応援コメント

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  • 鳴き声への応援コメント

    夜虞租さん……
    はて、彼に恋愛感情はあるのか?
    闇の落とし子さん、生まれてどのくらいなのかしら?
    ゴッフさんにかかればディナーでしょうかね?
    小菊さんのスカートを引っ張ったということは、封印はあまり効果がなかった?
    ゴッフさんの軽快さに救われていますが、かなりクトゥルフらしい陰惨なお話ですよね(・。・;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンウィッチの例がありますから。恋慕はなくても交合することはあるんでしょうね。
    ゴッフにとってもなかなかの量を処理してるみたいで大変そうです。
    小菊や小菊ママに対して干渉できていたということは封印が弱まっていたのかもしれません。
    御大であればここまで踏み込んだ文章は書かなかったかもしれませんが、ボディホラーでスプラッターはお約束ってとこですね。

  • 痴性ww
    新人さん、完全にチョロい認定されているww

    それにしても、ショゴスを飼おうって人が普通にいる!?
    爬虫類飼おうっていうのとノリが近いですね。
    戸口に棲み潜まないでww
    夜宵さん、ゴッフさんのお世話係2号さん……?

    作者からの返信

    この話ばかりは、完全に新人、舐められてますね。痴性と言われても仕方がない。
    ショゴス、意外と愛好家は多いのか。母数はどうなんだろう。諸牛頭との関係性は分かりませんが。
    爬虫類なのかな。一応私の中では猫に類似するものとして書きました。
    夜宵は生活安全課霧生ヶ谷史編纂室の正式なメンバーです。本編にも登場していて、主にサルサラというマシンと一緒に行動しています。猫好きなのでおそらくいい子でしょう。
    お気になられましたら本編で彼女を探してみてください。

  • 屍解鬼の腕への応援コメント

    屍解鬼の腕……本当に色々ある霧生ヶ谷。
    キリコさをんがご登場なされたからには、何かします!?
    何かします!?
    腕だけになっても、屍解鬼は生きているんですかねえ。
    腕から本体が生えるなんてことは
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    そして出ましたねウルタール。
    やっぱりゴッフさんは出入りされていたと……流石です
    (´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    霧生ヶ谷、何でもあります。とくにお薦めなのはミストマート。
    キリコさんはゴッフ編では脇役なので、とりたてて怪しい行動をするわけではありません。本編が異常すぎるだけで。
    腕は本編の描写ですと木乃伊化していますので、悪さをするようなことはないと思います。ゴッフは怪しんでますが、作り物の可能性も。
    ゴッフはウルタールと繋がってます。本編ではゴッフとウルタールの繋がりについては明示していないので、導入編を読んでいただいた方へのちょっとした遊び心です。

  • さりげなく大がかりなへの応援コメント

    ヒドロ虫……
    クラゲの幼生みたいなやつ……?
    と思ったら、生き物の体に潜り込む!?
    外宇宙さんは何をしてくれてるの……って、ただの自然現象みたいなもので(外宇宙的な)、どっかの神性が面白半分に投下したもんじゃないらしい……のは不幸中の幸いかも知れませんね。
    ゴッフさん、チュールーほどじゃないけど、お気に召したおやつではあるのでしょうか?(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クラゲというよりはヒドラ的なもので、宿主を必要とする寄生体に近いのです。外宇宙からの来訪者であり、旧支配者の影響下にある、本来は危険なやつなんですよ。
    ゴッフだから食べちゃってますけれど。ちなみにチュールーを超える食べ物は出てきます。お楽しみにしてください。

  • 閑話:猫吸い禁止令への応援コメント

    ゴッフさんの魅力に翻弄される新人さん……
    猫吸いはそう簡単にはさせてくれないのですね、くう……
    猫語翻訳機って、我らの宇宙でもひところ話題になったあれですか?
    もしかしてキリコさんが作ったりしてます??
    翻訳内容が細かい気がします……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    猫吸いは一筋縄ではいかないんですよ。
    実際に存在する猫語翻訳機と違うのは、含意をそのまま訳してくれることです。なので猫の本音が聞けます。真霧間謹製のほんものです。

