2026年7月28日 21:46 編集済
しいたけちゃへの応援コメント
特に明言はされていませんが、エッセイとして読ませていただきました。プロット的な要素よりも語り手の感覚や感情に没入していく要素が強く、特に味覚や嗅覚に関わる情報が豊富で、そこを足がかりに感情が伝わってくるような感じがしました。しいたけ茶は旨味の塊で、クセになりますよね。それを強烈に欲するのは、もちろん単純に好きだからだとは思いますが、それだけではないのかなという印象でした。夜中に起きた時、猫を心配している時、疲れてベッドに飛び込む時にしいたけ茶を飲みたくなる。ストレスに対する反動として、しいたけ茶への欲求が増すのかなという感じでした。愛猫のストレス反応が匂いとして現れることへの気づきと並列して、そういう気づきがあったよという、日常の一幕のエッセイなのかなと。方角としては、完全に独自のキャラクター(勝手にれなさん本人なのかなと思っていますが)が完全に生きた質感で存在する作品で、北半球というよりも真西なのではないかなぁと思いました。
作者からの返信
K.K.さん、コメントをありがとうございます。たくさん書いてくださってありがとうございます。^^ノそうか。やっぱり、西か……と思っています。れなれな8
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しいたけちゃへの応援コメント
特に明言はされていませんが、エッセイとして読ませていただきました。
プロット的な要素よりも語り手の感覚や感情に没入していく要素が強く、特に味覚や嗅覚に関わる情報が豊富で、そこを足がかりに感情が伝わってくるような感じがしました。
しいたけ茶は旨味の塊で、クセになりますよね。
それを強烈に欲するのは、もちろん単純に好きだからだとは思いますが、それだけではないのかなという印象でした。
夜中に起きた時、猫を心配している時、疲れてベッドに飛び込む時にしいたけ茶を飲みたくなる。ストレスに対する反動として、しいたけ茶への欲求が増すのかなという感じでした。
愛猫のストレス反応が匂いとして現れることへの気づきと並列して、そういう気づきがあったよという、日常の一幕のエッセイなのかなと。
方角としては、完全に独自のキャラクター(勝手にれなさん本人なのかなと思っていますが)が完全に生きた質感で存在する作品で、北半球というよりも真西なのではないかなぁと思いました。
作者からの返信
K.K.さん、コメントをありがとうございます。
たくさん書いてくださってありがとうございます。
^^ノ
そうか。
やっぱり、西か……と思っています。
れなれな8