第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
アティテュードが不十分なので誰某は作家ではないと言われれば、評論活動に耽溺して創作をしてない批判者こそ作家たり得ないみたいな水掛け論が発生するわけですが、それで生計を立てるほど稼げてないなら何にせよ「作〝家〟」とは言い難いよなあと思って物書きを自称してる私です
作者からの返信
まさに「誰が作家か」という資格審査を始めると、基準を変えながら水掛け論になるんですよね。
私は収入の有無よりも、作品を作り、発表しているかで見ていますが、「物書き」と自称する感覚も分かります。
第1話 AIを叩いても、あなたの小説は面白くならないへの応援コメント
AIを使った人も、使っていない人も面倒だから、アーティストと呼ぼう。
そうすれば、作家なんて言葉に囚われない。
まぁ、そんな排斥派は消えますよ。
代筆屋がもう、全時代になったように。
ファックスが博物館に飾られているように。