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  • 拝読しました
    「モテたい」から始まった放課後の議論が、自信や他人を知ることへ深まっていく流れがとても自然で面白かったです
    顔は人を立ち止まらせても先を歩く理由にはならない、優しさは好かれるための取引ではない、という着地が印象に残りました
    段ボールの紙を黙って拾う神崎と、先で待っている四人の姿に、答えより大切なものがもう生まれている気がして温かくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 整った顔立ちは人の目を引く、というのは実際間違いではありません。現実では、人は美しい顔や格好いい顔を見るほうが心地よいと感じるものですから。もちろん、だからといってそれだけで人気者になれるわけではありません。でも同時に、もし二人の候補――一人は容姿が優れ、もう一人はごく普通だとして、恋人や従業員に選ぶとなれば、どうしても前者が選ばれる可能性は高くなります。世の中は本当に不平等なものです。

  • 第1話 モテるとは何か?への応援コメント

    この一章を読んで、『男子高校生の日常』を思い出しました。でもこちらのほうがずっと真面目で、どこか落ち着いた雰囲気がありますね。人気者になる方法についての一つの意見:それはお金です。大金を手に入れた途端、普段は全く会わない親戚たちまで急に訪ねてくるなんてことも、よくある話ですし。

  • 第1話 モテるとは何か?への応援コメント

    どうも、お邪魔しました。
    青春しているみたいで、いいですね♪
    (むしろ大人になった今でも知りたい。モテるとは…)
     (最近、中編を書きましたので、よろしければ♪)

  • 第1話 モテるとは何か?への応援コメント

    男子たちが、他人から見るとくだらなくて、本人たちも真剣ではないんだけど、なんとなく真面目に話し合っている姿が目に浮かぶようでした。