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  • 第3話 最終話への応援コメント

    ひみつさん、こんにちは。
    (新作読む読む嬉しかったです。おおきに🙇‍♀️)

    ホラー😱リアルホラー!? こんな事って、本当にあるんだ……と。こわいから調べないよ〜ッ💦

    時々、山や海など自然の場所で。急に人が亡くなるような事故があるけれど。もしかしたら、その人には見えていなくて。呼ばれるようにして事故に遭ってしまっている事もあるのかなぁ😥

    子ヤギちゃん達、可哀想だけれど。
    ひみつさん無事で良かったよ😭

  • 第3話 最終話への応援コメント

    感覚を狂わされるような体験、怖いですね。
    仔ヤギもろとも、呼ばれてしまったのかな……
    「なんだか心配な感じがする子ね」
    ハルさんの言葉に間違いはなかったようです。

    作者からの返信

    ほんとうにいろんな意味で、恐ろしい体験でした。
    そうなの呼ばれてしまった感じがするのよ……(。-_-。)
    地域のご先祖様と言うよりも、先住民的なものらしいので、供養されず未練と恨みがあって道連れに、みたいな感じはないと思うんですけど…
    今は大人になって、自我がしっかり確立しているので、波長が合うこともなくなっています。
    ただ、たまに。何かそっちの道は嫌!って時がありますけど
    お読みくださって、多大な評価もありがとうございました( ´ ▽ ` )

    編集済
  • 第2話 への応援コメント

    自然の穴ではない、ということですね。
    となると用途は大体想像がついてしまいますが……((•﹏•๑))

    作者からの返信

    うん、こここはどうなんでしょうね? きれいに四角くなってたりするわけじゃないんですよ。高さは低く結構屈む感じ。この土地は他にもあちこち森の中にこういう自然のさっかけたくさん存在するから…
    作ったのか、天然のでちょうど良かったのか、分かんないです……

  • 第1話への応援コメント

    冒頭の語りが雰囲気満点!(; ・`д・´)
    おそるおそる読み進めて、『弟』で吹きました。
    かたや『満月』なのに、落差がすごい!

    作者からの返信

    今回は、大手を振ってのホラーですからね(*゚▽゚*)!ふんすー!鼻息荒くスタートしてみました。
    あはは名前ね。
    愛着が湧くような個別名前つけちゃダメって言うから……

  • 第3話 最終話への応援コメント

    ふおお、ぞわり……でした。何かに引き寄せられたのでしょうか?
    居候夫妻のほっこりと対称的なぞくりとする体験! 霊的な体験の話って説明がつかずじわじわと後を引く怖さがありますね。
    塩はずっと持ち歩いているのでしょうか?
    引き寄せられやすい人っているようなので……もう引き寄せられませんように!!

    作者からの返信

    おお(^з^)-☆朝日エールさん、こちらのホラー、短編も読んでくださって大感激です!評価も賜りありがとうございます

    居候と小ヤギちゃん。のんびりほのぼのな生活でした。
    だけど、これは怖すぎました!!!

    塩、持ち歩いてたんですけど、喉元過ぎればなんとやら。しばらくして気がついたらどっか行っちゃいました。へへ。
    そして、いい歳ぶっこいてくると、自我、思想がしっかりしてNO言える人になってきて。そしたら波長が合わなくなってきました。でもたまに、あれなんか変な感じだって気がついてその道を避ける時もあります……(ズバリ霊が見えたりはしないんですけど)

  • 第3話 最終話への応援コメント

    たまには他の作品をと思い、こちらにもお邪魔しました(^^)

    読んでいてゾクリゾクリとしてしまいましたよ。特に二話目のラストから最終話にかけては全身鳥肌ものです(>_<)

    読んで場面を容易に想像させるその構成力と文章力にはほんとに感服します。
    怖かったです(;;)

    作者からの返信

    おひょ(*゚▽゚*)こちらにもお尋ねくださり、応援とっても嬉しいです。ありがとうございます!

