2026年9月19日 03:02
第1話への応援コメント
同じ話をメンテナンスの観点から聞いていたのでいざ撃つぞとなって撃てないというのは納得感がある
作者からの返信
100%不発でしょう。それ以前に制御系もプルトニウム崩壊に伴う各種の放射線で劣化が進むのでまともに飛ぶかも難しいところと思います。
2026年9月15日 22:06
こんばんは。企画主です。ひょ~これはまた皮肉で冷酷な物語ですね~実際の核戦争がこうなればよいですが、多分しっかり爆発するんじゃないかと思うんですよね・・・
爆縮レンズがまず塑性爆薬製。起爆用雷管が金属線。DないしTをプルトニウムコアに注入するパイプが金属製。そしてコンデンサーは電解コンデンサーないしセラミック積層コンデンサー。それらが常にプルトニウム崩壊に伴うヘリウムで脆化している。ということで、振動、Gを抜きにしても正常起爆は無理でしょう。
2026年8月2日 05:31
終わった〜人類は白色彗星帝国に負けたのであった……? しかしぃ〜…人類は滅びてはいなかった……? 何故なら、地球の内部に移住していた人類が生き残っていたのであ〜る??そう〜? それはナチス第三帝国のラストバタリオンが地球内部に逃げていたのであ〜る……? 彼らは、地球空洞説にしたがい…地底王国シャンバラを見つけたのであった!? そして〜地上の人類がいなくなった今…千年帝国が始まるのであった〜!!なんちゃって:-)
核ミサイルを実弾発射実験したことは「米ソ」間での観測だけのようなので、事実かどうかすら不明です。
第1話への応援コメント
同じ話をメンテナンスの観点から聞いていたのでいざ撃つぞとなって撃てないというのは納得感がある
作者からの返信
100%不発でしょう。それ以前に制御系もプルトニウム崩壊に伴う各種の放射線で劣化が進むのでまともに飛ぶかも難しいところと思います。