獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
あたしの胸の中にも太陽....あるかなあ?
あればいいな
水瓶座・十三夜 「意識の交差点」への応援コメント
明日へ進むことができたらいいなあ
ほんとにそう思いました
もうダメかなあ
と思っている時こそ心に余白が必要ですね
とっても素敵な言葉をありがとうございます♪♪♪
水瓶座・十三夜 「意識の交差点」への応援コメント
十三夜、なかなかに難しいお年頃の少女を彷彿とさせる月。でもロマンチックなまだ会っていない人の手紙のポスト。合わせなくていい。つながればいい。鎮魂歌のような。そして運命の糸は紡がれる。
水瓶座・十三夜 「意識の交差点」への応援コメント
「いつか私を理解する人へ」
「百年後の友達へ」
「まだ生まれていない読者へ」
「昨日の敵だった明日の友人へ」
↑
100年後、ある意味タイムカプセルみたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
水瓶座・十三夜 「意識の交差点」への応援コメント
星と自分の会話。
道を照らしてはくれますが、そこにあるのはある意味先の見えない道。
月は真実をみせますが歩くのは自分自身。
素晴らしいお語でした。
水瓶座・十三夜 「意識の交差点」への応援コメント
コメント失礼します。
欠けているは、こんなにも未来を迎え入れる形だったのか。
NOWHEREがNOW HEREに変わる瞬間も、「Same is a mirror. Different is a window.」も、言葉遊びがそのまま心の景色を変えてくれる。
何より、月に「あなたもでしょう?」と言われて黙る私、好きです。
月、初手から強い(笑)。
違うからこそつながれる、満ちきっていないからこそ明日が入ってこられる。
その余白を欠けではなく、窓として見せてくれる一篇。
読み終えたあと、自分の中の「まだ分からない」を、少しだけ大事にしてみたくなる。
十三夜の月を見上げたら、今度は欠けた部分まで愛おしく見えそう。
牡牛座更待月 「土へ還るもの」への応援コメント
出会いと別れ
人だけじゃなくて物事や出来事
実った果実は巡る
小さくても失ってもきっと未来に繋がる
そんな素敵な思いを感じます♪
牡牛座更待月 「土へ還るもの」への応援コメント
よう子さん、こんばんは!
こちらの詩にも、文章にもハッとさせられました。
素敵な考え方です。
過去を振り返る、失ったものを数えるのをやめる、なかなか難しくて勇気のいることだと思いました。
気づきと、心がそっと震えるような詩とお話を、読ませていただきありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
作者からの返信
>夢月みつきさん 様
みつきさん、こんばんは🌙
こちらにも心を寄せてくださって、ありがとうございます。
失ったものを数えないことって、言葉にするほど簡単ではないですよね。私自身も、振り返ってしまうことはあります。でも、過ぎた時間や悲しみも、いつか土に還って、新しい何かを育てる養分になるのかもしれません。
この詩からそんな小さな気づきを受け取っていただけたこと、とても嬉しいです。
温かなコメントをありがとうございました😊
獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
太陽は沈んだけれども負けたわけじゃない。姿を隠してるだけ。そして今は胸の中を探してみよう。
ちょっとかっこいいかもと思ってみたり。
こんにちは。ところでお尋ねですが、サポーター設定、誤タッチしてませんか?ギフト送れなくなってます…
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます。
胸の中の太陽を探す――そんな今回の言葉を「かっこいい」と感じていただけて、とても嬉しいです。見えなくても消えてはいない光を、少しでも感じてもらえたなら何よりです。
サポーター設定は誤タッチではなく、こちらの都合で現在ギフトを受け取れない設定にしています。実は開業したこともあり、ギフトまで申告するとなると少し手間に感じてしまいまして……お気持ちだけ、ありがたく受け取らせてくださいね。
いつも応援ありがとうございます✨
牡牛座更待月 「土へ還るもの」への応援コメント
季節は巡りそして見ていた月もまたその言葉に何かを感じ。
そしてあたりは確実にめぶかせそして枯れていくを繰り返す。
素晴らしい物語でした°・*:.。.☆
作者からの返信
>黒羽冥 様
お読みいただきありがとうございます✨
