応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 共通点への応援コメント

    近未来で全てAI任せにして誰も責任を取らない世界の話。を、近世ヨーロッパ(異世界)風にして薄ーーーく引き伸ばしたらこんな感じになるのかな?
    実家のカルピスよりかなり薄く。

  • 第28話 消された名前への応援コメント

    無能しかいない国ってどうやってやってけるんだか…

  • この話では同じことを何度も繰り返していますね。たまになら気になりませんが、あまりに頻繁だと少し読みづらく感じます。

  • 第77話 実力不足への応援コメント

    いくつかの「AIに書かせている」というコメントを見て納得した。一度出来た文章を見直すというのは何においても基本だと思うので、しっかり実行し、推敲してから投稿することをお勧めします。

  • 第41話 信用の始まりへの応援コメント

    読んで無いけど知らないけど涙が。

  • 第22話 穏やかな日々への応援コメント

    人徳。

  • 第15話 再会への応援コメント

    リリアーナは転生者か?

  • 第7話 王都からの使者への応援コメント

    7話目読了。
    目次を見ると100話近く有りますね。
    楽しみがまだまだ残っていると思うと幸せだなと思います。

  • 第93話 咆哮への応援コメント

  • 恐ろしい娘だな~。

  • 第101話 打て!への応援コメント

    国民の避難所がない=想定外
    脅威の想定が低くて自衛出来ない=想定外
    兵士の練度が違い過ぎて、もはや別の国である
    南無阿弥陀仏

  • 第98話 名もなき男爵2への応援コメント

    進行予定地と避難予定地が重なるとは、可哀想
    まぁ現代Japanも、指定避難所が洪水浸水予定地だったりするんですよね
    知は身を助く

  • 第94話 流れへの応援コメント

    きっとヤードだったりメートルだったりするんだろう
    言いたいことだけ受け取ってあげようね

  • 第53話 照合への応援コメント

    凡人
     うろたえてフリーズ
    才人
     最悪を想定して、それよりマシな案を作る
    天才
     最良の案を提示、実現可能案に落とし込む

  • それぞれの領地が国家に準じた状態から、次第に中央集権化して行くとは言え、何百年もすったもんだしてからのこと
    まだまだこの世界もひとまとめにして俯瞰することは出来なかった と
    専制君主がさっくり現れてくれれば解決するけど、そんな都合よく出てこないですよね
    この世界は女王制度でまとまっていたかもしれませんね(婚約破棄が無ければ)

  • 妖精さんが仕事してくれるのは、自分が凄いから!

  • 第7話 王都からの使者への応援コメント

    役職も与えず職務だけ…この状況だと補佐なし
    辺境出身幹部は皆んなそんな感じだなぁ
    クーデターとか楽勝だったねー
    まぁ滅んでからの方が楽そうだ

  • 第6話 空席への応援コメント

    こんなに酷使されてたら王子の相手なんてやってられないよ、
    「疲れました」は当然
    その他大勢は遊び過ぎ

  • 第2話 帰るべき場所への応援コメント

    現場の人間たちが動く小説はかっこいい、好き

  • 第74話 三つの約束(修正)への応援コメント

    そりゃ「うちの可愛くて有能なお嬢に無礼働いたクソガキの弟がどの面下げてここに居やがんだ、あぁん!?」って皆思ってるからな( ̄▽ ̄;)

  • 第67話 進まぬ会議への応援コメント

    ……え、いつの間に正式に婚約したんだ。
    王妃教育って年単位で仕込むもんだけど、この令嬢ソレ受けてないだろ。
    何のためにそこ居んの??
    ただの可愛いマスコットなら要らんよ?

  • 第65話 辺境伯の答えへの応援コメント

    まずは礼を

    ……いや、まず土下座からじゃないの?
    もう救いようがねえなこの国

  • 第57話 北部傭兵団への応援コメント

    王都の外……?
    現在進行形で王都の方で大型案件がほぼストップしてるんですがそれ見てもまだ「地方ではバリバリ仕事してたけど王都では何もしてなかった」って認識なんだね、この若様

  • ……この国、発足して10年とかなのかな?
    あまりにも支配者層の意識がズレてるような笑

  • えーと……そもそも「役たたず」と公共の場で言うのも問題だが、仮にリリアーナが本当に無能だったとしても「役たたずを未来の国王の伴侶に選んだ無能は僕達デース」って宣言になるんだとなんで分からない……?

