応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第35話 絡まれるへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アイリス「社会の“ピーッ!”は“ピーッ!”を“ピーッ!”して“ピーッ!”するに限る」

    ゼオ「えっ、そうなの!? ウチの里だったらこんなふざけた態度をとる奴は、里の者全員で“ピーッ!”てて穴に“ピーッ!”るか、身包みを剥いで“ピーッ!”に“ピーッ!”するんだけど…」

    シンヤ(ヤベエェ!? よく聞き取れないけど後ろの2人が過激なこと言ってる! 2人が動く前に目の前のテンプレチンピラどもを黙らせないと、大事になって次からこの街に来れなくなってしまうゥ!)

  • 第34話 服選びへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ……学生時代にカノジョとその友達の買い物に付き合ったが、アレは体力よりも忍耐力を試されたイベントだったと記憶してる。

  • 第33話 街での買い物への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アイリス「ところでシンヤ。先程から向こうの角の方で先日も見たことがある様な気がしないでもない毛並みの尻尾がチラチラ見えてる気がするのだけど…」

    「ほら長老! ゼオやシンヤ殿に気付かれら前に帰りますよ!」「嫌じゃ! もうちょっとだけ着飾ったゼオの姿を目に焼き付けるんじゃ! やっぱりゼオが側に居ないと寂しいんじゃ!」

    シンヤ「……何処でもよく見る毛並みの尻尾だ。気にしなくて良い。さあ、ゼオ、レイナさん。次はあっちの方に行ってみようか!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(o^^o)

    過保護な白狼族の面々w
    またすぐに来ることになるかも!

  • 第32話 街へ出発への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    とりあえず虹色のエフェクトやモザイク効果の出番は回避出来たのかな?

    シンヤ「何か欲しい物や、して欲しい事は有るかい?」

    レイナ「ではアイリスさんのお耳とゼオくんの尻尾を心ゆくまで触らせて下さい!」

    アイリス&ゼオ「「!?」」

    シンヤ「宜しい。二人に拒否権はないので、思う存分堪能してくれ」

    アイリス&ゼオ「「!!?」」

    作者からの返信

    コメントありがとうございますo(^▽^)o

    いろいろと触れてみたい気持ちはありそうですw

  • 第25話 しばしの別れへの応援コメント

    ワカメなどの海藻類は日本人が遥か縄文時代の前から食べ続けてきたことで腸内の酵素で特別に消化できるようになっただけで、そうでない人たちには消化できないから船底について海外に進出したワカメは単なる害草なんですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    その辺りの話もよく聞きますね。
    あと水も日本人に合わない可能性があったりしますよね!


  • 編集済

    第31話 ジャガイモ料理への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    個人的に一番好きなジャガイモ料理は“肉じゃが”! 残った汁をご飯にかけて掻き込むのが好きでした。最近は食事制限してるから汁まで飲み干せないんだよな…。orz
    そのうちこの作中でも出番が有るかな?

    シンヤ「アレ? おかしいなぁ。意中のヒトに作って貰いたい料理No.1を、何故か俺が作って皆に振る舞ってるのだが…」

    アイリス「……シンヤ、お嫁に来て!」

    レイナ「いえ! 是非、私のお嫁さんに!」

    ゼオ「俺、シンヤ兄ちゃんと結婚するぅ!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^∀^)

    肉じゃがもおいしいですよね!
    この前久しぶりに食べたらすごくほっとする味でしたw
    あれもジャガイモの柔らかさで好みが分かれますからね!

  • 第30話 みんなで作業への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ジャガイモの素揚げ…。ならば細長く切ったフライドポテトや薄くスライスしたポテトチップスも!

    「うおおおっ! 手が、手が止まらん!」「なんてクセになる味だぁ!」「酒が、酒が無性に飲みたくなって来たぁ!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^人^)

    おやつにはピッタリですよね!
    お酒のつまみにもなりそうですw

  • 第29話 収穫への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ふむ。採れたてのジャガイモとな。では次回、蒸してバターを乗せて、じゃがバターの飯テロ回ですね! 肝心のバターは有るのかって?

