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  • 06.悪意(凛・高校時代②)への応援コメント

    タグに胸糞入れた方がいいかも…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    いきなり読まされたら「うわぁ」ってなりますよね。
    タグ追加と始めの文章追加しました。

  • 05.熱愛(凛・高校時代①)への応援コメント

    ここ2,3年は思い出す事も無くなった=現在彼女または婚約者がいるのでは
    文字通りもう遅いのかまたは別の展開が待ってるのか気になるますねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    孝哉からすると、せっかく会えたから別れの理由を知りたくい。
    聞いてどういう反応するか、凛の今の気持ちはってところは今後のお楽しみです。


  • 編集済

    05.熱愛(凛・高校時代①)への応援コメント

    まあ元カノ別れの時点で他に好きな人がとは違う感じですかね、浮気はしたんだろうが。
    今回の主人公君帰省の大事な用事とは、結婚前提の彼女が出来たとの実家報告かなとか思ってたんですが、何か元カノへの口ぶりだと現在も独り身ぽいのですが、幼馴染へのミスリードですかね?

    男に目覚めたとかだと神展開ですが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    10年ぶりの再会は偶然ですが、この時点では孝哉の帰省の理由など明かされていないので、いろいろ想像できるかもですね。
    今後をお楽しみください。

  • 設定が上手いですね。
    幼馴染でもお隣でなく同じ地区(集落)、高校が別なら、破局して高2から10年合わずも普通ですしね。

    後、こういうので有りがちな過度な浮気とかでもでも無く、ボタンの掛け違いからの、彼女の浮気、そして破局ですか、自然な流れですわ。

  • ラブラブ時代か。

  • 割とハードな少女時代送ってますね幼馴染。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにハードにしちゃいましたね。
    中学時代の不幸がなければスポーツ推薦入学、孝哉と付き合いつつ、将来は実業団に入って結婚という道があったかもしれません。

  • 01.再会への応援コメント

    モデルは高崎辺りですかね。
    東京駅からだと新幹線1時間、在来で約2時間。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    気づくのが遅くなってすみません。
    舞台は埼玉県北部を想定していました。
    併合前の市名:北武市。
    併合前の市名および高校名:珠崎(たまさき)は「さきたま」の置き換え。あたりがヒントになっていました。
    位置的には高崎市や太田市など群馬県南部でも当てはまりそうですね。

  • 05.熱愛(凛・高校時代①)への応援コメント

    続き楽しみにしています^_^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ちゃんと完結させるつもりですので、最後までお楽しみいただければ幸いです。

  • 05.熱愛(凛・高校時代①)への応援コメント

     何かとんでもない事件に巻き込まれてなければいいけど・・・巻き込まれなければ話は進みませんものね。なるべく彼女の被害が少ないよう願います。
     主人公がノーダメというのは既にプライベートが充実しているからか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ネタバレになってしまうので、申し訳ないですが秘密です!
    ただ、凛にとっては可哀そうなことになるかも……。

  • 05.熱愛(凛・高校時代①)への応援コメント

    まぁもう今更だよね
    昔の彼女がntrされたかどうかなんて
    って思ってたけどあれから彼女できず今でも引きずっているのか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    前半で書いたように孝哉はしばらく未練たらたらでしたが克服してます。
    凛の気持ちも含めて、詳しくは後ほど。

  • 05.熱愛(凛・高校時代①)への応援コメント

    順繰りの回想なのに孝哉の方は全部知った上みたいね。
    不穏な感じだけどノーダメな展開なんだろうか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    別れを告げられた時点(4話最後・高二冬)では孝哉は理由を知りませんでした。
    察していたとか落ち着いていたかというより、荒ぶる感情をうまく言葉にできなかったんですよね。

  • ちょっとしたボタンの掛け違いがとんでもないことに・・・悲しいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさにその通りなんですよね。
    ちゃんと話し合えば修復できるはずなのに、意地を張って素直になれないのが若さゆえといいますか……。