いやこれは私には書けないですね、すごすぎる。読んでいるうちに、こちらまで中学生に戻っちゃいました。いつのまにか爽やかな風が吹いてきて、いつのまにか淡くてきらきらした恋をしてました。自分だけの水端くんを見つけたすぎる。素晴らしいものをありがとうございました!
写真部の緩やかな日常と、幼馴染との距離感の変化が心地よく描かれていました。学校の伝統行事「風船」を軸にした展開もユニークで、最後まで温かい気持ちで読み終えられました。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。