  • 第27話 置かれていた資料への応援コメント

    ……「ぼくなんもしてないけどしごとぜんぶかんぺきにおわったのがおいてあるー!ようせいさんってほんとうにいたんだー!」

    国の中枢に居る人間がコレだぜ。

  • 第24話 見ていなかったへの応援コメント

    ……「王太子の婚約者」に無関心すぎる国王が治める国とか、怖すぎるんだが

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    攻城櫓が……


  • 編集済

    第103話 滅亡への階段への応援コメント

    …(; ・`д・´)成る程、都民を餌に魔物を誘引、王都決戦用特別攻撃最終自爆兵器【王城】で都民丸ごと焼却と。

  • 第96話 群れへの応援コメント

    …(; ・`д・´)いっそ王城に集めて城ごと焼却するまで有り

  • 第94話 流れへの応援コメント

    …(; ・`д・´)昔は主人公がオーバーヘッドシュートの体勢で宙を舞ったまま1年話が止まるのもザラだったからなぁ。何ということはない。

  • 第90話 雷魔法への応援コメント

    …(; ・`д・´)まぁ、光線種が出るまでは
    余裕余裕(マテイ

  • 第89話 砲撃への応援コメント

    ……(; ・`д・´)マブラブ味が増してきたな。

  • 第88話 進行開始への応援コメント

    …(; ・`д・´)1000かぁ(フィートとかメートルだったら18世紀レベルかなぁ。)

  • 第86話 狼煙への応援コメント

    ……(; ・`д・´)こんな根こそぎ、何から逃げてきてるのか。

  • 第85話 王都への応援コメント

    …(; ・`д・´)走りながら考えるのが我が国の国風です!

  • 第82話 魔境の向こう側2への応援コメント

    ……(; ・`д・´)王族しか見えない何かか?

  • 第72話 理由への応援コメント

    …(; ・`д・´)平和ボケってやつだな。昭和後期、平成によく見られた。

  • 第68話 記録への応援コメント

    …(; ・`д・´)
    最良の統治は天才による独裁
    最悪の統治は衆愚による合議制
    国王のそれは自分の限界を弁えてるから、まし。
    長男が王都でやってる暇つぶしが最悪のそれ。

  • 第65話 辺境伯の答えへの応援コメント

    ……(; ▼`д▼´)「規模は」
    …(; ・`д・´)「百前後です」
    ……(; ▼`д▼´)「(ジャブローを落とすには)少ないな」
    …(; ・`д・´)「うちは西部です。アマゾンちゃいます」

  • ……(; ・`д・´)永井豪なら、この後人類vsデビルマンになるコースだな。もちろん姫様がシレーヌ化して。

  • 第48話 父の相談への応援コメント

    …(; ・`д・´)信じられない激務と裏切りの後って、普通はPTSD患者みたいになるよ。それでもコレだけ自己を律する事が出来る人は、リアルなら聖人認定されそうな人格者だよ。


  • 編集済

    …(; ・`д・´)知らせると命を捨てて総てを護りに走りそうだし、知らせないと後で後悔の海で精神的に溺死しそうだし。

    …たぶん真田さんみたいな姉上様はもう知ってるんだろうけど。

  • 第45話 全ては守れんへの応援コメント

    …(; -`д-´)人カルネアデスカルネアデス

  • 第44話 動き出す影への応援コメント

    …(; ・`д・´)災害の時期の数字が38豪雪とか56豪雪とかに被って見えてブルっとくる。

  • 第26話 前回通りへの応援コメント

    …(; ・`д・´)他の西部帰還者もリリアーナと似たような立ち位置だったんかね。

  • 第97話 時間への応援コメント

    突如、神が降臨しました(笑)

    「この流れなら、後半は「急報の内容」よりも、それを受けた国王の認識と決断を中心にした方が自然です。」

  • 第94話 流れへの応援コメント

    前の回の終盤からなにも進んでない…

  • 第67話 進まぬ会議への応援コメント

    リリアーナが婚約者になる前はどうしていたのだろう?

  • 第80話 帰還への応援コメント

    西部戦線異状なし!

