第3話 最終話への応援コメント
感覚を狂わされるような体験、怖いですね。
仔ヤギもろとも、呼ばれてしまったのかな……
「なんだか心配な感じがする子ね」
ハルさんの言葉に間違いはなかったようです。
作者からの返信
ほんとうにいろんな意味で、恐ろしい体験でした。
そうなの呼ばれてしまった感じがするのよ……(。-_-。)
地域のご先祖様と言うよりも、先住民的なものらしいので、供養されず未練と恨みがあって道連れに、みたいな感じはないと思うんですけど…
今は大人になって、自我がしっかり確立しているので、波長が合うこともなくなっています。
ただ、たまに。何かそっちの道は嫌!って時がありますけど
お読みくださって、多大な評価もありがとうございました( ´ ▽ ` )
第3話 最終話への応援コメント
ふおお、ぞわり……でした。何かに引き寄せられたのでしょうか?
居候夫妻のほっこりと対称的なぞくりとする体験! 霊的な体験の話って説明がつかずじわじわと後を引く怖さがありますね。
塩はずっと持ち歩いているのでしょうか?
引き寄せられやすい人っているようなので……もう引き寄せられませんように!!
作者からの返信
おお(^з^)-☆朝日エールさん、こちらのホラー、短編も読んでくださって大感激です!評価も賜りありがとうございます
居候と小ヤギちゃん。のんびりほのぼのな生活でした。
だけど、これは怖すぎました!!!
塩、持ち歩いてたんですけど、喉元過ぎればなんとやら。しばらくして気がついたらどっか行っちゃいました。へへ。
そして、いい歳ぶっこいてくると、自我、思想がしっかりしてNO言える人になってきて。そしたら波長が合わなくなってきました。でもたまに、あれなんか変な感じだって気がついてその道を避ける時もあります……(ズバリ霊が見えたりはしないんですけど)
第3話 最終話への応援コメント
近況ノートへの感想ありがとうございます。自分がホラー作品を書くにあたり他のホラー作品を読むときに見つけました。最初はかわいい子ヤギのとの交流、そして最終話での山盛りの骸骨をバックに。
仔ヤギを膝に乗せて。
天真爛漫に撫で撫でしている私の姿。
この一文にぞくっと来ました。可愛い子ヤギを膝に抱くという微笑ましい光景のバックには悍ましい光景、そのコントラストがとても印象的でした。ネタバレになるので一部文章か改変させていただきました。
現在すでにホラーコンテストは募集を終了していますが約4日ほどで8万文字を書き上げたせいで文章の粗が目立ち恥ずかしい思いです。無駄とわかりながらちょくちょく直しております。本当は蜂蜜ひみつ様の他作品も読みたいのですがコンテストに間に合わせるためにかなり無理をしました。そのおかげで長編ファンタジーのストックが0になっていますので書き為の最中です。近いうちに他作品を読ませていただければと思います。わざわざ近況ノートへの返信ありがとうございます。
作者からの返信
丁寧なお便りを頂戴し、嬉しさでいっぱいです。
お忙しい中、重ね重ね、ありがとうございます。
4日ほどで8千万字?!いやはや、素晴らしい才能ですね。
より高みを目指す見直し、応援しています!!
第3話 最終話への応援コメント
はじめまして!紬 伸也ございます✨️
あなたの作品読ませて頂きました!
読んでいて、一言で、すごく怖かったです笑
文も不気味なほど美しい表現で、キャラの第五感全て想像できてしまいました笑
コンテスト頑張ってください〜👍️応援しております〜
作者からの返信
お読みくださって、コメントに高評価まで、たくさんの贈り物ありがとうございます!
ホント怖くて不気味な出来事だったんです。皆さんにもお裾分け(笑)
この作品、私の応募しているのは、コンテストの短編ビギナー部門なので、よしあしではなく、抽選で何人かに Amazon ギフト券がもらえるっていうやつです(*´Д`*)幸運を祈っていてください♪
紬 伸也さんの、コンテスト&執筆活動&受験勉強応援しています
第3話 最終話への応援コメント
読了しました。
なんて恐ろしい……。あまりにも崖下の場面が強烈で、思わずファンアートを描いてみました。
ただ、実話とのことですし、お渡ししてよいものか少し迷っています。
もし差し支えなければ、私の近況ノートの方へひとこといただけましたら、そちらで一度ご覧いただけるよう、サポーター限定記事にしてみようかと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)ペコリ
作者からの返信
わ、わ、(*゚▽゚*)!!
嬉しい!いいんですか〜。
ドキドキ、ゴクリ。ズバリあのダイレクト崖の下なのか、はたまた……
とにかく大ファンの神代ゆうき先生のイラストなんて、光栄すぎて興奮しちゃう!
お言葉に甘えてなにとぞなにとぞよろしくお願いします♡
普通に近況ノートか限定か。
私はどちらでもただただ嬉しいです。ゆうきさんがゆうきさん自身にとって良いと思うやり方で。
うふふ、ご負担なくゆうきさんのペースでごゆるりと。ワクワクそのときが来るまでいい子で待ってまーす。
あ、末筆ではございますが。
最後まで読んでくれて、コメント&お星様付き応援、本当にありがとうございました♡
第3話 最終話への応援コメント
崖下のあの出来事が、最後まで「説明できないまま心に残る恐怖」として描かれていて、読んでいて背筋がひやりとしました。
ハルさんやトモくんの温かさと、仔ヤギたちの運命の切なさが重なって、胸がぎゅっとなりました。
見えているはずなのに見えなかったあの空間の謎が、物語を読み終えたあともずっと残り続ける感じがとても印象的で……
ホント不思議で怖い体験でしたね。
作者からの返信
ミッシェルさんは前作からお読みくださってるから、ハルさんやトモくんの優しさにも触れてくれて、嬉しいです。ありうございます!
