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  • 道具との付き合い方への応援コメント

    まあ、ホントに歴史は繰り返しますからね~ w
    紀元前の記録に「最近の若者は……」という不満が結構書かれているし。
    徒然草には「キラキラネームを付けるのは馬鹿の証だ」とかあるし。
    枕草子にも「暴れる子供を叱らないっておかしい!」と愚痴があるし w

    ただ……
    確かに暗算の能力は落ちたし、
    漢字は読めるけど書けなくなってますね w
    それでも問題のない時代になっているからいいけど、
    電磁パルス攻撃とかで電子機器が一切合切使えなくなったら、
    確かに困るのかもしれない w
    (周囲も同じ状況だろうから、恥ずかしくはないかもだけど)

    作者からの返信

    Ash先生、コメントありがとうございます!

    「最近の若者は……」という話が紀元前からあるというのは、本当に面白いですね。
    時代が変わっても、人の悩みや嘆きは意外と変わらないのかもしれません。

    便利な道具を使っているうちに、いつの間にか自分自身の能力が落ちていることも痛感しています。
    暗算能力も弱くなりましたし、家族や親しい人の連絡先さえ覚えていない。難しい漢字も、かなり忘れてきました。

    ただ、便利な道具が増えるたびに、新しくできることも増えていると思います。

    もし電子機器が一斉に使えなくなったら……私はかなり困ってしまいます(笑)。
    だからこそ、道具に頼りつつも、適度な距離感で付き合っていきたいですね。

    コメントありがとうございました!