応援コメント

第2話 意思決定の麻痺」への応援コメント

  •  技術者が「崩壊に至る確率九九パーセント以上」と、伝えていてそれに早急に対応して、犠牲者・国家損失を出来うる限り少なくする事(組織硬直性の為に責任を負わされる必至)よりも、1%未満の可能性の名に『大御所の技術者達』に責任を分散させて己に取って「最悪」だけを回避する と言う官僚主義が顕現しましたね!
     この後、どうなるのか?
    次話を楽しみにしております。

    作者からの返信

    よろしくお願いします。

  • 決壊後に、副総理は「現場からダム決壊の危機報告は受けていない」とか言い逃れするんだろうなw

    作者からの返信

    決壊してしまうと事態は国家的危機ですから、それ相応の地位の人間が責任を取らされるのでしょう。

  • 更新ありがとうございます😊
    …これは、帰ってきたウルトラマン事、ウルトラマン•ジャックに来て貰いましょ〜…東京を津波から救ったように、決壊した…水流も海に転送してもらいましょ<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>
    さぁ~帰ってきたウルトラマンよ〜来てくれ〜!!

    作者からの返信

    億トン単位の水ですから、ウルトラマンでも無理かもしれません。