紀元前23年という遠い時代に生まれた少年が、「世界を一枚の紙に描きたい」という夢を抱いて旅を続けるという発想が壮大です。「世界版伊能忠敬」と呼ばれることになるという引きで始まる展開に、これからどんな人生が描かれるのか期待が高まります。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。