最終話 調査対象者:ルーシーちゃんへの応援コメント
だから動いちゃダメって言ったでしょ!
よくうちの子も言われてました。(^^)
無事に保護されればいいけど。
作者からの返信
無事に保護されるといいですよね。んで、また迷子に……。これは腰に紐を……。
最後までお付き合いいただき、星もありがとうございます!
最終話 調査対象者:ルーシーちゃんへの応援コメント
あらま。
ルーシーちゃん、迷子だったか^^;
作者からの返信
そう。動く人形ルーシーちゃんは迷子になっていたのです。
大変。早く迎えに行かなくちゃ!!
最後までお読みいただき、星もありがとうございました!
最終話 調査対象者:ルーシーちゃんへの応援コメント
なんと、ルーシーちゃん、迷子になっているから迎えに来てて、電話があるなんて。
なんだか、可愛い。
無事の女の子の家にもどれるといいですね。
完結、本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
ルーシーちゃん、人を脅して回っているわけではなく、頑張って帰ろうとしていたようです。迷子の人形、早く迎えに行ってあげましょう!
最後までお読みいただき、コメントもいつも下さって嬉しかったです。
星もありがとうございました!
最終話 調査対象者:ルーシーちゃんへの応援コメント
ルーシーちゃん、迷子になっていたのですね。
自分の意思で徘徊していたのなら、もう家には戻りたくないのかとま思いましたが、これなら早くお迎えに行かなければ。
最初は怖いかもと思っていた怪異でしたが、今となっては可愛いです(*´▽`*)
作者からの返信
ルーシーちゃん、迷子になっていたようですね。ちょっと一人で動いてみたら、帰れなくなってしまったのかも。早くお迎えに行って持ち主の女の子に渡してあげましょう。
最後まで読んでくださり、コメントもたくさんありがとうございました。可愛い怪異です。笑
星もありがとうございました!
最終話 調査対象者:ルーシーちゃんへの応援コメント
なんと、ルーシーちゃんは迷子になって、助けを求めて電話をかけていたのですね。
怖い怪異かと思ったら、こうして真相を知ったら、かわいく思えてきますね。
ルーシーちゃんが無事にお家に、帰れますように(*´▽`)
怪異を追う調査員のお話し、面白かったです!(^^)!
作者からの返信
動く人形ルーシーちゃんは、迷子になっていたようですね。電話かけてくるあたり、もう自分一人ではどうしようもなくなったのでしょう。必死。笑
最後まで読んでくださり、コメントもたくさんしてくださってありがとうございました。嬉しいです。
星もありがとうございました!
第10話 証言者:人形の声が聞こえる男子児童への応援コメント
善意から、人形の声に従ったんだけど、結果として持ち主の女の子にとっては盗まれたになっているんですね。
悪い子はいないけど、この結果はどうなってんでしょうね。気になります。
作者からの返信
もとは善意なんですけど結果としていなくなっちゃいましたからね。持ち主からすると、ただ盗まれただけの事件ですし。
一体、いまどこにいるのやら……。
第10話 証言者:人形の声が聞こえる男子児童への応援コメント
最初は、大切な人形を盗むなんて悪いやつだって思っていましたけど、こうして視点を変えてみると話が変わってきますね。
この子からしたら人形のためにやったことなのに、うまくいきませんね(-_-;)
作者からの返信
盗んだのではなく人形の望みを叶えてあげた優しい男子だったようですね。いなくなってしまったのは、彼も予想外でびっくりしたでしょう。
誰にも言えなかったでしょうしこうして話せてよかったかも?
第10話 証言者:人形の声が聞こえる男子児童への応援コメント
男子児童、人形の願いを叶えるため、善意でやっていたのですね。
それがこんな結果になってしまって、この子も大変でしたね(>_<)
そうなると、いなくなったのは人形自らの意思? それとも、迷子になってしまったのでしょうか?
作者からの返信
この男子児童は善意で動いただけのようです。でも結果的に人形は行方不明に……。これは胃に来ちゃいそうですね。
さて、肝心の人形は今どうしているのやら……。
第9話 証言者:誘拐を自供した男子児童への応援コメント
僕、かわいいですよね。
鑑定士を妖怪だと思って、ワクワクして話しはじめたようですね。
作者からの返信
妖怪が普通にいる世界のようですけど、やはり珍しいんでしょうね。誘拐犯の僕ですが、悪い子じゃありません。笑
第8話 証言者:人間観察が趣味の雄猫への応援コメント
猫ちゃん、子猫じゃなくて大人なんだ。
そして、ランドセルを背負った子供が犯人って、いったいどうなっているんでしょうか。
作者からの返信
お喋り猫さんですが、大人なようですね。でもたぶん見た目はちっさいかな。どうやら犯人を目撃したようですが……はてさて。
第8話 証言者:人間観察が趣味の雄猫への応援コメント
猫ちゃん、話があれこれ脱線していますね(^◇^;)
死体を運んでいるちびっこい人間。いったい何者?
