応援コメント

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  • 第4話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    ……? 切なさが伝わります…彼女の居ない部屋…だけど、彼女を居ることにして数を数える……?
    海だけの絵に、きっと彼だけがあの日の2人を見てるのでしょう……?=⁠_⁠=

  • 第3話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    一、二.三…数の音が聞こえて来そうです……?
    数の音がキーワードになっているようです?
    そして、新たな場面へ……? この先どうなっていくのか?!(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    なんか……先が見えない…だから、今を変えないように…そんな感じがしますね(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    彼は、感情を数字で抑制しているんですね。
    幸せな時間って、ずっとは続かないんですよね。
    (´;ω;`)ウゥゥ

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    ……ぎこちない…いや…とても、不器用な男女の物語ですね~!? 一歩だけ…踏み込めば、解決するのに?? それが出来ない……? 踏み込めば、全てが壊れる様な…ただ、ただ、それを恐れている…うーん、ちょっと違うかな? 2人の覚悟かな……?
    でも、愛しているのでしょう!!
    もう一歩だけ…勇気を!!
    2人に…(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こんな作品にまで、ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ
    男性とは不器用で、気持ちを言語化するのが苦手、っという私の個人的な思い込みで書いています。
    文学的な挑戦でもあります。短い話ですが、苦手でなければ最後までお付き合いください。(*^^)v