応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからも今の作品か他の作品かは分かりませんが、何卒よろしくお願いします。

  • 一旦完結お疲れ様でした!また待ってます!

    作者からの返信

    読んでくれてありがとね

  • 秋山……なんで普通に高校生してるんw

    しかもなんで徒競走でアル○ゲドンみたいな感動的な別れにみたいなってるの、水野さんと右京助手w

    作者からの返信

    どうして高校生で収まってるんでしょうね彼は。秋山雲築は世が世なら天下統一してそうな逸材ではある。

  • 1話から一気に読ませていただきました。

    莉奈探偵が本当に可愛くて可愛くて……!
    暴走列車なのも可愛いし、莉奈視点のときの語り方?口調?もすごく独特で面白い。あと全体通してポンコ………(このコメントは水野家の人間によって削除されました)

    他のキャラもホント言葉のチョイスが好きなんですよね。読んでいて本当に楽しい!
    執事さんのギャル三枚おろしとかwww
    テングザルの催眠術とかwww

    莉奈ママもブックカバー副会長もぶっとんでいるのに、なぜかミステリー世界観にはあっていて。これがなぜなのか、私の中で解決していないので、ぜひ莉奈探偵、いや右京助手くんに答えを導いてほしいのですがw



    真面目な話、本当に個性の表現の仕方がお上手だなと思いました。ここまで飛んでいるとただの変人になりそうですが、そうはならず、どのキャラも愛せる魅力的なキャラで、かつ、ところどころになぞ解きをいれることで、話しのメリハリがあって読んでいて楽しかったです。

    欲を言うならば、莉奈探偵と右京助手くんのバディで活躍(ほぼ右京助手くんの手柄になりそうですが……)をもっと見てみたいなぁと言う気もしました。



    総じてとても楽しくなれる物語でこの後も是非追いたい作品だと思いました!


    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ミステリー世界観と言いつつも、最初から変なのでブックカバー畑とかも違和感なかったんじゃないかなと。右京助手はそう分析してました。

    あとお気づきの通り、莉奈探偵と右京助手が二人で解決を導く場合、大抵右京助手が全部推理やりそうで、展開が一辺倒になりそうであんまり入れてなかったりしてます。でも、ちょっと工夫して書いてみようと思います。

    長文感想ありがとうございました!

  • うえすぎと節目な10話への応援コメント

    ここまで拝読いたしました。感想をお伝えします。

    本作は福永右京が中心の一人称多視点で、たまに水野莉奈と切り替わる構成ですね。
    リアル志向の作品においてこの視点は難易度が高いとされていますが、本作ではたとえば大杉蟹男をはじめ、リアリティーラインが低く設定されています。そのため右京と莉奈それぞれに感情移入しやすく、この語りが効果的に機能しています。
    ポップな世界観とも合っているように思いました。

    第一話の完成度がすばらしいです。
    右京と莉奈の二人に同時に興味を持たせながら、これからどんな物語が展開されるか分かりやすく提示しています。理想的だと思いました。

    文章技術について触れます。
    地の文では語彙レベルが統一されているため、とても読みやすいです。
    かと言って単調になることはなく、ストーリーのテンポが良く、さらに山場が用意されているため、飽きずに楽しむことができました。
    第十話まで読んだ個人的な印象ですが、他作品に比べて、読者の離脱は少ないのではないでしょうか。

    莉奈視点の次の文章に思わずハッとさせられました。

    ――さらに先日、推理を一緒にした時、喜怒哀楽を躊躇せずに表に出していた。彼は嘘をつくのが下手か、表に出している感情が嘘な大嘘つきの二択だろう。

    つづいてキャラクター造形についてです。
    右京がとにかく魅力的で、物語をぐいぐい牽引しています。
    はんぺんで往復ビンタをしたりとユーモアにあふれています。
    上で述べたリアリティーラインの絶妙さから決しておかしくなく、彼が何をしても笑ってしまうくらいツボにはまりました。
    二回のRT企画で百五十作品ほど目を通しましたが、こんなに笑ったのははじめてです。
    作者様は文章で人を笑わせることのできる稀有な才能の持ち主だと思います。
    これは細かい描写ではありますが、右京のこんな行動も印象に残っています。