美味しいものたくさんあげるから、知ってること全部教えてね(っ´∀`)っ𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟
作者からの返信
話があっちにふらふら、こっちにふらふらなお喋り猫さんでしたね。
猫の目には死体に映ったそれは一体……?
賄賂(ちゅーる)を渡してもっと情報を引き出しましょう!
第8話 証言者:人間観察が趣味の雄猫への応援コメント
猫ちゃんへの聞き込みで、有力情報を得られましたね。
しかし死体を運んでいたとは、穏やかではありませんね。
色が似てるという理由で、パトカーにシンパシーを感じる猫ちゃんかわいいですฅ^•ω•^ฅ💓
作者からの返信
猫に聞いてみるもんでしたね。とっても有力な情報を入手できましたよ。でも死体って……?何を見たんでしょうねぇ。
パトカーが好きならたぶんパンダも好き?それともライバル意識があるかも、な猫ちゃんでした!
第7話 幕間:能ある猫は爪を研ぐへの応援コメント
猫の妖怪でしたか。
確かに猫娘って、猫部分より人間部分の方が多いですよね。
人間では集まらなかった情報も、猫に聞けば何か分かるかもしれませんね。
作者からの返信
完全人間ではありませんでしたね。ほぼ猫……じゃなくて人間の猫娘さんでした! 能力としては猫と話せるらしいですからね。猫視点ならではの新情報が手に入るかもしれません。(=・ω・=)にゃ~♥
第7話 幕間:能ある猫は爪を研ぐへの応援コメント
なんと、猫娘だったのですね!( ゚Д゚)
けどネズミは食べずに、猫よりは人間より。猫系の怪異といっても、色々あるのですね。
ところで、肉と魚ではどっちが好きですか?( ̄▽ ̄)
作者からの返信
まさかの猫娘調査員でしたね。ほぼ人間です。ちょっと耳と尻尾が生えててキレるとシャーッと吠えたり爪が出たりするくらいです。
ちなみに肉と魚では肉が好きなようです。ニャー。
第7話 幕間:能ある猫は爪を研ぐへの応援コメント
「あなた、ネズミは食べないのね」
確かに、人間よりの猫ちゃんに、失礼な言い草でした(笑)。
作者からの返信
ね、ネズミは食べませんニャー(挙動不審)
まぁ人間よりの猫ちゃんですからね。ネズミはさすがにねぇ。笑
第6話 証言者:窃盗疑惑の男子児童への応援コメント
クソガ……いえ、大人にも物怖じしない、元気な男子児童ですね( ̄▽ ̄;)
けど神格鑑定士と聞いて一気に食いついた。
神格鑑定士って、子供に人気の職業なのでしょうか。
必ずしも”人間”とは限らないというのが、何か気になりますね(・・;)
作者からの返信
クソガ……そうです、物怖じしない元気なお子様です。
彼の中で神格鑑定士は選ばれしエリート集団なのかもしれません。
しかしね。そう……人間ばかりとは限らないのです。(ΦωΦ)フフフ…
第6話 証言者:窃盗疑惑の男子児童への応援コメント
ガキ……いえ、男子児童相手にいつブチ切れないかと、ヒヤヒヤしました(^_^;)
神格鑑定士と名乗った途端に、態度が急変。
この子にとっては、ヒーローのような職業だったのでしょうね。
作者からの返信
ムカつくガキ……男子児童でしたね。これは担任の先生も苦労してそうです。しかし神格鑑定士とわかると態度が急変。実態をしると幻滅しそうですが、憧れがある職業なのでしょうねぇ。
第6話 証言者:窃盗疑惑の男子児童への応援コメント
神格鑑定士が必ずしも”人間”とは限らない世界
この最後の言葉が不安。どういうことでしょう。そして、免許証でがらりと態度を変えた彼、よほど気になる存在なんでしょうね。
作者からの返信
公式の一覧表?みたいなやつでも、そうあったんですよ。鑑定士は人間だけじゃないって。なんで取り入れてみました。
たぶんこの男の子にとっては、神格鑑定士はあこがれの職業なのでしょうねぇ。
第5話 証言者:人形の持ち主を名乗る女子児童への応援コメント
メリーさんじゃなくて、ルーシーちゃん?
よほど大切にしていたのでしょうけど、盗まれたなんてかわいそうです。
本当に男子が盗んだのなら、呪い殺されますよう……いえ、反省して返してくれますように。
作者からの返信
メリーさんかと思いきや、動く人形ルーシーちゃんの可能性が!
祖父の代からの大切な人形ですからね。盗まれたショックは大きいでしょうね。本当に盗んだ奴がいるなら、反省して返すべき……なんですが、動き回ってますからね。困った。
第5話 証言者:人形の持ち主を名乗る女子児童への応援コメント
ルーシーちゃん、本当に盗まれたのだとしたら可愛そう。動けるのなら、早くこの子のところに帰ってきて(>_<)
もしや、盗んだ男子に復習するために移動してる?
けど、本当にその男子が盗んだのでしょうか?
