第3話 満たされる心への応援コメント
最高に甘いです///なんと、ホルン限定の激甘進軍変更は二千年前から続いていたのですね( ´艸`)もう兵士にとってみたら日常茶飯事の光景。過保護と庇護欲でホルンを絡めているけど、いいことも言うんですよねえ~!!
「剣など折れても鍛え直せばいい。鎧だって壊れれば作り直せる。……だが、ホルン。お前の代わりだけは、この世界にどこを探しても存在しないんだよ。だから守る。それだけの話だ」これは殺し文句過ぎます///声は体はお金では買えないし治せないですからね。それを平然と言いのけるアシュレイ様はやはり格好いいです。ホルン限定の愛ですけど…(独占欲の塊いいぞ~~!)
そしてコクコク水を飲むホルンって、この描写がたまらなくかわいい。おばちゃんノックアウトですOTL
作者からの返信
「守る」そんなこと言われたらホルンだって惚れてしまいますよね♡
戦歌が途切れたら軍の士気に影響し、勝敗すら変えてしまうので、過保護ではあるけど必要な措置でもありそうです。
やはりそこは軍を率いる王子っぽい。二千年前から有能だったようです。
ホルンに対しては必要以上なのが問題なんだけど😊
第3話 満たされる心への応援コメント
本日もたいへんにロイヤル全開な王子様でいらっしゃる…!大切なバードが健やかであることは、戦の勝利よりも格別な褒賞であるのですね…。呼吸のような過保護がいっそ清々しいです。青坂さんになった時に自制できるようになっててよかったね…!?
作者からの返信
ホルンの健康を気遣って色々と過保護をしていたのが、現代で適切なタイミングで適切な飲み物を差し入れする、といった行動に繋がっているようです✨
戦歌が途切れると軍の士気に影響しちゃうので、そういう面もあったかもですね。
現代ではセーブはかかっているものの、随所に漏れでてしまっています♡
第2話 戦場の吟遊詩人への応援コメント
王宮専属の吟遊詩人。
そして、第一王子アシュレイ直属の、唯一の吟遊詩人バード。
ぬうううう、いきなりもう立ち位置が恋人?みたいな…!!
兵士に元気を与えるだけではなく、こちらでも非常に過保護に愛されている様子をみてあれ、未来と変わってない?とほっこりさせてもらいました。
逐一アシュレイ王子の「過保護」モードが発動するたびにニヤニヤが止まりません😃
この長引く戦争のせいで二人は…?(´;ω;`)
作者からの返信
ホルンには何か放っておけない不思議な魅力があるのでしょうか、王子という身分も忘れ、ホルンを可愛がっています。
ホルンも身寄りのない自分に居場所を与えてくれたアシュレイ王子に、感謝以上の何かを感じている様子です。
前世編では、あーこのシーンは現世でのアレかって繋がるようなほっこりも用意してあります✨
第2話 戦場の吟遊詩人への応援コメント
直属で、唯一の、なんですか…!!?もっとなんか隊的なものが築かれているものだと思っていたのですがなんと唯一の…そりゃ過保護にもなりますね。一心に愛を注がれますね……そしてこちらの王子は無自覚過保護ときたもんだ……!ロイヤル上等✨️
はやく戦争終わってほしいなと思いますが、そうはいかないのですよねえ……
作者からの返信
吟遊詩人隊、ありそうですねー!
戦場で詩人の団体がいるのも面白いかも知れませんね……✨
そうです、王子の過保護の原点が今日は垣間見れたと思います♡
ホルンもたじたじです。
第2話 戦場の吟遊詩人への応援コメント
あちらはお姉様方で、こちらにはお兄様方が。
温かく見守るギャラリーに末永くほのぼのを提供していってほしいですが、そうはいかないんでしょうね……
作者からの返信
隣国と戦っているので、戦場にいる時間のほうが多いですね……。
あと6話あるのでネタバレできないのですが、タカセ様はなんとなく感じていらっしゃる様子……!
第4話 半歩うしろへの応援コメント
つながっていくのだった…繋がって…はぅん…この世でも隣を歩く日がきてほしいと願ってしまいますが、叶わなかった切なる想いがあればこそ、現世での奇跡も起こり得たのかと思い、キュウッとなってしまいます。
恋には至らない、至れない思いでも、それはもう恋を超えた愛なのですな…。んん、良ぉ…!
作者からの返信
依近さんいつも一番乗りありがとうございます✨
ホルンは何回も隣においでと言われても半歩後ろに下がってしまいます。
本当は隣で歩きたいって思っていても……。
現代でも半歩後ろをキープしていますが、その場所が一番落ち着くからなんですね。
マネージャーは隣に立ってほしいだろうに…!