    シンヤ「ゼオ。このジャガイモを使った美味しい料理を食べたいかい?」

    ゼオ「!? 美味しい料理! 食べたい!」

    シンヤ「ではこのミルクの入った容器を、俺がヨシというまでひたすら振っててくれ」

    ゼオ「任せて!」

    シンヤ(……計算どおり!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^ω^*)

    収穫したばかりのお芋での料理は楽しみですね!
    やはりじゃがバターが一番最初に出てくるところw


  • 編集済

    第28話 新しい畑への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    田植え? 水を大量に使うから近くに川や池とか水源がないと厳しいよ。離れたところから水を引っ張って来る用水路とかも掘らないといけないからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    大量の水に関してはアイリス頼みにもなってしまうかもしれませんね!

    あるいは近くの川から引っ張ってくるかw

  • アイリス「来ちゃった」
    シンヤ「(つд⊂)ゴシゴシ( ゚д゚)ハッ!寝不足だなネムイ(´・ωゞ)(つ∀-)オヤスミー」

    作者からの返信

    コメントありがとうございますo(^▽^)o

    全てを忘れて二度寝したいw

  • 第26話 村の改善への応援コメント

    この村の環境だと、煉瓦で覆うより土壁に沿って相互に荒縄のロープ縛った丸太を打ち込んで並べた方が簡便で防御力も再建性も高いと思うのだけど………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    仰る通りそちらにしようかとも迷ったのですが、その場合かなりの木材を消費するのかなと思ったので、こちらにしました!

    このあと村の人の家も補強したいところなので、結構な木材を使用してしまいそうです…

  • 第27話 露天風呂への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    なお女性陣が露天風呂に入ってる間、村の若い娘達はレイナを見て愕然とし、アイリスを見て何故か安堵するという光景が見られたとか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(●´ω`●)

    将来の夢と希望、そして絶望が垣間見えるかもしれませんねw

  • 第27話 露天風呂への応援コメント

    そこはコーヒー牛乳だろう、常識的に考えて(過激派

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)

    くっ、やはりコーヒー牛乳派もいましたかw

  • 第26話 村の改善への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    『理想を言えばどこかから温泉が沸き出てくれればいいけれど…』

    ……フラグかな? 後日、アイリスの研究室で爆発事故が発生。壁を頑丈に造ってたので衝撃が上と下に逃げ、地下から温泉が噴き出してきた!とかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    噴き出てくる理由がすごいw

  • 第25話 しばしの別れへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    酒を飲んだ次の日にはシジミ汁が良いらしいですよ。肝臓を優しく労わる効果が有るとか。自分は酒は飲まないのですが健康検診で肝臓がD判定だったので、食事制限と合わせて毎朝必ずシジミ汁を飲む様にしてます。……そのおかげかこの半年メッチャ体調良いですわw


    シンヤさんを見習って成長したら、ゼオくん将来は狩りや畑仕事だけでなく家事や炊事もできる様になって、村中の女子にモテモテになりそうですね。(しかもケモ耳、尻尾付きw)

    数年後…。

    ゼオ「シンヤ兄ちゃん。最近村の若い娘達からの視線がなんか怖いモノがあるんだけど…。具体的には獲物を狙ってる時の肉食獣の目に似てて…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    しじみ汁にそこまでの効果が!
    健康にもよさそうですね。

    ゼオの将来が違う意味で不安にw

  • 第24話 村での宴会への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アイリス「エルフでは一人でも生きていける様にブラウニー(家事をしてくれる小人さん)の召喚魔法を教わってる。もちろん私も習得してる。……でも何年も前から召喚しても誰も来てくれなくなった」

    シンヤ「ブラウニーに仕事拒否られるとか、オマエどれだけブラックな仕事量押し付けてきた…」(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    家事をやってくれる精霊は便利すぎますね!


