応援コメント

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  • コメント失礼します

    これから成長していく事を期待して
    読み進めたいと思います

    私もツッコミ入れるほどの作品は手元にないので(-_-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    小説をなめている宏太が、この先成長するのか、それとも思いきり壁にぶつかるのか、ぜひ見届けていただけたらうれしいです。

    ツッコミも大歓迎です(笑)
    引き続きよろしくお願いします!

  • タイトルが後を引き、魅力的だったので、ふらっとコメント書きに来ました

    共感できる部分もあるし、ツッコミたいこともあるし無職で余裕ないのかなと思ったこともあります

    一個思ったのは、やっぱりaiに丸投げだと自分が納得いかないんですよね、どこかが。自分の作りたい作品は自分で考えないと。壁打ちとかプロット出しなら基本イエスマンなので、やればやるほど、作者に合った表現やアイデア、論評をしてくれます
    僕も今AIに丸投げした作品作り直してます
    結局、コンテスト出すなら、丸投げ作品じゃ難しそうですね

    引き続き読ませて頂きます

    作者からの返信

    丁寧なコメントをありがとうございます!

    共感だけでなく、ツッコミながら読んでいただけるのも、とてもうれしいです。

    AIは便利ですが、丸投げすると、どこか自分の作品ではないような違和感が残る。その感覚はよく分かります。壁打ちを重ねながら、最後は自分で悩み、選び、書くことが大切なのだと思います。

    宏太もこれから、書くことの難しさに何度もぶつかっていきます。引き続き見届けていただけたらうれしいです!

  • 第10話 新しい異世界への応援コメント

    異世界の使い方上手いなあ

  • 小説をなめてる主人公が、エージで無双するのか、それとも撃沈するのか、楽しみになる1話ですね。執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!小説の世界での成り上がりをぜひ楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!小説家に成り上がるストーリーを楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • テンプレの異世界なんかじゃなく、目の前の泥臭い現実こそが自分の書くべき物語だったという結末に痺れました。
    物書きの端くれとして、めっちゃ背中を押される熱い最終話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「目の前の泥臭い現実こそが物語だった」という、この作品で一番描きたかった部分を受け取っていただけて、本当にうれしいです。

    最終話のような熱さを感じていただけたところで申し上げにくいのですが……実は、宏太の物語はもう少しだけ続きます(笑)

    自分の書くべき物語を見つけた宏太が、この先どう進んでいくのか。引き続き見届けていただけたらうれしいです!

  • 異世界で俺TUEEEするはずが、現実の保育園で園児たちにボコボコに逆無双される展開に声を出して笑いました。
    子供たちの容赦のなさと、それに振り回される主人公の情けなさが最高にコミカルでした。

  • 第6話 受賞作を攻略せよへの応援コメント

    賞の傾向を分析してなんとか攻略してやろうとする生々しい試行錯誤、わかりすぎて首がもげるかと思いました。
    物書きが一度は通る泥臭い道のりが、めちゃくちゃリアルに描かれていて惹きつけられます。

  • 「小説くらい書ける」というあの謎の万能感、かつての自分を見ているようで初っ端からグサグサ刺さりました。
    ここからどうやって現実を突きつけられていくのか、ニヤニヤしながら追ってしまいます。