    ――「日本では資本主義が採用されている。だから貧富の差が広がっていくのも仕方ないのかもしれない。しかし、あたしが右京助手くんにできるのは仕事の斡旋だけ。どうかな」
    俺は思わず彼女と握手した。現状、やらない理由はない。バイト掛け持ちよりお金がたくさんもらえるかもだし。

    私は「主人公がしぶしぶ承諾する」のを想像していました。その王道からずらしているのは見事で、二人ががっしり握手している映像が浮かび、右京らしさを感じられて良かったです。
    こうしたちょっとした裏切りも、作者様は得意とされているのではないでしょうか。

    また水野莉奈のキャラクターも魅力的でした。
    探偵でありながら思い込みが激しく、弱点がいくつもあり、好感度の高いキャラクターに仕上がっていると思います。

    以上になります。
    お伝えたいことが多く長文になってしまいました。
    素敵な作品に巡り会えたこと、心より感謝申し上げます。
    今後のご執筆を応援しております。また遊びに来ます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すごい褒めてくれて感謝感激の雨あられでございます。キャラクター造形とかまさにその通りで。細かいところも読んでくれてるのも感想から伝わってきて、作者冥利に尽きます。

    長文感想や短い感想もなんぼ来てもいいですからね。嬉しいです。重ね重ねありがとうございました!

  • 周りがキャラ濃すぎて、主人公が謎の世界観に入っているの好きです。

    作者からの返信

    ハダカデバネズミの世界観に入ってしまった細川右京の巻

  • 風紀委員と謎解き11話への応援コメント

    回答を見てなるほどとは思ったけど解けなかったっす

    作者からの返信

    先人の知恵って凄いですよね。自分も初めて見た時驚愕しましたもの

  • うえすぎと節目な10話への応援コメント

    上杉暗号初めて知りました

    作者からの返信

    上杉家の軍師さん作の暗号をこの機に覚えてもらったら嬉しい限りです


  • 編集済

    生徒会が舞台の5話への応援コメント

    被害者は「左手で持たれた刃物によって殺害された」ということから、被害者が見つかった時点で左手であると確定からの。実は左手の指紋は被害者のもので容疑者は全部ブラフだ……とまともに推理して読んでいたのに!

    くそ!これが名探偵のパワーか、一般人と違いすぎるぜ!

    作者からの返信

    生徒会長の胸好きに推理が全て吹っ飛んじゃった


  • 編集済

    タラバガニから始まる1話への応援コメント

    生の蟹を何杯も食べたら、すぐにトイレ待ったなしなのに……蟹への愛に踊らされたひとりの男の哀れな末路か……

    じゃなくて

    誰がどう見てもポンポンでコツコツな水野ちゃんと、気だるけ常識人の右京助手の華麗なる推理には天晴ですな。まさか監視カメラを使うだなんて、オモイツカナカッタナー


    追記
    ああああ!!寄生虫にやられちまってるじゃないですか!海の寄生虫ってアニサキス然り結構危ないですからね……孔明もびっくりなオチがついたな

    作者からの返信

    まさか監視カメラなんてね〜。孔明でも思いつかないよね〜。

    ちなみに作者は蟹を食べまくったあと、何日もトイレの住人になったことがあります。

  • たぬき暗号に苦戦する33話への応援コメント

    二つ目の暗号は面白かったです。

    暗号トリックはパズルみたいでかなり好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    暗号トリックは自分も好きで、上杉暗号とかいいですよね。パズルもピッタリ当てはまった瞬間とか、本当に脳汁出るんでこれもまた好きではあります。

  • タラバガニから始まる1話への応援コメント

    タラバガニ消失事件というゆるい題材から始まる探偵劇が面白く、水野莉奈と右京の掛け合いもテンポが良くて楽しい作品ですね。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので★★★を置いていきます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

  • お試し的な3話への応援コメント

    視点変わって内面見えるの、やっぱいいなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。三話時点での水野さんの心情と、今の水野さんを見比べてみると、我ながらグッとくるものがあります。

  • タラバガニから始まる1話への応援コメント

    読みやすいですね。
    タラバガニから始まった事件簿と良い、掛け合いが楽しいのと相まって面白いです。

    続きが気になりますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いつかカニで謎かけしたいと思ってますので、気長にお待ちください。

  • 風紀委員と謎解き11話への応援コメント

    解けませんでした。悔しい!