  • 閑話:猫吸い禁止令への応援コメント

    吸いたくなってしまう気持ち、よくわかります。
    引っかかれるのすら、羨ましく!
    そしてさすがキリコさん、謎の機械の精度の高さ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    吸いたくなるのはまぁ仕方がないのは分かるんだけど、自重せいとゴッフが言っております。引っかいたりして、最後には許してあげてるところが懐深い猫ですね。
    キリコさんにしては珍しく有用なものを発明したのかな。普段ろくでもないことばかりしてるので、有能なところも見せないと。

  • 使役されるもの、諸牛頭への応援コメント

    霧生ヶ谷、怖すぎる。
    奴さんも出てきましたね。
    諸牛頭。
    りにてけり、そう言ってたの!?(・・;)
    布賀瀬さん、割と危ない立ち位置なのでは……
    何かの拍子に、いずれかの怪異に食われそうで……
    真霧間さんご一族、さりげなく凄いことしてるの笑いますw
    なんとうか、いもはや人間が暮らしていい土地ではなさそうな……
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    諸牛頭。りにてけりというからには、奴でしょうな。
    布賀瀬さんについては後日公開予定のお話でフォローアップしているのでご安心を。ちなみにこちらは邪神耳袋本編となっております。
    真霧間一族は代々マッドサイエンティストの血筋、というのは、本編でもうっすら言及しております。詳しくは「モシエニキーあるいはシュヴィンドラーども」をお読みください。
    霧生ヶ谷がヤバいのは本編をお読みいただけると、とどうしても誘導してしまいますが、ゴッフ編は基礎的な霧生ヶ谷しか扱っていませんので、興味引いていただけたのなら幸いです。

  • 使役されるもの、諸牛頭への応援コメント

    サラッと真霧間家がヘンなところ掘削して地獄の門番を引き出してたり、極彩色の螺旋光とか霊障のメカニズムやら、ゴッフさんが解説してくれるほどに霧生ヶ谷ヤベェ具合がつまびらかになってくの、不穏すぎてワクワク。たまりませんねェ。
     ゴッフさん、ここ数話の間、実は散歩と名取いぢりしかしていないっぽいのナゴム。きっと九識の猫センサーパトロールが効いてて割と見えないところで町の怪異が調伏されてるにちがいない(?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真霧間家はちょいちょいやらかしてて、それが結構わざわいに結び付いたりしてるんですが、霧生ヶ谷における名家なので、あとマッドなので放置されてる感があります。ゴッフはシマ内のトラブルを尻拭いしてるわけです。
    ネタばらしはしませんが、ゴッフは名取以外とでも絡むので、人物関係の差異を楽しんでいただけたらと思います。名取はわりかし、尽くす方ですが、邪険にしたほうが面白いので。

  • 俺じゃないっ!!!への応援コメント

    何が「俺じゃないっ!!!」だったのか。
    ゴッフさんも霊子の流れが荒ぶっているので、ちょっと好奇心を出して様子見してしまった感じでしょうか?
    あの奇妙な人影はこういう訳だったのですね。
    社長さんはどこに行ったのか。
    人間が壊れる音を残して……嗚呼、威安。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴッフは流体なのでどこにでも這い入るんです。
    この話は実話ベースでして、奇妙な人影が一体どうなってしまったのか理解の及ばないところではあります。

    社長、たまには帰って来てほしい。そして仕事して。
    そんな布賀瀬さんの悲鳴が聞こえてくるようです。嗚呼。

  • 通り魔への応援コメント

    「鬼魅悪い」の表記が実に素敵です。
    クトゥルフ神話のあれやこれやは、単なる通りすがりの幽霊などとは絶望の度合いにおいてレベルが違う……そんな含みがあるように感じます。
    人間の精神の壊れる音……
    ゴッフちゃんも嫌そうにしているところからして、相当に悍ましいのですね。
    キリコさんがいい味出してます。
    ゴッフさんとキリコさんの組み合わせは、対照的で実に面白いと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鬼魅悪い、は語呂がいいので気に入ってます。
    クトゥルフ神話における神話生物は一般人からすればかなり恐ろしい分類で、絶望具合からして単なる心霊譚に終わらせる気はないのですが、ゴッフはあまり気にはしていない様子。気ままですし。
    キリコさんは強すぎるので、まぁ彼女は彼女らしくしてればいいかなって。ゴッフシリーズにはキリコさんの登場する回が多いので、注目していただけると嬉しいです。

