2026年8月25日 12:58
姉の言い分11「過去を多く話さないこと」への応援コメント
なんの虚飾もない言葉の矢が、余白の力も含めてビシビシ刺さって、内臓をえぐってきて。読んでいるこちらまで虚飾を捨てられる。そんなものすごい力を、この作品に感じています(うまく表現できず、すみません)。
作者からの返信
ありがとうございますずっとズーンと重たくて泣きそうな話なのですが、そういっていただけるとなんだかとっても嬉しいです!頑張ります
2026年8月21日 05:48
あああぁん。゚(゚´Д`゚)゚。……今からでも、今からでも、その心のバラバラどうにかなりませんか?ただまぬけでいられるくらいの良い感じに、せめてどうにか……涙どうしよう涙
どうしよう🥲物語に出てくる心のばらばらな子たち、救いたい。
2026年7月31日 16:39
社畜の罠への応援コメント
コメント失礼いたします。おこがましいかもしれませんが、私はこの主人公の気持ちが1行1行、ヒリヒリと、痛いほどわかるような気がします。己を持ちながら、他者の中で揺れ動き、生き続けるという困難さ。退屈な修行。静謐で、淡々とした魂のつぶやき。そんな印象を受けて、深く刺さりました。読ませていただき、ありがとうございました。
ありがとうございます!ナカメグミさんを刺せるだなんて…!(刺せるとは)大変嬉しく励みになります。退屈な修行。わかります。鬱々としてるようで素敵な言葉ですね。
姉の言い分11「過去を多く話さないこと」への応援コメント
なんの虚飾もない言葉の矢が、余白の力も含めてビシビシ刺さって、内臓をえぐってきて。読んでいるこちらまで虚飾を捨てられる。そんなものすごい力を、この作品に感じています(うまく表現できず、すみません)。
作者からの返信
ありがとうございます
ずっとズーンと重たくて泣きそうな話なのですが、そういっていただけるとなんだかとっても嬉しいです!頑張ります