第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
流誓の礼……かっこいい名前ですね!
今までずっと両手で『二』の形を作ると書いていたのも味があって好きです(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
流石に……ずっと『二』のポーズ……と呼ぶのはちょっと……という話になりまして……。
ええ。ポーズに命名しました。
これを最初にやっておけばよかった……。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
秋美乃が心配ですね。
倫平太はまだ15歳!ということは、利央はもっと若いのですね。
今なら人を斬ったり斬られたりという年齢ではないけど、これも運命なのでしょう。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
晶も同い年くらいだったかと思います。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
今回は二人とも京側の人物が主人公で、倫平太が上層部にいる一方で、利央が泥臭い戦場に送られてる感じでしょうか。
同じ一年戦争を「アムロ側」と「08小隊側」の視点でそれぞれ描くような感じというか。
それでも利央の側はリヒト側に寝返りそうな雰囲気もありそうな。
もう一回時間見つけて了の話で歴史を見直してこようと思います。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね。……了君が、ヤクストという都市に行った時に、ありますね。
第4話 亀野港の戦いへの応援コメント
何だか、「おそらく協力者」という最後の一人が気になります。実は凄い人だったりするのでしょうか。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日も、お越しくださり、誠にありがとう存じます。
若旦那のとこに来る人は全員、何かしらすごい人だと思います。