    作者からの返信

    おお、やったね。

    確かアレは小説書いてた時に思いついた言葉遊びです。たまにこんな謎解きを挟んでいくのでよろしくお願いします。

  • タラバガニから始まる1話への応援コメント

    Xから来ました。企画に応募いただきありがとうございます。
    小難しいミステリかと思い身構えましたが、さてはこれラブコメですね?
    ポンコツ感あふれるヒロインとどこかずれてる主人公の掛け合いが読んでて楽しかったです。

    作者からの返信

    ジャンルとしてはラブコメですね。ミステリーというより謎解きがメインではあります。

    読んでくれてありがとう!

  • 西洋人が家で脱がない、あれですかね。
    色んな場面で日本人は脱ぐのでこれかなと。
    ネタバレだったらすみません。

    作者からの返信

    あえて言及はしないけど、その答えに百億万点あげます。

  • 新入生テストが迫る13話への応援コメント

    キリが良いのでここまで読みました。
    ギャグのテンポがかなり良くて、右京と莉奈の掛け合いが素直に楽しかったです。
    二人とも別方向にズレているので、どちらか一方だけが振り回される関係じゃないのが面白いですね。

    ふざけた事件が多い中で、誘拐事件のように右京の格好良さがしっかり出る回もあり、莉奈が惹かれていく流れにも納得できました。
    莉奈の愛情が少しずつ重くなっていく一方で、右京もなんだかんだ彼女を大切にしているのが微笑ましいです。
    京子や生徒会など周囲のキャラもクセが強く、探偵部が完成したあと、この面子がどんな騒動を起こすのか楽しみになりました。

    作者からの返信

     みんな違ってみんなどこか抜けている。そんな登場人物。そんで持って決める時は決める。そんな彼らの物語を読んでくれてありがとうございます! これからもよろしくお願いします!

  • 生徒会が舞台の5話への応援コメント

    今回は生徒会長の登場により、さらにカオスな空間へと突入して最高に笑わせていただきました!

    作者からの返信

    生徒会長(聖徒怪鳥)はちょくちょく出していきたい

  • お試し的な3話への応援コメント

    今回は視点が水野さんに切り替わり、彼女の脳内や右京くんに対する本音がたっぷり見えて大満足のエピソードでした!

    「顔が良い」「高身長だけどガリガリ」と最初は外見から入るのかと思いきや、タラバガニに全力を注ぐ姿や、喜怒哀楽を隠さない右京くんの「感性」にガッツリ心を撃ち抜かれているのがめちゃくちゃ可愛いです。自分で「これは恋なのだろうか?」と真面目に自問自答している乙女心とのギャップがたまりません。

    作者からの返信

    感性にブッ刺さる恋はすごいよ〜。ヤンデレ化するタイプも大抵それだし

    ちなみに右京くんはガリガリなので運動は出来ません

  • タラバガニから始まる1話への応援コメント

    「自称探偵」と「カニへの執念で動く助手」のハイテンションな掛け合いがめちゃくちゃ面白くて、一気に読ませていただきました!

    冒頭の「普通のこと言うな探偵気取り」というツッコミからキレが良くて笑ってしまいましたが、タラバガニに対する情熱(と恨み)が強すぎて、気づけば助手ポジションに収まっている主人公・右京くんの流されっぷりが最高です。

    作者からの返信

    よくよく考えたら一話でタラバガニに執着する主人公っていないよねぇ。流れるように助手にもなるし

    流石に唯一無二だと自分でも思う

  • タラバガニから始まる1話への応援コメント

    んふふ
    全身の力が抜けてしまうような面白さでした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。面白いと思ってくれて良かったです