季節が巡るように、芽吹いて、やがて枯れ、また次の命へとつながっていく。その繰り返しを月も静かに見守っているのかもしれませんね。今回描きたかった「還る」という感覚を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
太陽と月に照らされる前。
自分の中に光を見つけるという素晴らしい心を照らすという心に届く光。
それはきっと自分を照らしていくことでしょう。
素晴らしい物語でした。
作者からの返信
>黒羽冥 様
コメントありがとうございます。
「自分の中に光を見つける」というところを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
誰かに照らしてもらう光も温かいけれど、自分の胸にある小さな光に気づけたなら、暗い夜も少し違って見えるのかもしれませんね。その光が、いつか自分だけでなく誰かの心までそっと照らしてくれたら――そんな願いを込めて書きました。
牡牛座更待月 「土へ還るもの」への応援コメント
種を植えたらいつ芽がでるか気になりますね。でも掘り返さないで種の生命力を信じることも大切なのでしょうね
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
本当にそうですね。種を蒔いたら、いつ芽が出るのだろうと、つい土の中を覗きたくなってしまいます。でも、見えないところでこそ命は静かに準備しているのかもしれません。掘り返さず、急かさず、その生命力を信じて待つこと。それもまた、種を育てる大切な愛情なのでしょうね。
素敵なコメントをありがとうございます。
プロローグ―― 月は暦詩を夢に見るへの応援コメント
新しいお話は12星座に寄せる言葉とまつわるお話。
こちらも楽しませていただきますね°・*:.。.☆
プロローグ―― 月は暦詩を夢に見るへの応援コメント
よう子さん、こんばんは。
星と月の物語、プロローグから語りが美しいですね(*ˊᗜˋ*)✨
プラネタリウムのようにドキドキします。
牡牛座更待月 「土へ還るもの」への応援コメント
コメント失礼します。
“終わり”を静かに、やさしくひっくり返される。
失ったものを“なくなった”と数えるのではなく、“何が土になったのか”と見つめ直す。
特に“私は落ちるんじゃない。植えつけるんだ。”には、悲しみを悲しみのまま抱えながら、それでも前へ進もうとする強さがある。
soilとsoul、土と魂が響き合うのも美しく、夜の静けさの中で物語がゆっくり根を張っていくよう。
そして“Turn over.”の一言がまた洒落ていて、物語の場面が静かに切り替わることと、季節が巡ることが重なるのがたまらない。
更待月のように、すぐには答えをくれないからこそ、読み終えたあとにおいらの“終わったもの”をそっと土へ置いてみたくなる。
そんな余韻が残る。
作者からの返信
>虎口兼近 様
丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございます。
「何が土になったのか」という言葉を受け止めていただけたこと、とても嬉しく思います。悲しみも別れも、すぐには意味を持たないのかもしれません。でも、見えない土の中で、いつか何かを芽吹かせる力に変わっていく――そんな思いを込めました。
どうか兼近さんの「終わったもの」も、いつの日か、やさしい花を咲かせますように。
牡牛座更待月 「土へ還るもの」への応援コメント
soil=土
soul=魂
↑
発音が確かに似ているでありますなー('ω')
作者からの返信
>ユーディ 様
コメントありがとうございます😊
soilとsoul、意味はまったく違うのに、音にするとどこか響き合っているのが面白いですよね。土へ還るものと、そこからまた育っていく魂――そんな二つの言葉の重なりを感じていただけて嬉しいです。言葉の偶然って、ときどき物語以上に詩的だなぁと思います🌱
プロローグ―― 月は暦詩を夢に見るへの応援コメント
星座と月の組み合わせ、ロマンがありますね。それぞれの星座のもとで生まれ、輝き、晦日に帰る円環。同じようでいて違う月たち。どんな物語が紡がれていくのか、楽しみです♪
獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
韻を踏んでいますね。高等な技術ですね。マザーグースみたいですね
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます✨
韻の重なりに気づいていただけて、とても嬉しいです。sun、sign、shine――音が少しずつ姿を変えながら、光へ近づいていくように言葉を並べてみました。マザーグースみたい、と表現していただけて光栄です。声に出したときの響きまで楽しんでいただけたなら幸いです🌑☀️
獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
今回のこちらのお話し
舞華ちゃんとミケちゃんのためにあるようなものとして読んでしまいました
ごめんなさい
同じテーマに近いんです
涙が出ちゃう
踊る華、最後に記した追記もぜひお読みくださいませ♪
作者からの返信
>こい 様
コメントありがとうございます✨
舞華ちゃんとミケちゃんを重ねて読んでくださったこと、とても嬉しいです。私もお二人の物語には、暗闇の中で出会った二人が、互いを照らしながら少しずつ自分の光を見つけていくような眩しさを感じています。だから「同じテーマに近い」というお言葉に、私まで胸が熱くなりました。
追記もぜひ読ませていただきますね♪
プロローグ―― 月は暦詩を夢に見るへの応援コメント
星と月の物語、どんなストーリーになるのでしょう。月とメンタルが関係しているって本当だと思いますか
プロローグ―― 月は暦詩を夢に見るへの応援コメント
星々と月の物語♪
どんなお話しが聞けるのかドキドキ楽しみです♪♪♪
獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
コメント失礼します。
見えない光を探して迷子になった獅子が、最後には「探していた場所、そこかい!」と自分の胸を指さすような温かさがある。
誰かに認められることで輝くのではなく、自分の内側にすでに火種があるというメッセージが、静かだけれど力強く残る。
新月という“何も見えない夜”を舞台にしているからこそ、この言葉たちは押しつけではなく、そっと隣に座ってくれるよう。
「まだ輝いていない」のではなく、「まだ見つかっていないだけ」。
その視点の転換に、心の奥を優しく叩かれる。
王冠も喝采もいらない、まず自分自身が自分の太陽になる。
その姿は派手な勝利よりもずっと格好いい。
人生の暗い場面で「はい終了!」と勝手に幕を下ろそうとする自分に、小さなツッコミを入れてくれるような一節。
読後には、胸の奥に小さな灯りを持ち帰ったような余韻がある。
静かな夜ほど、自分だけの光はちゃんと燃えているのだと思わせてくれる一篇。
作者からの返信
>虎口兼近様
いつも、心に灯るような素敵なコメントをありがとうございます。
「探していた場所、そこかい!」という表現に、思わず頬がゆるみました。新月の見えない光を、自分の胸の内に見つける――そんな想いが届いたことが何より嬉しいです。暗い夜にも消えない小さな灯りを、一緒に見つめていただけたようで心が温かくなりました。
獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
>見ている人がいなくても、shine.
私が創作において大切にしたいと思っていることが散りばめられていて、背中を押してもらったような気持ちになりました。ありがとうございます🙏
私は占星術やタロットなどには全然詳しくないのですが、Zodiac++はその時々に欲しい言葉をくれたり気づきを与えてくれるので、面白いなぁと思って更新をいつも楽しみにしていました。
本作も楽しみにしています。ご自身のペースで、どうぞご無理なく。
作者からの返信
>夏野梅 様
コメントありがとうございます😊
前作は「太陽」を強く意識しながら書いていたぶん、他のことも抱えながら続けることに限界を感じ、途中で頓挫してしまいました。それでも、夏野様から言葉を受け取ってくださったことが本当に嬉しいです。今作は無理せず、私自身のペースで紡いでいきたいと思いますので、引き続き今作の方も、ご愛読の程よろしくお願いいたします。
獅子座新月 「胸に灯る太陽」への応援コメント
――次の月の夜まで。
↑
次の夜までお酒であります('ω')!
作者からの返信
>ユーディ 様
コメントありがとうございます😊
「次の夜までお酒」――さすがです🍶
胸の太陽を灯すものは、人それぞれ。誰かにとっては希望だったり、創作だったり、そして一杯のお酒だったりするのかもしれませんね。
くれぐれも、飲みすぎにはお気をつけてくださいね🍀
プロローグ―― 月は暦詩を夢に見るへの応援コメント
闇の中に願いを宿す新月。
↑
新月は本当にきれいですよねであります。だって、うっすらと見える感じですからであります('ω')
作者からの返信
>ユーディ 様
コメントありがとうございます🌙
新月は、満月のような華やかさとは違って、闇の中にそっと気配を感じるところが素敵ですよね。見えないからこそ、その向こうに新しい光が生まれようとしている――そんな静かな美しさを感じます。作中の「願いを宿す」という言葉にも、そんな始まりへの想いを込めました(*´꒳`*)
水瓶座・十三夜 「意識の交差点」への応援コメント
ちょっと不思議な言葉遊び。英語を使っているのがハイセンスですね