    そうなの、これ実は、実話
    本当に恐ろし過ぎました
    あ、恐怖シーンが頭の中に伝わってよかったです。
    ゾクゾクのお裾分けヽ(´▽`)/
    評価も賜りまして、心からの感謝を♡

  • 第3話 最終話への応援コメント

    近況ノートへの感想ありがとうございます。自分がホラー作品を書くにあたり他のホラー作品を読むときに見つけました。最初はかわいい子ヤギのとの交流、そして最終話での山盛りの骸骨をバックに。

     仔ヤギを膝に乗せて。

     天真爛漫に撫で撫でしている私の姿。

     この一文にぞくっと来ました。可愛い子ヤギを膝に抱くという微笑ましい光景のバックには悍ましい光景、そのコントラストがとても印象的でした。ネタバレになるので一部文章か改変させていただきました。

     現在すでにホラーコンテストは募集を終了していますが約4日ほどで8万文字を書き上げたせいで文章の粗が目立ち恥ずかしい思いです。無駄とわかりながらちょくちょく直しております。本当は蜂蜜ひみつ様の他作品も読みたいのですがコンテストに間に合わせるためにかなり無理をしました。そのおかげで長編ファンタジーのストックが0になっていますので書き為の最中です。近いうちに他作品を読ませていただければと思います。わざわざ近況ノートへの返信ありがとうございます。

    作者からの返信

    丁寧なお便りを頂戴し、嬉しさでいっぱいです。
    お忙しい中、重ね重ね、ありがとうございます。

    4日ほどで8千万字?!いやはや、素晴らしい才能ですね。
    より高みを目指す見直し、応援しています!!


  • 第1話への応援コメント

    youtubeで子ヤギの動画を見ましたがもだえるほど可愛かった覚えが、飼い主がいたずらで隠れたら必死に飼い主を探す様子がとても可愛らしかった。

    作者からの返信

    まあまあ(●´ω`●)そいつは相当にカワイイ動画に間違いありません。
    ピョンピョン跳ねる感じがまた可愛いんですよね。

    この度はお読みくださった上に、多大なる評価と素晴らしいレビューを賜りありがとうございます。
    心より感謝を申し上げます。

  • 第3話 最終話への応援コメント

    はじめまして!紬 伸也ございます✨️
    あなたの作品読ませて頂きました!

    読んでいて、一言で、すごく怖かったです笑
    文も不気味なほど美しい表現で、キャラの第五感全て想像できてしまいました笑
    コンテスト頑張ってください〜👍️応援しております〜

    作者からの返信

    お読みくださって、コメントに高評価まで、たくさんの贈り物ありがとうございます!
    ホント怖くて不気味な出来事だったんです。皆さんにもお裾分け(笑)

    この作品、私の応募しているのは、コンテストの短編ビギナー部門なので、よしあしではなく、抽選で何人かに Amazon ギフト券がもらえるっていうやつです(*´Д`*)幸運を祈っていてください♪

    紬 伸也さんの、コンテスト&執筆活動&受験勉強応援しています

    編集済
  • 第3話 最終話への応援コメント

    めちゃめちゃ怖かったです。
    でも、こういう怖くて不思議なことは確かにあるんですよね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    あ、ちゃんとホラーになってて、ホッとしました。
    ひみかさんの体験してきた不思議なことは、なんか神様の素敵ないい兆しっぽくて、それは羨ましい経験だと思いますね。
    私の場合はちょっと…(´;Д;`)

    お読みくださった上に、高評価まで、本当にありがとうございます!

  • 第2話 への応援コメント

    え?!
    ユカちゃんって呼んでた声って?!!
    鳥肌が全身に立ちました~
    次何!!!

    作者からの返信

    そう!ここ。
    普通にトモくんが呼んでました。
    確かに言われてみれば。
    おかげさまで、ちゃんとわかりやすく、書き直すことができました。
    ひみかさん、お声掛けありがとうございます♪(´ε` )

  • 第1話への応援コメント

    ホラーなんですね。
    そう前もって聞くだけで怖いです^^;
    一人でこんな旅! 羨ましすぎです(>▽<)

    作者からの返信

    そんなに怖い話では無いんですが、ものすごい怖いシーンあります(๑˃̵ᴗ˂̵)

    旅はしょっちゅう行っていたんですが。
    まるっきり一人で、100%の予定が決まっていない旅は、コレが初めてだったんですよ。

  • 第3話 最終話への応援コメント

    読了しました。
    なんて恐ろしい……。あまりにも崖下の場面が強烈で、思わずファンアートを描いてみました。

    ただ、実話とのことですし、お渡ししてよいものか少し迷っています。

    もし差し支えなければ、私の近況ノートの方へひとこといただけましたら、そちらで一度ご覧いただけるよう、サポーター限定記事にしてみようかと思っております。

    どうぞよろしくお願いいたします。
    (⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)ペコリ

    作者からの返信

    わ、わ、(*゚▽゚*)!!
    嬉しい!いいんですか〜。
    ドキドキ、ゴクリ。ズバリあのダイレクト崖の下なのか、はたまた……
    とにかく大ファンの神代ゆうき先生のイラストなんて、光栄すぎて興奮しちゃう!
    お言葉に甘えてなにとぞなにとぞよろしくお願いします♡
    普通に近況ノートか限定か。
    私はどちらでもただただ嬉しいです。ゆうきさんがゆうきさん自身にとって良いと思うやり方で。
    うふふ、ご負担なくゆうきさんのペースでごゆるりと。ワクワクそのときが来るまでいい子で待ってまーす。

