11 第2章第5話 嬉しい知らせへの応援コメント
コスチューム……気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お楽しみいただけているみたいで、うれしいです。
どうぞ、戦隊もののコスチュームです、お楽しみください!
10 第2章第4話 呼ばれてた?への応援コメント
「えっと、えっと……校長先生が……『これを着たら、すぐ校長室に来なさい』って、言ってた……よ、よう……な……気がするんだけど……」
ホントにシーちゃんセンセったら、落ち着いているんだか、オドオドしているんだか、よく分かんないけど、これもマイペースっていうのかな? それでも、あたしはセンセの話を聞いて焦っちゃった!
↑
シーちゃん先生、結構大変そうでありますなー('ω')校長先生もすぐに来てもらえばよかったのにであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね、シーちゃんセンセは、普段とっても自信がないんですよね。ナイスボディーなのに!(笑)
09 第2章第3話 謎の贈り物への応援コメント
「そ、それに、……最近は、う、海に……変な……怪物も出るから……誰も寄って来ないの……私だけの海なのよ!」
「胸山先生、あなたはその怪物が、怖くないんですか?」
↑
怪物でありますって、素材を集めないとでありますね(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、感想をどうもありがとうございます。
地球の温暖化にともなって自然体系も変化しているようなんですが、魚も異常成長したんじゃないでしょうかね。(笑)
08 第2章第2話 冷水シャワーの活用への応援コメント
先生は、あたしたちの同好会の顧問なのよ。え? 何の同好会かって?
もちろん、地球温暖化研究同好会で、略して『地温研ちおんけん』って言うのよ。
↑
お、ついにあれが来たでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま、ありがとうございます。
とうとう地温研の登場です!
07 第2章第1話 憧れの彼女への応援コメント
身長が高く、細身なのに筋肉質で、メリハリのあるボディ。長い黒髪。時々後ろでまとめてポニーテールにすることもあるのがいいよね。躍動的なスタイルだもんね。
極めつけは、頭脳明晰の象徴のような黒縁のメガネが、とっても素敵なのよね~
↑
あこがれって、本当に輝かしく見えるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
そうですね、とっても大好きなんですよ。その好きな理由も、後ほど明かされますので、引き続きお楽しみいただければと思っています。
06 第1章第5話 常識への応援コメント
「なーに、気分転換よ。今日は『冷やしカレー』かなって思ってね!」
「さすが、ミー先輩! アッツ、見なさいよ。やっぱり、『冷やしカレー』じゃない!」
↑
やっぱり、冷やしカレー人気でありますね(*^^*)
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
女子には人気なんですよ。刺激も「氷○○」より少ないですからね。
(*^_^*)
05 第1章第4話 冷却ミストの功への応援コメント
「さあ、アッツ、今日のお昼は、『冷やしカレー』にするわよ!」
↑
お、冷やしカレーでありますかー(#^.^#)食べてみたいでありますなー(#^.^#)それに冷やし中華とか冷やしシチューとかもであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
冷やしラーメンがあるんだから、冷やしカレーがあってもいいじゃないか! ってことで、一度試してみてくださいな。
04 第1章第3話 魅惑の担任への応援コメント
担任の胸山湿図絵むなやま しずえ先生が教室に現れたわ。
「うわおおおおおおおおおおおおーーーー!」
↑
かなりの熱気でありますな(*^^*)
作者からの返信
ユーディさま、コメントありがとうございます。
なんていっても、ムネセンセはみんなに慕われていますからね!
04 第1章第3話 魅惑の担任への応援コメント
確かにドキドキしちゃいますね。
作者からの返信
蒼牙さま、コメントありがとうございます。
イラスト見て頂けたようですね! はい、ドキドキします! ただ、本人も、消極的な性格で、人前だとドキドキしています。先生なのにね。
ただ、自分がどんな服装なのかは、一向に気にしませんが……。
03 第1章第2話 服装検査への応援コメント
男子は褌……厳しいですね。
作者からの返信
蒼牙さま、感想コメントをありがとうございます。
実は、校長の趣味だったりして? 校長の秘密も後に出てきますので、お楽しみに!
03 第1章第2話 服装検査への応援コメント
「決まってるだろう、夏服検査だよ。今日は、服装検査のチェック日だぞ」
「大丈夫ですよ、俺は店で買ったままですからね」
↑
あ、やっぱり服装検査があるのでありますか💦
作者からの返信
ユーディさま、感想コメントをありがとうございます。
高校ですからね……高校の日常っていえば、やっぱり服装検査かな。
02 第1章第1話 制服への応援コメント
だから、全員水着を着ているの。
↑
まじ、快適でありますな(*^^*)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
暑い時は、裸が一番! でも、裸では外出できないので、水着なんです。水着なら、外でミストを浴びても平気ですもんね。
02 第1章第1話 制服への応援コメント
新たな物語、楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さま、ありがとうございます。
この作品を初めて書いたのは、もう4年前ですが、今や、世の中はこの物語と同じようになってますよね。時々、ニュースで路上ミストが降り注がれてるニュースを見ると、ちょと嬉しくなります!
11 第2章第5話 嬉しい知らせへの応援コメント
「紹介しよう……こちらは、『地球温暖化研究所』の所長の夏野太陽さんと秘書さんだ。今日いらっしゃったのは、君たちの同好会が応募した『地球温暖化に対する研究論文』が、見事入選して、その報告にいらっしゃったんだ」
↑
お、ついに認めたのでありますなー('ω')はやいとこ温暖化止めないとであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
地球の温暖化には、いろいろな理由が考えられますが、もう紛れもない事実であります。人類は、体温を超える気温の中で生き抜けるのか! 鬼気迫る大問題! どうぞお付き合いください!