋がってるんでしょうかね。幼馴染を始末してこういう感じなので、もっと上回る何かがあるのが楽しみ(始末の話なのであれですが…)です。
ありがとうございます!はい。大切な相手にでさえ、あんな感情が芽生えてしまうので。楓がこの感情とどう向き合っていくのかも、本作の大きなテーマとなります
2026年8月23日 22:03
楓野冷徹ぶり、徹底していますね。情もあるでしょうが。
ありがとうございます!楓は、大太郎を大切に思っていましたが、それでも自らの手で始末することになりました。大切な人を手にかけた喪失感は大きいはずなのに、甘いものが芽生えてしまう。その感情が、楓の危うさなのかなと思っています。
四殺 大太郎への応援コメント
こんにちは。
これまた、かなり強烈な作品ですね。
追いかける場面の臨場感が凄いです。
特に三殺の後半の、
利兵衛の恐怖と判断力が崩れていくシーンは良かったです。
そして――
大熊は、誰もが頼る強者。
刑部は、誇り高い上忍。
利兵衛は、利に聡い臆病者。
大太郎は、楓を慕っていた幼馴染。
みんな違うのに、みんな最後の反応が同じなのがいいですね。
作者からの返信
霧原様
コメントにレビューまで、ありがとうございます!!
強烈になってしまいました。
楓は、一編一殺、容赦なく始末していきます。
やはりエグいので、読者の方が不快にならないか心配していました。臨場感などに触れていただいて、すごく励みになります。
抜け忍たちの最期や、討ち果たす楓の心情も、少しずつ変化していければと思います。
無理のない範囲でお楽しみいただけると嬉しいです。