    あ、末筆ではございますが。
    最後まで読んでくれて、コメント&お星様付き応援、本当にありがとうございました♡

    編集済
  • 第3話 最終話への応援コメント

    癒し系のような導入から、リアルに怖い話に!
    ゾッとしました。
    「眼は見ているのに脳は見ていない(認識していない)」ということは、まれにありますが……。
    面白かったです!

    作者からの返信

    このたびはお読みくださり、優しいお声掛けや高評価まで賜り。うれしい限りです。ありがとうございます!

    田舎暮らし、仔ヤギちゃんたちはほのぼのですよね〜。

    「眼は見ているのに脳は見ていない(認識していない)」
    ホント冷蔵庫のに入れといたアレどこ行った?レベルにして欲しいです(´;Д;`)

  • 第3話 最終話への応援コメント

    崖下のあの出来事が、最後まで「説明できないまま心に残る恐怖」として描かれていて、読んでいて背筋がひやりとしました。
    ハルさんやトモくんの温かさと、仔ヤギたちの運命の切なさが重なって、胸がぎゅっとなりました。

    見えているはずなのに見えなかったあの空間の謎が、物語を読み終えたあともずっと残り続ける感じがとても印象的で……

    ホント不思議で怖い体験でしたね。

    作者からの返信

    ミッシェルさんは前作からお読みくださってるから、ハルさんやトモくんの優しさにも触れてくれて、嬉しいです。ありうございます!
    仔八木のこと、ほんとにショックでした。悲しい上に無関係だと思いつつ、怖くなりました。
    信じられない位。ほんとに不思議で恐ろしい体験でしたよ……
    読んでくださって、たくさんのお声掛けや高評価まで賜り。いつもありがとうございます。

  • 第3話 最終話への応援コメント

    うわあん
    怖いことになっちゃったよー
    絶対行かない!
    調べない!

    作者からの返信

    洞窟に入った生命体のうち、ユカちゃんだけが生きてたという、あとあじガクブル:(;゙゚'ω゚'):
    行かない、調べない、大正解( ´△`)

    怖いの苦手なのに頑張って最後まで読んでくれて、コメント&お星様付き応援、本当にありがとうございました♡

  • 第3話 最終話への応援コメント

    仔ヤギさんたちの謎の……もしやユカちゃんの身代わりに……なんとも恐ろしいお話でしたがユカちゃんが無事なのが何よりでした。

    作者からの返信

    洞窟に入った生命体のうち、ユカちゃんだけが生きてたという事実。
    仔ヤギたち身代わり……(´;Д;`)
    ハルさんの例のめっちゃ塩まきと、今回はゴクゴク飲まされた中からもお清めが効いたのかも……

    最後まで読んでくれて、コメント&お星様付き応援、本当にありがとうございました♡

  • 第3話 最終話への応援コメント

    仔山羊たちも招かれて、実は何かに取り憑かれてしまったのかな😢

    本筋と関係ありませんが マジックマッシュルームが野生で生えてきて、それ目当てに採集に来る人がいるというのも ちょっとびっくりしました!

    しっかり 怖かったです!

    作者からの返信

    洞窟に入った生命体のうち、ユカちゃんだけが生きてたという事実。
    これぞ三話目の隠れオチでありました。

    マジックマッシュルームもヒョエ〜でしょう( ´△`)
    そして卒業旅行の二話目で、世捨て人がゲリラのように海辺茂み奥に潜んでるってのも、街の公園や河川敷に住んでるよりもなんか衝撃だった…

    最後まで読んでコメント&お星様付き応援、本当にありがとうございました♡

    編集済
  • 第2話 への応援コメント

    熊の巣穴!? と思ったら違いました!
    そうそう、ホラーでした!

    作者からの返信

    熊の巣穴こそ相当怖いです😱
    中に熊がいたら。生きて帰れる確率すごく低そう……

  • 第1話への応援コメント

    以前 よんだ 卒業旅行のお話では、しっかり ホラー展開でしたが、その時にコヤギたちは出ていなかったはず……
    ということはまた違う ホラー展開なのでしょうか!?