  • 編集済

    第23話 頼みごとへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    村人A「ぬおおおぉ! 鎮まれ俺の右手ぇ! いきなりケモミミに触れるのは御法度だぞ!」

    村人B「くっ、あのモフモフの尻尾が私の目を惹きつけて離さない!」

    村人C「ハア、ハア、ハア…」

    村人D「YES! ケモミミショタ、No Touch!」

    長老「………………歓迎、されてるんですよな?」

    シンヤ「一部、むしろこれ以上ないくらいに…」

    アイリス「ゼオは暫く一人で行動しない様に。私かシンヤと一緒にいた方が良い」

    ゼオ「………………(コクリ)」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    内なるケモナーたちが目を覚ますw
    いや、本当にありそうですねw

  • 第22話 規格外な種族への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    『…先日の戦いでは——』

    『長老! お話の続きは俺の家でお伺いします!』

    この場面、シンヤが台詞をぶった斬ったのモフモフからフルフロンタルになった集団を隔離する為か?と思ってしまったw
    獣形態から人型形態に変身する際、衣服の問題とかがよくあるから…。本文では描写されてなかったけど、人型になった白狼族の皆さんは衣服とかどうしてたのかな? 魔法的な何かで作り出した? それとも局部はモフモフのままなのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    服も元に戻るタイプなのですが、描写が少しくどくなりそうでちょっと迷ったのですよね…


  • 編集済

    第21話 魔法の属性への応援コメント

    服は!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    それも書こうか迷ったのですが、服も元に戻るタイプですw

  • 第4話 追ってきた理由への応援コメント

    更新ありがとうございます
    >レオンと王様に協力……
    漫画なんかでよくある、顔が3倍くらいに膨れ上がって涙顔で正座をしながら「ひゃい、そふです」って言っている勇者を想像してしまった(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^人^)

    確かによく見ますねw
    勇者なのにというあれが面白い!

  • 第4話 追ってきた理由への応援コメント

    パーティーメンバーが次々とやって来て、ついには遷都なんて事になる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます∩^ω^∩

    まさかの村から街、街から都なんて可能性もw

  • 第21話 魔法の属性への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    モフモフ枠きたァ!と思ったら、えっ!?人型になるの!? エェ~~~!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(=^▽^)

    珍しく人型変体枠ですw


  • 編集済

    第20話 授業への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    そして部屋の隅では背を丸めて不貞寝してるアイリスさんの姿がw

    シンヤ「!? コイツ、不貞寝かと思ったら、しっかり昼寝してやがる!」

    アイリス「……ムニャムニャ。シンヤ、ご飯大盛りお代わり…」

    シンヤ「しかも寝言まで!?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´◒`*)

    お昼寝までしっかり取るタイプw

  • 第19話 しゃぶしゃぶへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ちなみにしゃぶしゃぶは専用の鍋をシンヤさんが自作して料理に使ってたのかな? それとも普通の鍋でしゃぶしゃぶを食べたのかな?

    後日、

    アイリス「ここで魔力をピーンと引っ張って、シャワシャワとした後にポンポンポンとするのがコツ」

    レイナ「ピーンと引っ張って、シュワシュワと…」

    ルーカ「レイナお姉ちゃん、そこは“シュワシュワ”じゃなくて“シャワシャワ”だよ」

    アイリス「ん、ルーカは良いセンスをしてる」

    ルーカ「へへへ ♪ 」


    シンヤ「……アレ? ここじゃ俺の方が少数派?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´θ`)

    感覚派の多い村だったりw


  • 編集済

    第18話 研究室への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アイリス「………………あと5時間」💤

    シンヤ(昔のテレビアニメでドミノやシーソーを使った仕掛けで紐を引いたら起床から洗顔、着替え迄全部(オートメーション?で)やってくれるのが有ったな。アイリスの家にはその仕掛けを組み込んでみるか)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    全自動の家があれば完璧w

