2026年9月13日 02:13
第20話 羽化への応援コメント
Xから来て一気に読み終えました。サイコパス的な桜庭さんの視点に、著書の内容が入り込んだ時より強く惹きつけられるものを感じました。でも、彼女の達成感が空虚で……それを感じた瞬間ゾクリと背中の毛が立つような異形の心理に取り込まれていたことに、わたし自身、気がついたのです。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!!「異形の心理」、良い表現ですね。お言葉借りさせてください。私が今回描きたかったのは、人間でありながら人間でない、正に「異形の心理」です。似ているのに根本的に何か違う、理解し得ない存在の思考、みたいなものを感じて頂いていれば、書いて良かったなと感じます。改めまして、ありがとうございました!!
2026年9月12日 20:57
む、むう、読み終えました……桜庭さん、本当に人を殺したのか、それともそう思い込んでいるのかはわからないですけど、少なくとも美咲さんは殺さなかったんですね。その選択を桜庭さん自身がどう思っているかは読む側の想像の予知というところでしょうか。
読んでいただき、ありがとうございます!沢山感想を書いてくださり、大変嬉しかったですし、都度楽しませて頂きました!想像の余地を多分に含んだエンドなのでもやもやするかもですが、正にその反応を狙って書いたので、作者冥利に尽きます!改めまして、ありがとうございました!
2026年9月12日 17:11
第12話 擬態への応援コメント
少しずつだが上手いこと生きられるようになっていくか……?
2026年9月12日 16:52
第10話 好奇心への応援コメント
あー、やっぱり桜庭さんは自分の行動が自分以外の他者を変化させることに興味と言うか喜びを覚えるタイプに見えますね……
2026年9月12日 16:47
第8話 停滞への応援コメント
おっ、これは……桜庭さんは生まれついてこうではなく、過去に何かがあったということですかね……
2026年9月12日 16:17
第4話 「事故」への応援コメント
ええ……笑っちゃうんだこれで……思い通りにいっちゃったというか、自分の行動で人を動かせたから……
2026年9月12日 16:05
第2話 創作への応援コメント
これは……桜庭さんは書きたいものがわからないというよりも、自分の好き嫌いもわかってないという状態のように見えますね。それがわかったら小説にも満足するんでしょうか。
第20話 羽化への応援コメント
Xから来て一気に読み終えました。サイコパス的な桜庭さんの視点に、著書の内容が入り込んだ時より強く惹きつけられるものを感じました。
でも、彼女の達成感が空虚で……それを感じた瞬間ゾクリと背中の毛が立つような異形の心理に取り込まれていたことに、わたし自身、気がついたのです。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!!
「異形の心理」、良い表現ですね。お言葉借りさせてください。
私が今回描きたかったのは、人間でありながら人間でない、正に「異形の心理」です。
似ているのに根本的に何か違う、理解し得ない存在の思考、みたいなものを感じて頂いていれば、書いて良かったなと感じます。
改めまして、ありがとうございました!!