第2話への応援コメント
……ぎこちない…いや…とても、不器用な男女の物語ですね~!? 一歩だけ…踏み込めば、解決するのに?? それが出来ない……? 踏み込めば、全てが壊れる様な…ただ、ただ、それを恐れている…うーん、ちょっと違うかな? 2人の覚悟かな……?
でも、愛しているのでしょう!!
もう一歩だけ…勇気を!!
2人に…(╥﹏╥)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな作品にまで、ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ
男性とは不器用で、気持ちを言語化するのが苦手、っという私の個人的な思い込みで書いています。
文学的な挑戦でもあります。短い話ですが、苦手でなければ最後までお付き合いください。(*^^)v
第4話への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……? 切なさが伝わります…彼女の居ない部屋…だけど、彼女を居ることにして数を数える……?
海だけの絵に、きっと彼だけがあの日の2人を見てるのでしょう……?=_=