至って普通な主人公は、web小説の執筆と投稿という趣味に出会う。伸びない評価に悩んでいたところに現れた神のような読者。しかし、その読者は好意的なファンから徐々に変貌を遂げ……!?評価やコメントを頂戴することはとても喜ばしいことだが、その向こうにいる人は裏に別の意味を隠しているかもしれない。ミステリーとホラーの融合した傑作。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(439文字)
Web小説投稿者あるあるから始まってこの締めくくり。怪作ということで構えていたにもかかわらず「うおー!」となりました。楽しい時間をありがとうございます!
〖何時も応援してます〗こんな言葉だけどありふれた言葉だけど┅貰った側はそれで助かるのですとても大切な一言が来た事で涙するのは貴女だけでは無いのですからこの作品は投稿する者達へのプレゼントと思いました・・・