    作者からの返信

    ぼっち卒業旅行。その節はお世話になりました♪

    そう、あそこの12話で、山ですごい怖い思いをしたって1行書いた、そのお話です。

  • 第3話 最終話への応援コメント

    同じ時、同じ場所で、同じように過ごした一人と二匹。
    まさかの仔ヤギたちの結末に、ゾワッときてしまいました💦
    仔ヤギたちとの違いは、やはり『お塩でザンザカ』ですよね?
    もし、お清めしていなかったらと思うと……ひぇぇ!!(ガクブル)

    不思議で怖い貴重な体験談を聞かせてくださり、ありがとうございました!

    作者からの返信

    さすが花京院 依道さんヽ(´▽`)/

    洞窟に入った生命体のうち、ユカちゃんだけが生きてたという事実。
    これぞ三話目の隠れオチでありました。(案外みなさま気に留めていらっしゃらないような…)
    当時電話口で、悲しいやら恐ろしいやらのユカちゃんでありました。

    ハルさんによる塩ザンザカとゴクゴク、中と外から。
    あとね、いつもラッキーと背中合わせなので、多分良き守護霊(ご先祖)さまがついてて守られてるんじゃないかと(*´ω`*)
    こちらこそ貴重な時間を使ってお読みくださりありがとうございました!お星様もにも感謝です!

  • 第1話への応援コメント

    産まれたばかりの「満月ちゃん」と「弟ちゃん」生まれたばかりで、膝に載ってくるやぎの赤ちゃんなんて可愛いしかないですよね♪ 想像しただけで可愛い♪♪と思いましたが、これからどんな展開になるのか・・・? 続きも楽しみに読ませていただきますね☆

    作者からの返信

    この度はお訪ねありがとうございます。
    夏戸ユキさんのプロフィール拝読いたしました。小さなお子様がいらっしゃるなら余計に、ヤギとはいえども、赤ちゃんのみずみずしさ。手に取るように伝わることでしょう♡
    コメント欄にてお声掛けとても嬉しかったです

  • 第3話 最終話への応援コメント

    怖くて不思議なお話でした。
    知らない世界というのはあるんだなぁと思いました( ;∀;)

    作者からの返信

    語ってくださった横穴墓のように、表立った村の『恐れ』『敬い』の対象じゃないのは。
    あそこは遺跡扱いなのかもしれません。マジックマッシュルームよりも、ひっそりと。噂の口にも上がっていないひみつの秘密。
    そして、洞窟に入った生命体のうち、自分だけが生きてたという事実に、これまたビビったユカちゃん。
    本編にはその心情は盛り込まずの、三話目の隠れオチであります。
    貴重な時間を使ってお読みくださりありがとうございました!お星様もにも感謝です!

  • 第3話 最終話への応援コメント

    『ひとりぼっちの卒業旅行』のお話ですね。あちらも、怖かったですが、こちらも怖かったです。((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    あのときは長い時間拘束され、振り回されてへとへと&じわじわの恐怖でありましたが。
    今回は急転直下でした。本当に芯から震えました。

    そして、洞窟に入った生命体のうち、自分だけが生きてたという事実に、これまたビビったユカちゃん。
    本編にはその心情は盛り込まずの、三話目の隠れオチであります。
    貴重な時間を使ってお読みくださりありがとうございました!お星様もにも感謝です!

  • 第3話 最終話への応援コメント

    貴重な体験談をきかせてくれて
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    そして、洞窟に入った生命体のうち、自分だけが生きてたという事実にビビったユカちゃん。
    本編にはその心情は盛り込まずの、三話目の隠れオチでありました。
    こちらこそ、貴重な時間を使ってお読みくださりありがとうございました!

    編集済
  • 第3話 最終話への応援コメント

    じ、実際にあるんですね…場所も全然わかりませんが。
    ぞっとしました。
    実体験、貴重なお話をありがとうございます(´;ω;`)

    作者からの返信

    はい。今もひっそりあるはずです。
    昔やって来た学者曰く、先祖レベルじゃなくて、古代人レベルっぽいようなことをトモくんが言っていたような…
    そして、洞窟に入った生命体のうち、自分だけが生きてたということにビビったユカちゃん。
    本編には盛り込まずの3話目の隠れオチでありました。
    こちらこそ、貴重な時間を使ってお読みくださりありがとうございました!お星様も感謝です!