  • 猪崇講への応援コメント

    アザトースを契約で縛ることなんかできるのですかね……?
    どうなっているのか補陀落山。
    何度聞いても恐ろしい黒く焦げた凍死体の話。
    植泥の話。
    ゴッフさんは怪異も日常という感じで過ごしているのが凄い。
    愛坐当主の次はチュールーの平常運転……猫様過ぎます(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかにアザトースを一つの山に縛ることはできません。
    ただ後に、アザトースとの契約に関する人間サイドのお話には登場しますので、お気になされるようでしたら、邪神耳袋「血判経典」をお読みください。
    あくまでゴッフ視点なので、人間たちの契約のことはなんも分かりません。
    ちなみに植泥については郷土料理として今も山間の村で食べられています。どんな村やねんっ。
    ゴッフはチュールーばっかり食べてるイメージですが、豪華な飯テロ回もご用意しておりますので楽しみに。

    編集済
  • 天の御使いへの応援コメント

    これはトラウマものの怪奇現象。
    どこの神性の悪戯か……という訳でもない、雑多なナニカということなんでしょうか?
    何にせよ、ゴッフちゃん大活躍。
    猫は亡骸に何かする……みたいな伝承を思い出しますね(亡骸ではないみたいですが)
    不運な女の子は、その後どうなったか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴッフは否定していますが、これはあきらかにとある神性が人をさらった結果ですね。
    ゴッフは人助けしているというより、シマ内を見て回るという性質を持っているので、女学生を救っただけに見えます。
    猫が亡骸に何かするみたいだ伝承があるんですね。ふむふむ。
    不運な女の子は聖ノデンス病院にて加療しているかと思います。

  • 神棚の間への応援コメント

    人間の無力より残酷な微力と、ゴッフさんのパワフルさが好対照でした。
    戦時中というと80年くらい前……
    ゴッフさん……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怪異を喰らう猫。今回の場合、アザトースの神威ですね。
    作中では尾朧猫族とは書いていますが、ゴッフであるとの明言は避けています。長命種なので、戦時中から存命していてもおかしくはありませんが、かといって、おばあちゃんってわけではありません。尾朧猫族とはどういった存在であるか、少しでも伝わっていれば幸いです。

  • 街歩きへの応援コメント

    痣胴蟲!!
    あの方のお使いでしょうか(そわそわ)
    ゴッフちゃんはいかにも猫様。
    猫様の内面を描写するとこんな感じなんですね……
    踏まれたい(肉球ふにふにもまた良し?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴッフの世界はシマ荒らしは排除する。喰うか喰えないかという単純な判断基準で動いています。わりと本能に忠実。
    肉球は今後も出てくるので、ぜひ踏まれてあげてください。

    痣胴蟲はおっしゃる通り、あの方の使いですね。残滓とでもいうべき存在で、さほど神威があるわけではありません。

  • 街歩きへの応援コメント

    ゴッフはキャラ的に姫系か、神系か、口りBBA系といわれるものかで脳内審議が絶えぬん。超期待!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ロリBBAと例えたら、確実に処されるので、そうは申しませんが、言うなれば関西の姉御系ですね。話が進むにつれ口語が増えていくので、口調を楽しんでいただければと思います。

  • 黒猫のゴッフへの応援コメント

    ゴッフ……え? 尾朧猫?
    と思ったらこういうことですか……これはつよい(確信)
    ゴッフちゃんの今後の活躍が楽しみですね。
    流石クトゥルフ神話世界の猫様(*´艸`*)

    作者からの返信

    第一話はかなり話を盛っていて、ゴッフが限界まで能力を使うとって感じです。なにを書いてもネタバレになってしまいますので、控えますが、今後、クトゥルー神話生物に対するゴッフの在り方はどんどん提示されていきますねので、ぜひともお楽しみください。まぁ猫ですので、動機はわりと単純なんですよ。