仔八木のこと、ほんとにショックでした。悲しい上に無関係だと思いつつ、怖くなりました。
信じられない位。ほんとに不思議で恐ろしい体験でしたよ……
読んでくださって、たくさんのお声掛けや高評価まで賜り。いつもありがとうございます。
第3話 最終話への応援コメント
仔山羊たちも招かれて、実は何かに取り憑かれてしまったのかな😢
本筋と関係ありませんが マジックマッシュルームが野生で生えてきて、それ目当てに採集に来る人がいるというのも ちょっとびっくりしました!
しっかり 怖かったです!
作者からの返信
洞窟に入った生命体のうち、ユカちゃんだけが生きてたという事実。
これぞ三話目の隠れオチでありました。
マジックマッシュルームもヒョエ〜でしょう( ´△`)
そして卒業旅行の二話目で、世捨て人がゲリラのように海辺茂み奥に潜んでるってのも、街の公園や河川敷に住んでるよりもなんか衝撃だった…
最後まで読んでコメント&お星様付き応援、本当にありがとうございました♡
第3話 最終話への応援コメント
同じ時、同じ場所で、同じように過ごした一人と二匹。
まさかの仔ヤギたちの結末に、ゾワッときてしまいました💦
仔ヤギたちとの違いは、やはり『お塩でザンザカ』ですよね?
もし、お清めしていなかったらと思うと……ひぇぇ!!(ガクブル)
不思議で怖い貴重な体験談を聞かせてくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
さすが花京院 依道さんヽ(´▽`)/
洞窟に入った生命体のうち、ユカちゃんだけが生きてたという事実。
これぞ三話目の隠れオチでありました。(案外みなさま気に留めていらっしゃらないような…)
当時電話口で、悲しいやら恐ろしいやらのユカちゃんでありました。
ハルさんによる塩ザンザカとゴクゴク、中と外から。
あとね、いつもラッキーと背中合わせなので、多分良き守護霊(ご先祖)さまがついてて守られてるんじゃないかと(*´ω`*)
こちらこそ貴重な時間を使ってお読みくださりありがとうございました!お星様もにも感謝です!
第2話 への応援コメント
うわぁ、可愛い仔ヤギのお話しから意外な展開にビックリです。
仔ヤギたちの可愛い成長と、山の奥へ探しに行く穏やかな時間が続く中で、崖下の骸骨の洞が突然姿を現す瞬間の落差が本当に強烈でした。
満月を抱いて微笑むユカちゃんの背後に、山盛りの頭蓋骨。
その無自覚の危うさと、トモくんの必死の叫びに怖っ!てなりました。
作者からの返信
かわいいヤギと、ほのぼの田舎暮らし。からの〜:(;゙゚'ω゚'):!!
ほんと、落差のすごい展開が我が身におきましたですよ。
以前、ミッシェルさんのヤギの放牧について書かれたエッセイで、コメント欄にちょっと書き込んだのが、このヤギ達です。
実は手を繋いでってトモくんにお願いした時。田舎はどこで誰が見てるか分からないから。居候をさせてる若い女と手をつないでいたなんて、面白おかしくとんでもないウワサが簡単に立つんだよね。山の中までだよ。
って言われたのも人怖だったのは、ここだけの話です(笑)
第2話 への応援コメント
昔は「墓(祀り墓)」と「遺体を葬るところ(捨て墓)」は別だった(という風習のある地域があった)ので、亡くなったひとの遺体だけが埋葬された(墓とは違う)場所があったのですね。「三昧場」などと呼ばれることもあります。それとは別の場所に墓を建てて、そちらで儀式などをやる、ということがありました。現在もその場所が残っているばあいがあります。立派な墓石などはないので、わからなくなっていることもあるようです。そういう場所だったのではないでしょうか?
でも、わかってても怖いですよね。
作者からの返信
清瀬さんはもういろんなことに造詣が深いですね〜(*´ω`*)コメントありがとうございます。
あまり詳しく書くと所在地が固定化されちゃうので、あれなんですけど。個々の墓の前に800年位前は崖の下に風葬してたようです。それを持ち帰って…のもっと昔はそのまま置き去りに、的な事を。今回書くにあたりネットで調べました。
でも、研究に昔やってきた学者がこれは古代人の骨的なことを言ってたような…そんな話をトモくんがしたように思います
第2話 への応援コメント
こ、これは! 怖いけど不思議な話です。私も古代の横穴墓に行った事があります。たまたまドライブしてて、「ん? あれはなに?」となって寄った場所。ただし穴がたくさんあり横穴墓群という呼称で呼ばれます。そこでは毎年地域の方がご先祖のご供養をされているとの事でした。今回の場所もそういうものかとは思いますが、不思議ですね( ;∀;)
作者からの返信
横穴墓は車で行ける場所なんですね。(といっても、以前てんがくんの近況ノートで雪道で車で立ち往生したみたいなのも読んだので、山深いところかもしれませんね)
今回の場所は、とにかく古い場所でご先祖様レベルじゃないみたいです。古代人的な?このことについてはあまり深く語り合わなかったので、よくわかってないんです。私も……
第3話 最終話への応援コメント
ひみつさん、こんにちは。
(新作読む読む嬉しかったです。おおきに🙇♀️)
ホラー😱リアルホラー!? こんな事って、本当にあるんだ……と。こわいから調べないよ〜ッ💦
時々、山や海など自然の場所で。急に人が亡くなるような事故があるけれど。もしかしたら、その人には見えていなくて。呼ばれるようにして事故に遭ってしまっている事もあるのかなぁ😥
子ヤギちゃん達、可哀想だけれど。
ひみつさん無事で良かったよ😭