    編集済
  • 第2話 への応援コメント

    ぎゃあぁ!!怖すぎます​​(゚Д゚;≡;゚Д゚)
    ユカちゃんーーーー!!!
    トモくんが来てくれなかったらどうなっていたか。
    仔ヤギたちは何故にそんな場所へ…みんな揃って呼ばれた???

    作者からの返信

    あ、呼んだ?٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ひょっこり。
    (お風呂好きーなピンクのウシ男ふうのお返事)
    仔ヤギたちも。みんな揃って呼ばれた?
    こう考えると、3話目のオチも非常に怖いことになるのですよ……

  • 第2話 への応援コメント

    現代の合同の墓地みたいな感じかもしれませんね。やはりユカちゃんはお呼ばれしやすいのかも……

    作者からの返信

    先祖レベルじゃなくて、古代人レベルっぽいようなことをトモくんが言っていたような…

    多分、ユカちゃんは今回も呼ばれちゃいました……
    ちなみにもっと前に書いたシーカヤックで遭難した話。
    時系列ではこの2年半後です。その時も海の遠くに呼ばれちゃいました。でもそのときも、なぜか波の道が分かれて助かりました…。

    編集済
  • 第2話 への応援コメント

    なんと!
    拾ってきてしまったあの話だけでなく、
    なんと恐ろしい!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    怖すぎます。

    作者からの返信

    拾ったあれには長いこと拘束されて疲れ果てましたが。
    今回のは一気に引きずり込まれた、そんな感じです:(;゙゚'ω゚'):
    はい、ほんとに怖すぎました……
    さすがのトモくんもびびったと思います。

  • 第2話 への応援コメント

    うわぁ、可愛い仔ヤギのお話しから意外な展開にビックリです。
    仔ヤギたちの可愛い成長と、山の奥へ探しに行く穏やかな時間が続く中で、崖下の骸骨の洞が突然姿を現す瞬間の落差が本当に強烈でした。

    満月を抱いて微笑むユカちゃんの背後に、山盛りの頭蓋骨。
    その無自覚の危うさと、トモくんの必死の叫びに怖っ!てなりました。

    作者からの返信

    かわいいヤギと、ほのぼの田舎暮らし。からの〜:(;゙゚'ω゚'):!!
    ほんと、落差のすごい展開が我が身におきましたですよ。
    以前、ミッシェルさんのヤギの放牧について書かれたエッセイで、コメント欄にちょっと書き込んだのが、このヤギ達です。

    実は手を繋いでってトモくんにお願いした時。田舎はどこで誰が見てるか分からないから。居候をさせてる若い女と手をつないでいたなんて、面白おかしくとんでもないウワサが簡単に立つんだよね。山の中までだよ。
    って言われたのも人怖だったのは、ここだけの話です(笑)

    編集済
  • 第2話 への応援コメント

    おおう……(@_@;)
    トモくんが早く来てくれて良かったです…。
    しかし、どうして仔山羊達はそんな場所に。
    よ、呼ばれたとか?…ブルブル

    作者からの返信

    幸さん頑張って今日もきてくれてありがとうございます
    私を発見したときのともくんの驚きはいかほどだったでしょうねぇ。

    先祖レベルじゃなくて、古代人レベルっぽいようなことを言っていたような…

    これは呼ばれちゃったくさいですよね……

  • 第2話 への応援コメント

    こういうお墓があることは知っていますが。
    ……怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    怖いです!ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ

    実話なんですよね?(´;ω;`)

    作者からの返信

    しまこさん、続けてお読みくださってありがとうございます♪

    マ・ジ・で(΄◉◞౪◟◉`)実話!

    これ書くにあたりちょっと調べたんですが、800前ぐらいの風習崖葬のような気もするし。
    昔調べに来た学者が、古代人の骨だって言ってたような…的な話をトモくんがしたような。
    お互いにこれについてはあまり触れなかったので…

  • 第2話 への応援コメント

    ((((;゚Д゚)))))))うわー!怖すぎるっ!💦

    何か、得体の知れない力に誘われたようで恐ろしいですね……ガクブル💦

    作者からの返信

    想像するとあり得ない驚きの光景ですよね、ほんと怖かったです。

    うん、誘われちゃったよね。これ……

  • 第2話 への応援コメント

    昔は「墓(祀り墓)」と「遺体を葬るところ(捨て墓)」は別だった(という風習のある地域があった)ので、亡くなったひとの遺体だけが埋葬された(墓とは違う)場所があったのですね。「三昧場」などと呼ばれることもあります。それとは別の場所に墓を建てて、そちらで儀式などをやる、ということがありました。現在もその場所が残っているばあいがあります。立派な墓石などはないので、わからなくなっていることもあるようです。そういう場所だったのではないでしょうか?
    でも、わかってても怖いですよね。