作者からの返信
ルーシーちゃんの側からすると拉致誘拐ですからね。恐ろしい状況です。
これは盗んだ男子は、おちおち寝ていられないかもしれませんね。
しかし本当にこの子が盗んだのかな?
第5話 証言者:人形の持ち主を名乗る女子児童への応援コメント
ルーシーちゃん。そして盗んだのは学校の男子。
不良だから盗んだってのも、本当でしょうか。この続き、楽しみにしてますから、なる早で。
作者からの返信
この子の言い分が正しいなら、人形はルーシーちゃんというようです。
そして盗まれてしまったと……。しかし不良だから盗んだとはね……。日頃の行いでしょうか。嬉しいコメントありがとうございます!
第4話 証言者:バイクの運転手への応援コメント
これは怖いですよね。気づかないうちにバイクの後部座席に乗っているなんて、それは、置いておくと思う。
いった、なぜ、疑問ばかり湧いてきます。
作者からの返信
怖いですよね。振り向いたら身に覚えのない人形が座ってるなんて……!
これは置いて逃げるように去るのも仕方ないかも。
興味を引ける展開でしょうか。そうだと嬉しいです。
第3話 証言者:大学生のカップルへの応援コメント
バカップルからの情報ですね。
人形がバイクの後に横座りで乗っているって、それもなんだか、ちょっと怖い。どうなっていくのか、引き込まれます。
作者からの返信
首無しライダーもいるようですが、バイクの後ろにいる人形も不気味ですよね。そしてバカップルからの情報というのもまたある意味怖い。いや、怖くないか。
第3話 証言者:大学生のカップルへの応援コメント
運転手は、自分の後ろにそんなのが乗っていたと気づいていたのでしょうか。
後で知ったら腰を抜かすかも(^◇^;)
奇妙なものを見たバカップルですが、そんなものでは二人のイチャイチャはとまりませんね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
運転手がどう思っていたか……。それは次回明らかに!
運転中に気づいてないといいですけどね。びっくりして事故ると危ないから。しかしバカップルからすると、この目撃もイチャイチャラブラブのスパイスにしかならんのです。
第3話 証言者:大学生のカップルへの応援コメント
バイクの後ろに乗る人形。
そんなものがあったらそっちに目がいって、運転手は記憶に残りそうにないですね。
そしてこの取材は、イチャつくバカップルの方が記憶に残ってしまいそうです(^_^;)
作者からの返信
目立ちますもんね、バイクの後ろに乗る人形。一瞬の出来事ならまずこっちに目が行きます。
しかし、こっちはこっちでバカップルのイチャつきのほうが……あー、私は何を見せられてるんだ?
第2話 証言者:ジョギングが日課の男性への応援コメント
メリーさんっていうんだ。
怪異にメリーさんって、おどろおどろしいですよね。そして、走っていたって、何事?
ぞくっとしました。
作者からの返信
あの都市伝説である、「私メリー。あなたの後ろにいるの」ってやつですね。ぞくっとしました? ホラージャンルにしてないんですけどね。怖かったかな。
第2話 証言者:ジョギングが日課の男性への応援コメント
人形が歩き出す話はよくありますけど、走る話はあまり聞きませんね。
男性の嘘でしたけど、走る人形の怪談があったら、有名になりそうですね!(^^)!
作者からの返信
たしかにあんまり聞かないかもですね。走る人形は人体模型くらい?
ターボばあちゃんの次は走るメリーさん!笑
第2話 証言者:ジョギングが日課の男性への応援コメント
男性の言った走ってたは冗談でしたが、本当にそんなことになってる可能性もありそうなのですよね。
またこの男性の前に現れて、腰を抜かしてやってくれないかな〜( ̄▽ ̄)
作者からの返信
冗談が笑えないくらいあり得ることですもんね。マジで走って移動してそう。くだらないこと言って調査員をイラつかせましたからね。お人形さん、後ろから追いかけたらいいのに。笑
第1話 証言者:女子テニス部の部長への応援コメント
防波堤にフランス人形。捨てるにしてももっと他に場所があるでしょうし、奇妙ですね。
果たして、かの有名なメリーさんなのか。もしそうなら、「私、メリーさん。今防波堤にいるの」みたいな電話をしていたのでしょうか。
作者からの返信
捨てるにしても防波堤は奇妙ですもんね。
もしかしてあのメリーさん?
防波堤にいるの、と電話してたら、なんかちょっとムードありますね。笑
第1話 証言者:女子テニス部の部長への応援コメント
不釣り合いな場所に人形があったら、違和感があって印象に残りそうです。
ビスク・ドールの正体はメリーさん?
電話はかかってきてないそうですけど、真相が気になりますね。
作者からの返信
さてさて、このあやしげな人形は、かの有名なメリーさんなのでしょうか……。電話が来たとの情報はまだないようです。
第2話 証言者:ジョギングが日課の男性への応援コメント
走る人形だったらある意味怖いかも
作者からの返信
怖いですね。ロボットが走ってるのも、なかなか見てて怖いですもん。