  • 第77話 実力不足への応援コメント

    AIに書かせているからかな?無駄に言い回しを変えて繰り返す文章が散見されます。
    1度読んでいただいた方が良いかと思います。

  • 第74話 三つの約束(修正)への応援コメント

    どうしてもアの付く名前にしたいのであれば、どちらかをアルフレッドとかにしてはいかがでしょうか?

    アが頭につく名前ってヒーローネームの代表みたいなもんですもんね

  • 第33話 会議の前への応援コメント

    面白いですね~~

    しかし、なぜ、ここで応接室を訪れた各部署の担当者から話を聞こうとならないんだ? もどかしい~~~~

  • 連続台詞だとたまに誰が話しているかわからなくなりますね

  • 第21話 見誤るへの応援コメント

    アレクシスとアレクが紛らわしい
    アレクシスを略したらアレクだし…

  • 第9話 見えない歯車への応援コメント

    国王は自分の友人の娘が侮辱されているのを黙って見てたわけ?それは友人ではないよ。ただの知人程度の温度じゃん

  • 第97話 時間への応援コメント

    この流れなら、後半は「急報の内容」よりも、それを受けた国王の認識と決断を中心にした方が自然です。

    他の方からも指摘されていますが、この部分は削除された方が良いと思われます

  • 第84話 名もなき男爵への応援コメント

    近隣の領主同士の付き合いとかないの?

  • 第65話 辺境伯の答えへの応援コメント

    あぁ、謝罪の一つもない

  • 第6話 空席への応援コメント

    ん、こいつらも婚約破棄現場に居たのかな?

  • 第72話 理由への応援コメント

    王太子マジでバカだったwww
    私なら向かってる途中で事故らせるわw
    言われるまでわからんとか、ほんとアホすぎ。
    ちゃんとしたとこの跡継ぎは、生まれた順で決めたらいかんと思うんよ。マジで。


  • 編集済

    第69話 託すへの応援コメント

    王様もかっけぇなぁ…1番はリリアーナちゃんだけど。(2番めは辺境伯なw)

  • 有能すぎ…すっご


  • 編集済

    第5話 たかが数人への応援コメント

    前話と内容同じですよね

  • 第95話 大型個体への応援コメント

    らじばんだり

  • 第8話 中央の論理への応援コメント

    ここまで来ると王子も正しいのでは?完全に辺境伯勢力に支配されている体制からの脱却という意味では
    まあ、何も理解していない、準備もしていないのでこれから破滅するんだろうけどさ

  • 第6話 空席への応援コメント

    流石にないやろ、辺境伯を継ぐわけでもない王妃候補が現役の貴族を差し置いて裁量権を持つとかないわ


  • 編集済

    第81話 魔境の向こう側への応援コメント

    アレクとアレクシス…紛らわしい

  • 第28話 消された名前への応援コメント

    ここまで色々やってたのに存在感を消せるなんて…リリアーナは妖怪ぬらりひょんみたいですね。

  • 第40話 満場一致への応援コメント

    HTMLをテキストにコピペしたとき特有の改行が入ってるようなのがノイズですね
    必要だから入れてる訳ではなさそうなのが特に。


  • 編集済

    第103話 滅亡への階段への応援コメント

    事前準備なしで場当たり的な対処をし続けた結果、逆に城壁は逃げ場のない檻になってしまったようで…

    婚約破棄の因果応報とするにはちと重たい結果になりそう…
    無関係な王都の住民や近隣の集落が犠牲になってるので、少なくとも王族は生き延びても針の筵なんだろうけど

    王太子は現婚約者と共に魔物に喰われるのか、それともなんとか生き残った上で生存者から断罪されるのとどっちになるんだろうねぇ

  • 第9話 見えない歯車への応援コメント

    え?
    なんなんこのバカ親子??

