2026年7月30日 14:34
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(19)】『LOVE AFFAIR ~秘密のデート~』(原案:桑田佳祐)<「マリリン4部作」-②>への応援コメント
こんにちーな(^^)/『マリリン4部作②』【LOVE AFFAIR ~秘密のデート】へと参りました!先ずは例の件…良い方向へ向かうといいですね。ホンットウに『謎の女』ですね、マリリンは。このシリーズ…最後には彼女の正体が明かされるんでしたっけ?覚えていなくてスンマセンスンマセン<(_ _)>しかしバンクラさん…エライことになっていますね。「貴方に逢いたかったからよ…」だけで…大手銀行の、しかも特定の支店へ中途採用で入社できるって…やはりマリリン特有の、何らかの『能力』を駆使したのでしょうね。①の【NUMBER WONDA GIRL ~恋するワンダ~】では、缶コーヒーの売り子としてバンクラさんへ接近したマリさんでしたけど…元々の目的は、いったい何だったのか?そして今回②では…「逃さない」のですね。コワー(||゚Д゚)ヒィィィ!バンクラさんはバンクラさんで…「俺は逃れられなくなる…」と、言いつつも再度…「二度と戻れない境界《さかい》を越え」てしまう。なんか…バンクラさんが、奥さんとは「大恋愛だった」理由がわかったような気がします。この人…行くとなると突き進んでしまう…心も躰も深く深くなってしまうのでしょうね。僕も…割とソッチ系なので、わかります。でもそういうのはねぇ…若いうちに終わらせておかないと(笑)笑い事で済まされないのが、結婚して…子供も生まれて…等々から先の関係なのでしょう。その「大恋愛だった」方と同一人物の女性が…『奥さん』または『娘のお母さん』という『肩書』に変わってしまうと…その「大恋愛」は、終わってしまうのでしょうね。でも…バンクラさんご本人さまの中で、その『大恋愛体質』はいつも燻っているから…マリさんみたいなのが現れると、突き進んでしまうのでしょうね。置手紙…奥さんはどうして、バンクラさんの不倫に気付いたのか?次回で明かされるのかな?楽しみにしておりますヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!まずは、「例の件」について…。色々と、お気遣い頂いて、有り難うございます!!もしかしたら、この件について「小説化」した方が、「二次創作」とか、難癖を付けられなくて、良いかもしれませんね(笑)。さて、マリリン4部作の2作目…。『LOVE AFFAIR ~秘密のデート~』をお読み頂きまして、どうも有り難うございます!!マリリンって、本当に「謎の女」ですよね!笑私は、あの「静御前」といい、何か不思議な力を持つ女性を登場させるのが好きだなあ…と、自分でも思います(笑)。マリリンが、大手銀行の、しかも、この男が居る支店に、ピンポイントで採用されてしまう…というのは、細かくは説明していませんが、れいさんのおっしゃる通り、きっとマリリンが、何か特別な力を駆使したのでしょうねー。そもそも、マリリンが何故、この男の前に姿を現したのか…。それは、この男が、妻との関係が冷え切っていて、寂しかった時に、その心の隙間を埋めるために、ちょうどマリリンという女が現れた…という事なのかなと思いますが、れいさんの分析、とても鋭いです!!確かに、この男は、とても「恋愛体質」が強い人で、かつての大恋愛の相手だった恋人が、自分の妻だったり、娘の母親だったりと、そういう役割を背負うようになってから、寂しくなってしまったのかも。ちょうど、そこにマリリンという女が現れたので、突き進んでしまった…。彼も、一応は「自制」しようとはしていますが、結局は、マリリンの魔性の魅力には逆らえない…という所が、この小説のポイント(?)ですね(笑)。という事で、思わぬ騒動のために、「マリリン4部作」の3作目の掲載が遅れてしまいましたが(汗)、近日中にアップさせて頂きますね!!