  • 第17話 ステーキへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    数日後。

    レイナ「うっ!? 腰回りが! 二の腕がぁ!」

    アイリス「それは仕方ない。シンヤの料理は美味し過ぎるから、どうしてもついつい食べ過ぎてしまう」

    レイナ「同じぐらい食べてたアイリスさんの方は全然見た目変わってないじゃないですかァ! 不公平ですぅ!」

    アイリス「……(自身の胸元を見ながら)ほんと不公平だよね。なんであんなに食べたのに全然成長しないんだろ…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    村の女性がどんどんふくよかにw

  • 第16話 ガルバムの街への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    転生しても日本人としての国民性(魔改造、大好き❤)は消えなかったかw

    あと買い物の行動原理がまさに“オカン”w(若い頃、彼女とその女友達の買い物に付き合った時の事を思い出した…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    庶民は細かいことを考えてしまいますw

  • 第15話 飛行魔法への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    シンヤ「さて、まず向かうのは…」

    レイナ「すみません。最初に服屋に寄らせてください」(顔を赤らめ、内股でモジモジしながら)

    シンヤ「………………」

    レイナ「………………」

    シンヤ「わかった。俺とアイリスは店の前で待ってるから」

    レイナ「ありがとうございます」😭

    アイリス「?」

    シンヤ(まあ、生まれて初めて生身で空飛んだら、それは失⬜︎の一つや二つするよね…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)

    それはギリギリのところで回避できたようですw

  • 第14話 まるで暗殺者への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    狩に同行した村の男衆(((あれ? 俺らシンヤのことを“さん”付けで敬語使った方が良いんじゃね?)))

    という考えが一瞬だけ頭をよぎったかもw


    美少女二人(ロリエルフと巨乳っ娘)と街にお出かけ…。絶対テンプレイベント起きるだろ!

    シンヤ「アイリス。街でタチの悪い奴ら絡まれても攻撃魔法はナシだよ」

    アイリス「わかってる。軽めの状態異常魔法で一週間ぐらい“不能”するだけ」

    シンヤ「ならヨシ!」

    レイナ「えっ!?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    敬語をつけるかも迷ったのですが、共にお酒を飲む仲間には不要ということでw


  • 編集済

    第13話 魔物の解体への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    その頃、村では…。

    レイナ「狩について行ったシンヤさん、大丈夫でしょうか? あの森には熊も出るそうですけど….」

    アイリス「シンヤなら問題ない。むしろそのクマを狩って帰ってきて、今夜はご馳走の可能性もある」

    レイナ「え〜、あの(見た目の)シンヤさんがですか?」(⌒▽⌒)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(o^^o)

    レイナさんは預言者ですかねw
    しかし熊では止まりません!

  • 第12話 狩りへの同行への応援コメント

    グラム「やったねパパ、明日はホームランだ」
    シンヤ「グラムさん、それは吉野家の牛丼のCM、これは猪。」

    更新ありがとうございます。
    最新話に追いついた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    そんなCMがあったとはw

  • 第11話 塩の精製への応援コメント

    アイリス「シンヤ、私の水着姿もいる?」
    シンヤ「それよりも塩だなッ。」
    (⁠ノ⁠`⁠Д⁠´⁠)⁠ノ⁠彡⁠
    シンヤ「だから、痛いってアイリス脇腹を抓るな。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    めっちゃ怒られそうですw

  • 第10話 今後の予定への応援コメント

    定番なら「あと5分が3時間。」


    シンヤ「なら、メシ抜きだな。」
    アイリス「Σ(゚Д゚)シンヤの鬼・悪魔!ついでにスケベっ」
    シンヤ「スケベって、なんだっ。理不尽なっ。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    最後のは理不尽w

  • 第9話 お風呂への応援コメント

    お風呂が昭和の住宅サイズの四角の狭い風呂だったらと想像したら笑えてしまう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    うちのばあちゃんの家の風呂はめっちゃ狭いですw

  • 第8話 お米と特製ダレへの応援コメント

    あのアニメ以来、「いただきます」のくだりが置鮎さんのキャラボイスで脳内再生してしまう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    すべての食材に感謝をして!

