第二章 俺にできることがあったらへの応援コメント
よりってすごくしっかり周りをよく見てて、気づける子ですね🙂
そのせいであれこれ悩んじゃって立ち止まっちゃうけど、まもるが寄り添いながらその背中を無理なく押してあげるのって素敵ですし・・・尊い✨
そんな彼女が気にしてしまうほど、まもるの中にいったい何を感じたのか・・・?
次回の二人も楽しみにしてます😊📖
作者からの返信
にくきのこさん、今回もありがとうございます☺️
よりの「周りをよく見て、気づけるからこそ悩んでしまうところ」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
そして、そんなよりに寄り添いながら、無理なく背中を押してあげるまもる。
二人の関係を「尊い」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
さて、よりがまもるの中に感じたものとは……。
二人のこれからを、楽しみに読んでいただけたら嬉しいです📖
第一章 ため息と、気づく人への応援コメント
まもるは、よりを守るだけでなくちゃんとリスペクトもしてますし・・・まるで彼女の将来の旦那様兼お兄ちゃんみたいですね😆(よりも満更でもなさそうなのがまたかわいいですが😎)
そんな彼を彼女が守り、どんな風にお互いを支え合う関係になっていくのか・・・これからの成長の日々が楽しみです📖
作者からの返信
にくきのこさん、ありがとうございます☺️✨
まもるの「守る」だけじゃなく、より自身をちゃんと尊重しているところまで感じ取っていただけて、とっても嬉しいです😭
そして、そんなまもるを今度はよりが守る。
二人がこれからどんなふうに支え合い、成長していくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです📖✨
「将来の旦那様兼お兄ちゃん」には、思わず笑ってしまいました😆
でも、よりも満更でもなさそうですよね……?😎笑
これからもどうぞよろしくお願いします☺️🌸
編集済
第三章 同じ学校に行きたかった、あの日への応援コメント
今回もふたりはかわいいですね😆
ちゃんとして、しっかりもして、お互いに想い合ってるからこその・・・最高のじれ甘でした✨
あともう一歩っ!って言いたくなるけど、まもるがよりに伝えられる気持ちは、きっと今はまだここが限界ですよね・・・😌
そしてよりっ!まもるのことをよく気づけてるのに、彼がこの高校を選んだ理由の肝心なとこをそっちの意味で考えちゃうのかと・・・っ!😅
でも「そうだよね、そうなっちゃうよね」と、こう伝えたり考えたりするからこそ・・・この二人なんだなぁと、ちょっとほっこりするような想いを抱きました😊
純粋で、すごく良い子たち。
だからこそ、その心の奥にある想いをもっと知りたいなと、さらに思ったお話でした。
彼らの大きな岐路のはじまりになる三者面談から、どんなものに向き合い始めるのか。
次も見守っていきたいです🙂📖