応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 🌑への応援コメント

    軽快な語り口が楽しくて、わからんの秋に笑いながら読んでいたのですが、少しずつ君との関係が見えてきて、後半で切なくなりました……🥲

    「君に照らされてるだけ照らされて、うちは結局、君を暖めてあげることはできひんかったなあ。」
    ここ、すごく好きです。
    太陽と月、二人で一組の漫才という話がここに繋がってくるのですね。

    最後の「泣いても、ブタクサのせいにできるもんな。」も良いですね……。
    最初からずっと笑わせてくれたブタクサが、最後には涙を隠してくれるものになるとは😭
    明るく喋り続ける彼女の寂しさが伝わってきました。

    素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさん、コメントありがとうございます。

    ピックアップしていただいた台詞、私もお気に入りで、拾っていただけて凄く嬉しいです。あきの強がり、裏返しにある切なさを込めました。実はブタクサアレルギーでもなかったりして、なんて今さら思ったりして、その目線で見直して今、勝手に一人で切なくなっちゃっております。

    こちらこそ、ありがとうございました!

  • 🌑への応援コメント

    アレクサのところでは確かに笑ったのですが。朔日のところで妙なもの哀しさを感じ、漫談、石。じ〜んときました。軽いようで軽くない、たーたんさんの色が好きです。

    作者からの返信

    summer_afternoonさん、コメントありがとうございます。
    笑いあり(重要な部分なので、ほっとしました)、じ〜んあり。朔に込めた意味は多々あれど、その奥にある哀愁まで感じ取っていただけて、私は本懐を遂げました。さらに「色が好き」とまでおっしゃっていただけて、もう、嬉しさのあまり昇……おおっと、危ない!ずびずび。

  • 🌑への応援コメント

    途中から、、泣ける😢なぜ漫談なのかと思ってたら⋯、惜別の秋やあ🍂

    作者からの返信

    ひばかりさん、コメントありがとうございます。
    泣けるとのお言葉嬉しいです。
    書き終えた今、満足しておりますが、最初、漫才を書こうと思っていました。
    八月朔日ちゃんと彼くんの漫才、書きたいですね。
    だだすべりだったという免罪符もありますので安心です。なんて。