第6話 黄金郷ジパングへの応援コメント
当企画へのご参加、ありがとうございます!
異世界転移したはずなのに、そこが今の日本以上に日本らしい世界という逆転の発想が素晴らしいですね。しかも、外国人が描いたような「どこか変てこな日本」になっているのが、少しシニカルで面白いですね!
現実世界の歴史考証を絡めた世界構築も、その歴史的背景に妙なリアリティがあり、とてもよく練られているなと思いました。
現代日本から転移した志伸くんとアンリちゃんが、江戸時代の格好をしたエルフやドワーフたちの世界でどのように活躍していくのか、これからの展開が気になるところです。
作者からの返信
ありがとうございます!
これからも頑張っていきます。
企画の他の作品も、楽しんで読ませていただきます!
第10話 たとえ偽物だったとしてもへの応援コメント
素敵な作品をありがとうございます。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
私もカクヨムで作品を書いていますので、よかったらふらりと立ち寄っていただけると嬉しいです。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
こちらこそ、コメントとレビューありがとうございます!
大感激です!
お互い、作品作りを頑張りましょう!
編集済
第7話 聖剣クレイヴ・ソリスへの応援コメント
誰にも扱えない聖剣に、なぜか懐かしさを感じる志伸。これは何かありそうですね。
そして魔族との戦争中という事実が明かされた直後に、まさかの襲撃。ここから志伸たちも戦いに巻き込まれていきそうな気配がします。
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます!
志伸がどうして聖剣に懐かしさを感じるのかは、大分先ですが、明らかになる予定です。
第3話 寿司! 天ぷら! そして――への応援コメント
瓦屋根に割烹着、寿司に天ぷらと、異世界なのに日本文化だらけなのが面白いですね。
ただ奇妙な世界というだけでなく、「ニホン」と聞いた途端に空気が変わったことで、一気にその理由が気になってきました。
そして王都がエド・キャメロット⋯⋯
もしかして、日本から来た人が名前をつけたりしたのかなあと思ったり。
作者からの返信
我ながら、『エド・キャメロット』の語感の良さとインパクトの強さは、よくできたと思いますw
第1話 奇妙なる異世界への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
侍エルフに力士ドワーフと、なんとも奇妙な異世界ですね。オリジナリティを感じます。
それ以上に、志伸とアンリの幼馴染らしい距離の近さが印象的でした。こんな異世界で二人がどう過ごしていくのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
滅茶苦茶嬉しいです!
昔のゲームですが、がんばれゴエモンシリーズや天外魔境シリーズなどに影響を受けて作った世界観です。
距離の近い幼馴染二人での甘酸っぱい異世界冒険ものが描きたくて作りました。
幕間 藤咲アンリという少女についてへの応援コメント
読み合い企画から飛んできました!
おおう、アンリちゃん重い……。
圧倒的な、ここでは超人とでも評価しましょうか。
共依存を私は良い事とも悪い事とも思いませんが、どこかでボタンの掛け違いがあれば、彼女をここまで超人に成長させる前に止める事も出来たのかも……いや、厳しいか。
せめて独りぼっちの超人にならなかった事を喜ぶべきなのか、難しいですね。
最初のなんちゃって日本からここまでの落差で驚きました!良いですね!
⭐︎⭐︎⭐︎置いて行きます♪
お互い執筆頑張りましょう♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アンリを一言で表すと、本文の通りに「怪獣のような少女」で、超「人」ですらないのです。本来、どう足掻いたって独りぼっちになるしかなかったのですが、奇跡のような偶然で志伸と出会ったことで孤独にならずに済みました。
彼女を人間に引き戻すのが、主人公の役目です。
⭐︎⭐︎⭐︎ありがとうございます。
お互い頑張りましょう!
第6話 黄金郷ジパングへの応援コメント
読み合い企画から来ました!
第6話拝見しました!ついに明かされた「この世界がここまで日本文化に染まっている理由」、最高にロマンがあってめちゃくちゃ面白かったです……!
300年前に異世界へ流れ着いた日本の商船と貿易品の数々がきっかけとなり、異世界人たちがその文化に魅せられて、さらに「勘違いと誇張」が混ざり合った結果として独自の発展を遂げていたという設定が、非常に練られていて唸らされました!
「サムライがセップク、ニンジャが空を飛び、ダイブツと神が熾烈な争い」という国王様の盛大な勘違いの数々には声を出して笑ってしまいましたし、それをアンリちゃんが冷静に歴史的背景やオランダの出島、生類憐みの令などを引き合いに出して考察していくテンポが抜群ですね!
異世界人にとっては「大真面目で誇り高い神聖な文化」になっているという背景が分かると、これまでのチョンマゲ侍たちを見る目も変わってきそうです。真相にたどり着いた二人と国王様の今後のやり取りがますます気になります!
☆3つおいておきますね。素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
そうなんです。転移者である主人公から見れば、ちょっと変な世界でも、異世界人にとっては大真面目な世界なんですよ。タイトルの「ストレンジ・ジパング」というのは、まさにそれを表したものです。
お互い、これからも頑張りましょう!
第15話 地獄、ではない、ジゴクへの応援コメント
拝読しました
侍エルフや力士ドワーフ、エド・キャメロットなど、勘違いから育った日本文化がどんどん出てくる世界観が楽しくて、志伸と一緒にツッコミながら読めました
アンリの愛の重さが可愛くも不穏で、勇者になる理由を隠す志伸との関係がこの先どう動くのか、かなり気になります
笑える異世界観から一転、最後の村の惨状でヘルジゴクの恐ろしさが一気に伝わってきて、志伸の怒りと決意の続きが読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!
「文化が間違って伝わった世界」という、ギャグにもシリアスにもできる世界観をこれからも描いていきます。
お互い頑張りましょう!
第15話 地獄、ではない、ジゴクへの応援コメント
重厚で緊張感のある描写と、志伸の「地獄」に対する憤りと決意の強さが最高に格好よかったです。
怒りを糧に挑む次回の展開も楽しみに応援しています!
作者からの返信
初コメありがとうございます!
志伸は優しい少年だけど、優しいからこそ理不尽に対して強い怒りを抱くキャラクターとして考えております。これからも、泥臭くもカッコよく成長していく姿を描いていきたいと思います。
第1話 奇妙なる異世界への応援コメント
主人公とアンリのラブコメチックな距離感が何とも微笑ましいですね。
私の中では「異世界ファンタジー=欧風」というイメージが強かったので、和風要素を取り入れている本作はかなり興味深いと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いわゆるアジアンテイストなオリエンタルファンタジーをイメージしております。それでいて、人種は全員西洋人というチグハグさで他の作品との差別化を図っています。
主人公とヒロインの関係については、「付き合っていないけど、実質付き合っている」関係性が好きで描いています。