2026年8月7日 17:46
終への応援コメント
拝読しました幼い頃の犬の儀式から始まり、夢の獣臭や「ごり、ごり」という音が少しずつ現実に近づいてくる流れがかなり不気味で引き込まれました母や祖母の死と狗神のしきたりがつながっていくにつれて、家系そのものに逃げ場のない怖さがあるのが印象的でした最後に母側の視点で最初の場面へ戻り、「あなたのため」という愛情がそのまま呪いとして受け継がれていく締め方がぞっとしました ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!!お互い頑張りましょう
2026年8月3日 13:32
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
ありがとうございます!応援コメント、励みになります。
終への応援コメント
拝読しました
幼い頃の犬の儀式から始まり、夢の獣臭や「ごり、ごり」という音が少しずつ現実に近づいてくる流れがかなり不気味で引き込まれました
母や祖母の死と狗神のしきたりがつながっていくにつれて、家系そのものに逃げ場のない怖さがあるのが印象的でした
最後に母側の視点で最初の場面へ戻り、「あなたのため」という愛情がそのまま呪いとして受け継がれていく締め方がぞっとしました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!!
お互い頑張りましょう