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  • 古語の響きが美しい、余情あふれる一首ですね。
    別れと喪失の余韻が、夕陽の情景と重なって胸に沁みました。(*´ω`*)

  • 強い恋慕は、みをつくすほど深いのに、たち別れという現実が切なく記憶の海へ沈んでいく情景が切なく美しいなと思いました。

  • 人生の選択や結果にとらわれすぎず、それでも自分の内側にある願いや重さを抱えながら歩んでいく姿を、一輪の花に託しているようですね。

  • 情景が浮かんできます♪
    とっても素敵な想いが心に響きます♪

  • 全体的に古式ゆかしく実直な雰囲気が漂っていて素晴らしい趣ですが、虹と青蛙の歌などは現代的な明るさもあって、鮮烈でした。個人的には「がまくんとかえるくん」シリーズの二人を思い出して好きでした(*^^)v

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    現代短歌がよく分からないので、古典で習った感じで詠みました。思いつくままなので、統一感もテーマもありません。
    「がまくんとかえるくん」シリーズの二人、私も好きです(*´ω`*)

    お読みくださってありがとうございました。

  •  一個一個の単語の選定が綺麗です。みおつくしって言葉とか、すごく心に沁みてきますね。

     日本語の美しさが堪能できる短歌集、とても良かったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    テーマもなく、思いついたまま詠んでいるので、統一感ありませんが、よろしかったらお付き合いください。

    お読みくださってありがとうございました。

  • この一首が好きです。
    比喩ではなく青蛙そのものを写生した一首なら、空の青、緑の蛙、かかる虹。雨上がりの色彩豊かな世界に足を踏み出すワクワクが感じられて楽しくなりますね。
    もし青蛙が離れた場所にいる誰かに会いたいと願う女の子の比喩だとするなら、鼻先をちょいと上に向けて丸い目に空を映す青蛙のようにどこか間の抜けた(本人は真剣なのだと思いますが)表情にこれまた頬が緩みます。
    どちらの解釈にしても、とても素敵な一首でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    どちらも素敵なご解釈ですね。
    深く読み込んでくださってありがとうございます。
    少し謎を残して詠んでみました。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 雨上がり、綺麗な虹と鮮やかな緑色の蛙のコントラストが印象的です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ファンタステックな情景ですが、少し謎を残してみました。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 子どもが小さい頃は、後ろ姿を見ているとずっとこんな気分でした。
    勇気をもらえます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    無邪気に突き進む子供のように、惑うことなく走っていきたいです。

    お読みくださってありがとうございました。

  • (・∀・)イイ!! 何れの歌も、変に捻らず直截的なザックリとした謡いっぷりが実に爽快です!

    ますらお振り、とでも言いましょうか(女性に対する誉め言葉として適切かどうかは分かりませんが……)。思いをストレートに伝えようとするこの感じ。何だか万葉集に通じる物を感じます。

    こう云うので良いんだよ、と、思わず拍手喝采したくなる、素晴らしい歌の数々でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >変に捻らず直截的なザックリとした謡いっぷり

    性格がザックリとしているものですから、捻ろうと思っても捻れないというのもあります(*´ω`*)
    沢山、褒めてくださって嬉しいです!

    お読みくださってありがとうございました。

  • 疾走感を覚えます。曲を付けたいですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    走り出したら、止まらずに走り続けたいですね。
    曲ですか、ロックでしょうか。

    お読みくださってありがとうございました。

  • いいです! 
    なんか元気になります( ;∀;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    転んでも起き上がり、走り続けたい気持ちを詠みました。

    お読みくださってありがとうございました。( ;∀;)

  • ひたぶる思いの丈が伝わってきます。
    つづきを楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    「つま」は「妻」や「夫」です。
    身近で生き別れ、死に別れの方の想いに触れることがあり、切なくなって詠みました。

    不定期に更新出来たらと思います。
    お読みくださってありがとうございました。