    作者からの返信

    清瀬さんはもういろんなことに造詣が深いですね〜(*´ω`*)コメントありがとうございます。

    あまり詳しく書くと所在地が固定化されちゃうので、あれなんですけど。個々の墓の前に800年位前は崖の下に風葬してたようです。それを持ち帰って…のもっと昔はそのまま置き去りに、的な事を。今回書くにあたりネットで調べました。
    でも、研究に昔やってきた学者がこれは古代人の骨的なことを言ってたような…そんな話をトモくんがしたように思います

  • 第2話 への応援コメント

    うわあん
    めっちゃ怖いことになってるぅ
    ほんとにそうなの!?
    実はもっと怖いとかだと嫌だあ

    作者からの返信

    なんか、ご先祖様レベルじゃなくて、古代人レベルっぽいようなことを言ってた気がします。あんまり語り合わなかったし、私も恐ろしくて、突っ込まなかったですね……

  • 第2話 への応援コメント

    こ、これは! 怖いけど不思議な話です。私も古代の横穴墓に行った事があります。たまたまドライブしてて、「ん? あれはなに?」となって寄った場所。ただし穴がたくさんあり横穴墓群という呼称で呼ばれます。そこでは毎年地域の方がご先祖のご供養をされているとの事でした。今回の場所もそういうものかとは思いますが、不思議ですね( ;∀;)

    作者からの返信

    横穴墓は車で行ける場所なんですね。(といっても、以前てんがくんの近況ノートで雪道で車で立ち往生したみたいなのも読んだので、山深いところかもしれませんね)
    今回の場所は、とにかく古い場所でご先祖様レベルじゃないみたいです。古代人的な?このことについてはあまり深く語り合わなかったので、よくわかってないんです。私も……

  • 第1話への応援コメント

    『ひとりぼっちの卒業旅行』を思い出しました。
    なにが起こるのでしょう?!!
    ヤギ達がかわいいけれど、食用って…ヤギって食べれるんですか??!

    作者からの返信

    『ひとりぼっちの卒業旅行』私たちの出会いの場です(=´∀`)人(´∀`=)きゅん♡思い出してくださってうれしいです〜

    二話目で。
    ぎゃー!:(;゙゚'ω゚'):マジか!な出来事が起こります。ええ、マジで実話です。

    あまり知られていませんが、東京でもヤギ食べますよ。
    (答えは八丈島) あ、ここの舞台ではないですけど。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    今度は、どんなホラーが待っているのでしょうか。
    (。>﹏<。) どきどき(怖いけど、気になります。)

    作者からの返信

    怖いかも…だけど、読みに来てくださって結音さんありがとう!
    明日の二話目はですね。一言で言うならば。
    マジで:(;゙゚'ω゚'):?!……って感想かも(笑)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    居心地良くて楽しそう♪
    ヤギもかわいいし♪
    ここまでは怖くないけど……
    怖いのダメだから読めないかも!

    作者からの返信

    うう、怖いの苦手なのに応援しに来てくれて、こいさんありがとう。゚(゚´Д`゚)゚。
    うん。あさってのは平気だけど、明日の話はびっくり怖いねえ。
    でも近況ノートの写真はかわいいんだよ〜。

  • 第1話への応援コメント

    キャッチコピー読んですでに、ひょえ〜…となっているのですが、ヤギにつられて読んじゃった…。
    仔山羊かわいい…!
    怖くないといいな、ドキドキ(笑)。

    作者からの返信

    明日ね、2話目、まさにぎょえー!です。その場所に行かなければ、その体験をしないので、そういった意味では安全ですよ(笑)
    頑張って日中読んでくれたらうれしいです♪ドキドキしながら、1話目読んでくださった幸まるさんの勇気と友情にビック感謝!
    明日は近況ノートのヤギが可愛いです。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ヤギと云うと「ユキちゃん」と名付けたアルプスの少女を思い出す世代です (笑)

    作者からの返信

    ユキちゃん(●´ω`●)
    えー、わかります。数年前にプライムで見返しても楽しい名作でした!

    ちなみに、今回の主人公の名ユカちゃんです(笑)山歩きの相棒はペーターではなくトモくんです。