  • 第7話 家の案内への応援コメント

    アイリス「ベッドのサイズは相談して欲しかった。」
    「でも、私の家のベッドのサイズはキングサイズのベッドで。」
    シンヤ(そうか!アイリスは本当は寝相が悪かったのか!)
    ギューぅ
    シンヤ「イタっ、腰を抓るなっアイリス!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    シンヤなら本当にそう返しそうですw

  • 第6話 魔法の才能への応援コメント

    アイリス「それほどでもある」
    腰に手を当て体を反らし、胸部装甲(ちっぱい)を強調してドヤァと顔が。
    シンヤ(無い胸・・・)
    アイリス「シンヤ、ファイヤーボール欲しい(当てようか)?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    それを言ったら全力の魔法が襲ってくるw


  • 編集済

    第5話 条件への応援コメント

    遥かに年上なのだが、言わぬが花というやつだろう
    口にしたら多分、顔に縦横斜めに引っ掻きキズが。
    「タテ書き・ヨコ書き・斜め書きニャ~」って、なんか昔のアニメであったなぁ〜

    追従読み中です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∀`*)

    女性に年齢を言及してはいけませんねw

  • 第4話 追ってきた理由への応援コメント

    こいつは怒ると無表情な顔で

    どうしても、チベットスナギツネの無表情の顔を連想してしまう。
    アノ顔が好きなんです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    調べてみたらちょっと可愛いw

  • 「うんっ酔いが残ってるな、やっぱり二度寝しようっと。」
    現実逃避

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    現実を逃避したい気持ちもわかりますw


  • 編集済

    第12話 狩りへの同行への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    マジックバックがあるから、足の速い内臓系も持って帰って美味しくいただけそうですよね。

    その頃、村では…。

    アイリス「むぅ、ただ魔力を込めてレンガを固めるのでは面白くない。……(ピコン!💡) そうだ! 以前にシンヤが教えてくれたダイヤモンドが精製される工程を参考に…」

    レイナ「あっ、アイリスさん。シンヤさんからの言付けで、『余計なこと考えないで作業進めないと、晩御飯は塩のスープだけにするぞ!』だそうです」

    アイリス「……ハイ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽'*)

    アイリスの扱い方がよくわかっているw
    やはり餌付けするのは大事w


  • 編集済

    第11話 塩の精製への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アイリス(おかしい。姫や城の女中達に『世の男達はギャップに萌える』と教えて貰ったのに、シンヤの私を見る目が残念な子を見る様な生暖かいモノに…。何故!?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    こちらの作品にコメント返すの忘れてました、申し訳ないorz…

    残念な子も可愛いと思う人もいるのでw

  • 第10話 今後の予定への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アイリス「他の(勇者パーティの)メンバーがこの村に来るまでに、枕だけでなくシンヤの家中にマーキングをしておかなければ…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)

    よだれでマーキングはご勘弁w

  • 第9話 お風呂への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    『うわあ~アイリスさん、すっごいです!』

    『それほどでもある』

    冒頭から何のシーンだ!?と思わず前のめりになったワタシは悪くない! はず…。


    『レイナの大きな胸がお風呂にプカプカと浮いていた。神様は随分と不公平……』

    『ちょっ、アイリスさん!?』

    ……GJ! アイリスさん! とても貴重なお話をありがとうございます😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∀`*)

    前話のお風呂の続きでしたからねw

  • 第8話 お米と特製ダレへの応援コメント

    レッツさんピー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ´ ▽ ` )

    いきなりハーレムルートへ突入w

  • 第8話 お米と特製ダレへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    水洗トイレだけでなく“風呂”まで!? ……なんだろう。村長をはじめとした村中の大人達が土下座して、『是非、ウチの家にも!』と頼み込む未来が思い浮かんだw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(o^^o)

    日本人は風呂のある生活でなければねw
    村の公衆浴場を作ってあげたいところです。

  • 第7話 家の案内への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    おそらくアイリスの住居を建てた後は、村中の家にウォッシュレット付きの水洗トイレを取り付ける依頼が殺到することでしょうw(魔道具の数が足りなくなるのなら、アイリスさんに作ってもらいながら)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    やはり異世界だとトイレは死活問題ですからねw

    海外のトイレを使うと、日本のトイレが恵まれていることがよくわかります!

