応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    X企画からきた緋色です!
    めちゃくちゃ男くさいタイトルでまず笑っちゃいましたw
    全体的に内容も熱いwww
    シリアスなシーンのに「頼む! 殺してくれぇええぇ!!」っていう台詞でさらに熱さを感じてまたニヤけちゃいました笑
    今後も応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    出来ればもっと暑苦しくしたいです笑
    臭過ぎるぐらいのセリフを考えることに執着しております…
    やるなら他にないぐらい徹底的な暑苦しさを!目標にしてみたいと思っております。

    「頼む。殺してくれぇえ」は、実は投稿2分前に足しました。

    熱さが足りない!と。

    熱く、臭いセリフも同時募集中です。


    松岡◯造氏的な、何言ってるか分からない?ぐらい臭さを理想に。
    主人公のイメージは阿部◯さんですが……

    昭和熱血ドラマ作と呼んで頂けたら幸いです。

  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    悪役が非常に悪役らしい姑息なことをされているので、このあとの展開が読めず続きが気になる作品ですね。
    人質取られたらそりゃあ手も出せませんし、くっそ~~~協会のヘイトの溜めっぷり。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。昔の熱血ドラマみたいな作を一度描いてみたくて。臭過ぎるぐらいのセリフを練っております。
    今夜20時ギリギリまで
    魂の叫びを練ってみたいと思います。

  • 第7話 勝負への応援コメント

    鋳物と錬鉄の違いであってるのか?
    やっと、バレット一味に天中下されてほっとした。管理官やっと仕事したな。

    ご指摘の「ちゅう」は「途中」のタイポでした💦
    ありがとうございましたです。

    作者からの返信

    伝わって良かったです笑

    鍛鉄がいわゆる打つべし!の方らしいです。鍛える

    鉄造り全般を製錬鉄なんで
    錬鉄で良いらしい。

    と、上司から教わる笑

  • 第5話 黒い悪魔への応援コメント

    カレルの不器用で素直じゃないところは推しですね(イケオジはガストンなんですが)
    せっかく最高の楔を作っても根っこがクソだったらそりゃあ補強できるわけがない(´;ω;`)ウゥゥ
    『ガストン設計図の粗悪な模造品』と言われているところから、裏金巻き上げている悪の部分がガストンはクソみたいな設計図を作っていると吹聴して王宮から追い出す結果になったのではないかと邪推してしまいました。
    鍛冶シーンもだれの命も失いたくない二人の熱いシーンが沁みます。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    実は私はカレルくん推し!
    あの、とんがった孤高の存在が全話でたった一瞬だけ見せる脆く青い刹那な瞬間の美しさを、いかに出すかをまだ悩み中です。
    その時の、ガストンのセリフと。
    今夜20時にまでに、泣ける一文を再度練ってみたいと思っております。

  • 第3話 確執への応援コメント

    せっかくガストンとの確執が取れそうなところでまたどん底まで落とされてしまったカレルくん。
    まさかのどんでん返しでいい具合に期待を裏切られて先が読めないので非常に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。男たちが泥くさく、這い上がる熱いドラマを描きたくて。これでもか!と言うぐらい叩き落としてみます。
    ありがとう御座いました。

  • 第5話 黒い悪魔への応援コメント

    無頼が温まってきましたね
    熱量が上がって参りましたよ~
    ガストンにも負けない熱い男カレル!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    実は私の中では主人公ガストンよりカレル推し。

    この不器用さと素直じゃないところが。

    強きの彼の「情念」の炎が消えそうになる瞬間を切り取り孤高の男が崩れる一瞬の美しさに是非期待下さい。


    ─追伸
    ※DMは憚れ此方に

    〜すると「ちゅう上〜」
    新作あらしすじ(なろう)のはこれが正解?
    だったらすいません

    編集済
  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    怒涛の展開に一気に読んでしまいました。

    作者からの返信

    この度は貴重なお時間を頂戴し大変ありがとう御座います。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第3話 確執への応援コメント

    凄い!
    それしかない。
    あまりにも凄い作に出会いアカウントはじめて作りました。

    作者からの返信

    大変恐縮で、励みになるお言葉ありがとう御座います。
    そして作者として大変光栄で御座います。
    より良い作を提供できるよう精進して参ります。

  • 第9話 裏切りへの応援コメント

    モーリス!なんてやつだ!
    娘を人質にとられたのなら、ガストンも責めきれなくなるじゃないか!
    そこまで卑劣な手を使ってでも栄光を手にしたいのかヴァンデン商会!ふてえ野郎だ!
    資材も職人もいないのに、どうやって橋をかけるガストン!頑張れガストン!応援してるよ!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    今までの試練が序章で、ここからが本当の『男たちの挽歌』です。
    物だけじゃなく信頼関係から、熱意、全てが崩れ、失ってからのガストンの熱さを是非。
    これが一番描きたかった『熱さ』と『挽歌』で、
    夢へ向かう『個』の一途な想いが、魂が震えるような絆により爆発し『集』の『悲願達成』が成った先に見える景色を、是非一緒にガストンらと見て頂けたらと思います。

  • 第7話 勝負への応援コメント

    前のバージョンで、鋳物を偽物と断定していたところが引っかかってはいたんですよね。鋳物は鋳物の良さがあるので、製造業としては、と少し。
    でも修整されて、きちんと鋳物の弱点を指摘する感じになぬてて安心しました。
    さすが勉強してらっしゃるなと感心しましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。
    読み手側に違和感を残すような内容では作者の負けで、それでは感情移入出来ない作に。共感を得てからこそ同じ視点で作に入りこめ、応援していきたくなるものと。
    まだまだ勉強不足で御座いました。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第1話 地獄の扉への応援コメント

    そうなんだ
    暑苦しい男だったのね
    ガストン
    ここから期待してるわ!

    作者からの返信

    貴重なお時間を頂戴して大変恐縮です。
    暑苦し過ぎるぐらいの、熱血ドラマを一度描いてみたくて、今回はじめての挑戦です。
    もっと、暑苦しさを全開に出していく予定ですので、是非ご期待下さいませ。
    ありがとうございました。

  • 第1話 地獄の扉への応援コメント

    おかえりガストン!待ってたよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    暑苦しさパワーアップさせました!
    前のじゃ、涼し過ぎたから笑