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(19)】『LOVE AFFAIR ~秘密のデート~』(原案:桑田佳祐)<「マリリン4部作」-②>への応援コメント
こんにちーな(^^)/
『マリリン4部作②』
【LOVE AFFAIR ~秘密のデート】へと参りました!
先ずは例の件…
良い方向へ向かうといいですね。
ホンットウに『謎の女』ですね、マリリンは。
このシリーズ…最後には彼女の正体が明かされるんでしたっけ?
覚えていなくてスンマセンスンマセン<(_ _)>
しかしバンクラさん…
エライことになっていますね。
「貴方に逢いたかったからよ…」
だけで…大手銀行の、しかも特定の支店へ中途採用で入社できるって…
やはりマリリン特有の、何らかの『能力』を駆使したのでしょうね。
①の【NUMBER WONDA GIRL ~恋するワンダ~】では、缶コーヒーの売り子としてバンクラさんへ接近したマリさんでしたけど…
元々の目的は、いったい何だったのか?
そして今回②では…
「逃さない」
のですね。コワー(||゚Д゚)ヒィィィ!
バンクラさんはバンクラさんで…
「俺は逃れられなくなる…」
と、言いつつも再度…
「二度と戻れない境界《さかい》を越え」てしまう。
なんか…
バンクラさんが、奥さんとは「大恋愛だった」理由がわかったような気がします。
この人…行くとなると突き進んでしまう…心も躰も深く深くなってしまうのでしょうね。
僕も…割とソッチ系なので、わかります。
でもそういうのはねぇ…
若いうちに終わらせておかないと(笑)
笑い事で済まされないのが、結婚して…子供も生まれて…等々から先の関係なのでしょう。
その「大恋愛だった」方と同一人物の女性が…
『奥さん』または『娘のお母さん』という『肩書』に変わってしまうと…
その「大恋愛」は、終わってしまうのでしょうね。
でも…バンクラさんご本人さまの中で、その『大恋愛体質』はいつも燻っているから…
マリさんみたいなのが現れると、突き進んでしまうのでしょうね。
置手紙…
奥さんはどうして、バンクラさんの不倫に気付いたのか?
次回で明かされるのかな?
楽しみにしておりますヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
まずは、「例の件」について…。
色々と、お気遣い頂いて、有り難うございます!!
もしかしたら、この件について「小説化」した方が、「二次創作」とか、難癖を付けられなくて、良いかもしれませんね(笑)。
さて、マリリン4部作の2作目…。
『LOVE AFFAIR ~秘密のデート~』をお読み頂きまして、どうも有り難うございます!!
マリリンって、本当に「謎の女」ですよね!笑
私は、あの「静御前」といい、何か不思議な力を持つ女性を登場させるのが好きだなあ…と、自分でも思います(笑)。
マリリンが、大手銀行の、しかも、この男が居る支店に、ピンポイントで採用されてしまう…というのは、
細かくは説明していませんが、れいさんのおっしゃる通り、きっとマリリンが、何か特別な力を駆使したのでしょうねー。
そもそも、マリリンが何故、この男の前に姿を現したのか…。
それは、この男が、妻との関係が冷え切っていて、寂しかった時に、その心の隙間を埋めるために、ちょうどマリリンという女が現れた…という事なのかなと思いますが、
れいさんの分析、とても鋭いです!!
確かに、この男は、とても「恋愛体質」が強い人で、
かつての大恋愛の相手だった恋人が、自分の妻だったり、娘の母親だったりと、そういう役割を背負うようになってから、寂しくなってしまったのかも。
ちょうど、そこにマリリンという女が現れたので、突き進んでしまった…。
彼も、一応は「自制」しようとはしていますが、結局は、マリリンの魔性の魅力には逆らえない…という所が、この小説のポイント(?)ですね(笑)。
という事で、思わぬ騒動のために、「マリリン4部作」の3作目の掲載が遅れてしまいましたが(汗)、近日中にアップさせて頂きますね!!