  • 第6話 魔法の才能への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アイリス「試しに教えてみる。先ずは火起こしの魔法から。最初に胎内の魔力をお臍の下にチュンと集めた後に右の掌にポポポと移したらギュンとしてボッとする」

    レイナ「………………」

    シンヤ「ねっ。ちょっとナニ言ってるか理解出来ないで…」

    レイナ「あっ、出来ました!」

    シンヤ「えっ!?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    同じ感覚派であれば通じる可能性もw


  • 編集済

    第5話 条件への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    村長「それでシンヤさんとアイリスさんは本当はどの様なご関係で?」

    レイナ(ドキドキ、ワクワク)

    シンヤ「扶養家族ですね」(キッパリ)

    アイリス「……保護者」(真顔)

    「「えっ!? 親娘!!」」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(o^^o)

    ある意味当たっているw

  • 第4話 追ってきた理由への応援コメント

    なんだラブコメ展開じゃない
    単に炊事洗濯丸投げだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    メインはそちらですが、それだけじゃない理由もw

  • 珍しく追放モノじゃないんだ
    でも何をやらかしたのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    勇者パーティとは円満にお別れしましたw

  • 第4話 追ってきた理由への応援コメント

    シンヤさんや、これはラブコメみたいな展開ですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(`・∀・´)

    なお、自己評価の低い主人公は気付いていない模様w


  • 編集済

    第4話 追ってきた理由への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    レオン「無理! むしろなんで引き留めなかった!って正座で説教されたよ! 姫との結婚初夜の直前に飛び込まれて下着一丁の姿で! しかも前後左右を複数(勇者パーティメンバー)に囲まれてぇ!!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    勇者がパーティメンバーに詰められている姿が見えるw

  • だからレオンがあれほど伝えろと言ったのに
    修羅場だぞ😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    激おこぷんぷん丸なやつですw

  • 更新ありがとうございます😊

    :少し前まで魔王の国と戦争してた。

    :ボロボの状態で村の外に倒れてた。

    :シンヤの顔を見て逃げ出した。(←ココが重要か?)

    ……成程。レイナさんの正体はm…(ゴッ! バタン!)



    yayoitaichiがログアウトしました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    さて、どうなのでしょう?
    ただし、主人公は顔を覚えられるほど目立っては…

  • 更新ありがとうございます😊

    そういえば前話で女神の話がチラッと出て来てたけど…、まさかダメガ・ミじゃないだろうな? いや、あの駄女神が真面目に仕事するとは思えないからきっと別の女神様だな、うん。


    駄女神「……というわけで、君にはその“万能スキル”を使って勇者の手伝いをして欲しいんだ」

    シンヤ「なにが『……というわけ』か解らなかったけど、わかりました」

    駄女神(ヨシヨシ。万能スキルの所持者を育成して将来的には私の身の周りの世話役になって貰う計画の始まりだ! 何故か最近、天使達の誰も世話してくれなくなったからなぁ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    別作品の駄目神さんは仕事をしませんからねw

    こちらの女神はちゃんと仕事をしてくれるようです!


  • 編集済

    新作ありがとうございます😊

    第一村人の女の子が逃げ出した理由…。もしかして辺境といえばカッコいいけど、実は限界集落とかで若い男どころか男性の数が極端に少ないか居ないからだったりしてw

    赤毛の女の子「きゃあああ!? 男よ! オトコ! しかも若くてイケメン! 急いで村の皆んな(全員女性)を集めて確保しなくちゃあ!!」

    ハーレムタグが付いてないから、それは無いかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    こちらの作品も読んでいただきありがとうございます!

    今回はスローライフ中心なのでハーレムタグはなしですw
    でも女の子はいっぱい出てくる様子w