100話時点での感想のんびりした山暮らしの雰囲気が良くて、途中まで楽しく読ませてもらいました。
ここ数日他の作品は何も読まず、すっかり読みふけってしまった。なんて面白いんだろうほのぼのしたり、あるあると思ったりスローライフ心はスロー身体はハード自然にそこに溶け込んで暮らしているいろんな異種の人達と精霊さん達との暮らし今後の展開も楽しみです♪
生というモノには限りがある。その中で主人公・結城誠が選んだのは静かな時間を精霊たちと過ごす田舎暮らしだった。ゆっくりと流れていく時間が丁寧に描かれている。DIYやその他のシーンに絶えず、動きが明確にあり、生きている人間を感じさせる。忙しい日々に生きるということを浪費していく。そんな私たちが忘れてしまった日々がそこにあるのだろう。癒やされて、どこか懐かしい物語。
まだ20話ほどしか読んでない状態でのレビューです。異世界に行った方々は認識を改めて欲しい。これが「スローライフ」これが「のんびり」これが「目立ちたくない」ってことだよ。ちゃんと自分の手を入れた贅沢な暮らしが好き。精霊ちゃんたちや異世界らしきものとのほのかな関わりがスパイスで、ゆっくりでもダレずに読み進められるのもおすすめぽいんと。日々の生活の癒しになります。これからも応援してます。
古民家をDIYで直しながら畑を耕す暮らしの描写がとても丁寧で、読んでいるだけで癒されました。精霊たちとの日常の絡みも微笑ましく、長編ならではの積み重ねを楽しめる作品です。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。
現代ファンタジーで山暮らし、そんな中に精霊という日常が入っておりアクセントになっており、とても読み応えがあります!
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(114文字)