  • 第59話 北の要塞都市への応援コメント

     今、最終エピソード王都の所読み、
    改めてこちら読み……^^;

    差がね〜王都よ、自業自得すぎる
    ああなるわ〜

    はあ〜(;´Д`)

  • 第8話 中央の論理への応援コメント

    AIタグを付けろよ。普通にテロ行為やろ。仮にAIだったとしてもこの出来栄えは酷すぎる。

  • 第32話 当然の判断 への応援コメント

    何回クラウス入室するん

  • 第28話 消された名前への応援コメント

    自我が強い人達を記憶に残らないように纏めるのを前に出ずにやるのは無理でしょ

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    将軍ではなく、軍務の長官が直接対応してるということは組織のスリム化が徹底されてるんだなぁ、ということはさて置き、王城の城門そのものが突破されようとしてるということだろうな…
    まあ、国王がいるんだから近衛くらいはいるだろうし、此処から暫くは近衛無双を楽しめば良いのかな?
    期待しておこう(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

    他の人も色々書いてるけど、これって婚約破棄が云々というより、辺境伯か国防に対する報告調整を放棄した結果辺境を含めた国家が崩壊する物語なのかな?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    なお第一陣の模様

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    怖すぎる

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    あらぁ残念ですが戦闘経験が少なすぎて対処が遅いですなぁ指示待ちでは無理でしょう
    門の突破は時間の問題としてこの間に貴族の人達がナニしてるのかが気になるねぇまだ会議中カナ?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    もう婚約破棄がどうとか関係なくなった
    自分の頭で考えて小説書いてるとは思えない
    AIに書かせてるんじゃないか?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    軍務長官さん、あなたはもしかして文官か?
    字面からして武官らしい名前の騎士団長でも将軍でも無かったから・・・
    もしかしなくても武官のトップは各隊長なのかな?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    王国民は可哀想ですが、これからの未来の為に一度きちんと王都は蹂躙されるべきでしょうね。

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    空転させていた会議時間を回収して再配分できればいろいろできたんだろうなぁ

    覆水盆に帰らず

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    大型個体の描写が無くてこの在り様ですと、何か“奥の手”がないと厳しいか。

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    もう魔物の第2陣が押し寄せたら滅亡確定かな

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    城壁越えられるのも時間の問題みたいですね・・・╮(´-ω-`)╭ヤレヤレ

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    そうだねぇ〜血みどろになって沈むと良いのさぁ
    どうせロクな点検や整備なんてしなかったんでしょう?辺境やら地方にばっか任せっぱなしにしたツケのお支払い方法がこれじゃね?

  • 第22話 穏やかな日々への応援コメント

    私の心が汚れているからなのかもしれませんが。。。
    婚約破棄で出戻った女性に娘が結婚する事を1番に報告するのは恨みでもあるのか?と邪推してしまいます。

  • 第21話 見誤るへの応援コメント

    見られて困るものでも無い調書を1行で終わらす意味w暗号風じゃないとイケない風習でもあるの?何も伝わって無いしw

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    ワールドウォーZに描かれたイスラエルのゾンビの壁を思い出すなw

  • 第7話 王都からの使者への応援コメント

    ちょっと前に娘のほうは閉じる意味があまり分かってないって書いてましたが?重要な命令を娘がするのか。。。


  • 編集済

    第97話 時間への応援コメント

    この流れなら、後半は「急報の内容」よりも、それを受けた国王の認識と決断を中心にした方が自然です。


    AIからのお返事を残すな

  • 第82話 魔境の向こう側2への応援コメント

    ここまで、読んで考えた事だけど、この王国は建国してから、何百年(下手すりゃ十世代くらいか?)その時から、西部全域を預かる辺境伯の存在はいだんだろう?北や南の領主なら、魔物の強さを少しは知っているだろうが、王都と東は無知に等しい。100年以上前から、特に王都と東部からは、見込みのありそうな若い騎士を10人くらい選別して、定期的に入れ替えたりするべきだったな。

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    此処まで、将校連中がバカになる教育を行った教官を派遣し引き揚げた辺境伯に、王国に対する潜在的な悪意が無い筈が無い。
    娘を嫁にと言われた時点で、乗っ取る気しか無く、突っ返された時点で報復しか頭に無かった、以外考えられないな。


  • 編集済

    第102話 一斉砲撃への応援コメント

    城壁、越えられちゃいそう~?((((;゚;Д;゚;))))ブルブルブルブル〜

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    西部との対応(経験、準備)差を上手い事表現されてますね

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    城壁を越えて、魔物達が王都へ
    大変なことになった。

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    だってこんなにいっぱい相手にした事無いから〜


    想像出来ない。何が起こるのか、どうすると最善なのか。何をしてはいけないのか

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    西と中央の経験の差よ