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  • 窓の向こうに浮かぶ月の絵への応援コメント

    コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)‪‪❤︎‬
    放課後の美術室の空気感——茜色の空、一人残された空間、時計の針——が丁寧に描かれていて、読んでいてめっちゃ静まり返ったような気持ちになりました。
    特に、楓さんがいない絵に「物足りなさ」を感じてしまう主人公の心情が、めっちゃリアルに思えました。
    景色を描くのが好きだったのに、楓さんがいるだけで「綺麗」と納得できる絵になるという部分が、ただの友情話を超えてるように感じて、めっちゃいいですね。︎🌟
    夢の中での会話も、感傷に寄りすぎず、楓さんの「私は死んだよ。確かに死んだ」というさらっとした言葉や、「さっちゃんの絵好きだったよ」という最後のメッセージが、優しくて痛くて、ウルウルきちゃいました。ᐡ ᴗ̤ ̫ ɞ̴̶̷ ᐡ
    忘れない限り、その人の中で生き続ける——という締めくくりが、静かに希望を残してくれてて良かったです。
    そして、月の絵を前に「そうかな」と微笑む最後の一文が、めっちゃ印象に残りました。
    素敵な作品をありがとうございました。
    (*´︶`*)♡Thanks!

    作者からの返信

    長文の感想ありがとうございす!!
    最後の文章が印象的になるように意識して、書いているので、そう感じてくれて、嬉しく思います!!

  • 窓の向こうに浮かぶ月の絵への応援コメント

    夢でもなんでも好きな人と、
    こころ通じ合う時間。
    大切で癒される時間。

    温かい素敵な作品。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでいただきありがとうございます!

  • 窓の向こうに浮かぶ月の絵への応援コメント

    月が綺麗という言葉には色々な意味があるけれど
    このお話の綺麗だねには二人の想いも乗せられているのかなって。
    夢であっても、夢じゃなくても

    再会できたことはきっと幸せなことだったんだと思います

    作者からの返信

    そこまで深く読んでいただけるとは、とても嬉しいです!!
    ありがとうございます!

  • 窓の向こうに浮かぶ月の絵への応援コメント

    楓という友達を亡くしたさっちゃん。
    さっちゃんからしたら、楓は友達でありながら、絵を綺麗に描くための支えになっていたのですね。
    それに後ろめたさを感じていたことが、きっとさっちゃんが自分の絵に自信が持てない理由なんだろうと思いました。
    楓の言うとおり、きっと楓が描かれていなくても、素敵な絵なのに。
    楓が最後に残した「綺麗だね」が、それを取り払ってくれることを願います。
    切ない中でも、考えさせられるお話でした。
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そんなこと言ってもらえて、とても嬉しいです!