第3話 四行詩「手すり」への応援コメント
おっと、『手すり』で四行詩ですか?💦
ええっと、ええっと……
手すりを頼りに、階段を登る。
電気はつけない。
朝早いあなた(夫)を起こさないように。
今では、目を瞑っていても登れる。
_(:3 」∠)_ 何だこりゃ……?(自分で書いといて何ですが……笑)
四行詩って難しいですね。
第3話 四行詩「手すり」への応援コメント
確かに、熱が残ってたりすると少し気になります🐤❗❗
でも手すりってお題はなかなかに、なかなかですね🐤💦💦
健康な人って手すりあまり使わないからな🐤💦💦
人生で転ぶと大怪我をする
いつも必要とされなくてもいい
あの人が転ばないですむための
手すりたぬきに私はなりたい
やまたぬ心の四行詩
第3話 四行詩「手すり」への応援コメント
すこしの体温と残り香を感じた気がして、
↑
確かに手すりに触りたい感があるでありますなー(#^.^#)
第3話 四行詩「手すり」への応援コメント
古い小学校の大改築
階段の手すりはピカピカの滑り止め付きになった
バイバイ古い手すり
ママが子供の頃に握ってた手すり
なんちゃって(笑)
第2話 四行詩「駐車場」への応援コメント
野良猫みたいなスピードで。
朝の忙しなさが感じられて好きです!
作者からの返信
シンシア様
ありがとうございます😆朝の空気感、初夏のかんじ、伝わっていましたら嬉しいです!✨
第2話 四行詩「駐車場」への応援コメント
(*゚∀゚*) 毎日更新チャレンジ! 無理のない範囲でがんばってくださいね♪
夏のアスファルトの熱気が伝わってくるようです。
移動は朝の涼しいうちに、ですね。
作者からの返信
花京院 依道さま
今現在、10話までは書き溜めておりまっする💪✨おおきにです🥹蝉も朝早くに鳴いていますね!
第2話 四行詩「駐車場」への応援コメント
真面目な日に夜先生へ
おはようございます🐤
四行詩ってよくわからずにググりました🐤✨
この連載は、、、
猫氏との愛の結晶🐤❗❗❗
可視のルールと
不可視のモラル
余白に映った
心の余白
やまたぬ心の四行詩
作者からの返信
熱い狸、やまたぬ氏
友情という愛ならあるかもですな😂心の四行詩👍✨歌詞でも、四行詩をベースに書いたいらっしゃるアーティストがいるみたいですぞ👀
第2話 四行詩「駐車場」への応援コメント
朝の陽射しがアスファルトをあたためて
↑
結構暑いでありますよね💦かなりであります💦
作者からの返信
ユーディ様
朝から汗だくになりますよね😱初夏に作ったので、暑さの表記がマイルドかもです😅
第2話 四行詩「駐車場」への応援コメント
毎朝のお楽しみで覗かせて頂きますね(^^)
今年の暑さは、野良猫にも厳しそうですねぇ…。
アスファルトで足の裏火傷しないのかしらと、心配になっちゃいますね(^_^;)
作者からの返信
幸まる様
ありがとうございます✨野良も野生の生き物も、この時期どう過ごしているのかな😅
第3話 四行詩「手すり」への応援コメント
階下の手すり。
とっても魅惑的な響きがしてキュンとします!